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…遂に俺は、12歳の悠太君のフェラによって…約2週間溜まりに溜まった大量の精液を、幾度も…幾度も…放出したのです!
…しかもその快感は…今までのオナニー行為や元カノとの中出しSEXでも味わった事のない、まさに初めての快感だった。
「んッ!んんん‥‥ゴクリ♪…ゴクリ♪‥‥お兄ちゃんの濃いッ!」
悠太君は俺が放出した大量の精液を一滴残さず飲み干し、ペニスの根元に残ったザーメンも搾り出して、先端から流れ出る雫も全て啜り取った。
「…ハァ!…ハァ!…ハァ!…悠太君…」
「フフフ…お兄ちゃん、凄い量を出すんだもん…危うくこぼす所だったよ♪(笑)」
…完敗だった。
…小6の少年の手コキとフェラによって…大人の俺がイカされたのだ。
…しかも、初めてと云える快感と大量の精液放出。
俺はニッコリ笑ってる悠太君を抱き締め、再びディープキスを交わす。
「悠君…有難う!…こんなの…初めてだったよ♪」
「えへへッ!…でも、お兄ちゃん出し過ぎ~!(笑)」
一息つき、シャワーでお互いの身体を流していると、ふと時間が、午後8時を過ぎてる事に気付く!
「悠太君?…8時廻ってるけど、家に連絡しないとな。」
「うん!」
二人して風呂から上がり、悠太君は自宅へ電話する。
「・・・あッ、お母さん?…今日はケンちゃん家に泊まるから♪・・・うん!・・・うん!分かった♪‥‥じゃぁね~!《…チン♪》」
「もしかして、ケンちゃんちって…俺ん家の事か?」
「うん♪…お母さんも僕が土日とか居ない方がイイみたいだからね!」
「へぇ~!…そうなんだぁ~!」
悠太君曰わく…土曜日とかは特に、母親が若い男を連れ込んで…隣の寝室で淫らな行為や、聞くに耐えない喘ぎ声等を散々聞かされて来て、仕方無くその時間帯だけフラフラ出歩くようになったとの事。…そして、たまたま近所にあったスーパー銭湯で暇潰しをしている時に…俺と出会ったのです。
「腹減ったなぁ…何か喰うか悠君?」
「うん!」
「んじゃ~そこのコンビニで弁当買うけど…一緒に来るか?」
「行く~♪」
こうして悠太君のお泊まりが決定し、二人の弁当に明日の朝のパン等を調達し…レジに列ぼうとすると、悠太君が…
「お兄ちゃん、これ…あった方がイイよ♪」
…と、6枚入り・500円のスキンの箱を籠に入れた。
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