「・・・ジュルジュル・・・ジュルルル・・・チュパッ!」
彼のフェラはかなりハードで、亀頭部分咥えると…カリ首と裏スジ辺りを刺激するように頭を激しく上下させ、更に喉の奥の方までペニスを呑み込むと、一気に引き抜いて…ねちっこく亀頭全体を吸い上げる。
「おっ、おおお‥‥凄いな~悠君!」
「えへへッ!…僕、お兄ちゃん大好きだからね♪(笑)」
…小学6年生でこのテクニック!…しかも、上目遣いでフェラしてる悠太君は…まるで広末涼子のようで、俺はペニスをしゃぶる彼のスピードに併せて、自然と腰を動かして…ピストンしていたのです。
《…ジュルル…ジュルル‥‥チュパァ!》
「僕…お兄ちゃんが銭湯で立ってシャワー浴びてる時、いつも見てたんだよ♪…お兄ちゃんのペ・ニ・ス!《ジュルジュル…!》」
…今思えばあの時…悠太君の視線をいつも下半身に感じていたのは確かで、悠太にとって…こうして俺と関係出来たこと事態、既に想定の範囲内だったのです。
「《ジュルジュル…》お兄ちゃん?‥‥このまま出す?」
「んん・・・えっ?」
《…チュパァッ!》
「お口に出すか、それとも…こっちに出すか?…ってこと♪」
そう言うと悠太君は、自分のお尻に指を差した。
「え?・・・それってまさか!」
「・・・僕はお尻にして欲しいんだけどね♪…ペロリ!」
ペニスを扱きながら悠太君が卑らしく微笑み…俺を誘って来た。
「・・・イイのか?」
「・・・うん!」
…その時の俺は…もう迷っていなかった。
…広末涼子似の悠太君の身体は凄く眩しくて、下半身のある一部分を除けば…まさにロリータ少女そのものだった。
「・・・悠太君。」
「・・・お兄ちゃん。」
しゃがんで手コキしてた悠太君を立たせると、俺は…そっと…優しく…キスをした。
すると悠君は俺の首に腕を廻し、更に唇を押し付けて舌を入れて来たのです。
…ああ…俺は今‥‥12才の少年とディープキスを交わしている。
…でも、嫌じゃない。
…幼少の頃、ふざけて男同士でキスした記憶があるものの…悠君とのキスは全然違う!
…むしろ心地イイ。
25年生きて来て…人生初と云える《男同士のキス》である。
更に続く→→→
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