舌を絡めてのディープキス!
…まるで永く付き合ってる恋人同士のように、そのキスは5分以上続き…悠太君が差し込んだ舌を引っ込めると、俺がその後を追い掛けて…彼の口の中の舌を探る。
「フフフ…お兄ちゃんってキス上手だね♪…慣れてるって感じ♪(笑)」
「な、なに言ってるんだ!…俺は、悠君に合わせただけで…。」
「‥‥いいのいいの♪…お兄ちゃん…もっとキスして!」
…再び悠太君が唇を押し付けて来た。
…ああ…なんて柔らかいんだ…。
暫くの間…抱き合いながらお互いの唇を貪り合う。
「ん?‥‥あっ!お兄ちゃん凄いよ!…僕のお腹‥‥お兄ちゃんの体液でズルズルになってる♪」
見ると…ギンギンに勃起してた俺のペニスが、ずっと悠太君のお腹に挟まれた状態になっていた為、丁度彼の胸からお腹にかけて、溢れ出たカウパー氏腺液が付着していたのです。
「…フフフ…お兄ちゃんって…相当溜まってるんじゃないの?‥‥そろそろ1回出しとく?」
「ん?・・・ああ‥‥!」
…図星だった!
…フェラからの流れで…俺のペニスは既に爆発寸前の状態になっていた!
…当時の俺は彼女が居ない状態で、週2回のペースでマスターベーションしてたのですが…その週に限って2週間以上も出していなかったのです。
「ゆ‥‥悠君。」
「うん!‥‥分かってるよ♪」
悠太君は再び跪き…勃起した俺のペニスを両手で握り締めると、カウパー液でズルズルになっている亀頭部分を咥える!
《…ジュルジュル!》
「おおお‥‥悠君!」
最初はゆっくり、ねちっこいフェラでペニス全体を愛撫していた悠君は…両手で握ったペニスを上下に扱くスピードを徐々に早めて行きます!
「…はぁん!‥‥あッ!…あッ!」
…思わず元カノとのSEXでも出した事のないような…情け無い声を出してしまう俺!
…しかも彼女のフェラとは比べ物にならない程濃厚で、まさに男のツボを知り尽くしたフェラチオだったのです!
《…チュパ!…シコシコ…ヌチャ!ヌチャ!…シコシコ…ヌチャヌチャ!》
「…くぅぅぅ‥‥あッ!…あッ…あッ!」
《…シコシコ…ヌチャ!ヌチャ!…シコシコ…ヌチャ!ヌチャ!》
「…あッ!…あッ!…悠君!‥‥で‥‥出るッ!‥‥っあああ~~~ッ!」
…ドピュッ!…ドピュッ!…ドピュッ!
更に続く→
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