「ホントだぁ!…銭湯と違って、超~狭いって感じ~♪(笑)」
「言ったなぁ~悠君!」
混合カランのお湯を水に切り替えて、悠太君にかける。
「ひ、冷ッ!…お兄ちゃん止めてよ~!」
《…ドキッ!》
…男なのに、まるで少女のような声で叫ぶ悠君に、思わず胸がざわめく俺。
…この感情は、なんなんだ…!
…相手は小6の少年だそ。
「…ご、ゴメンゴメン!」
そう言いながら…お湯のシャワーを出してやり、悠太君の身体にかけてやる。
その流れで悠君の身体を洗ってると、悠君も石鹸を擦り付けて来て、お互い泡まみれになりながら…自然と抱き合っていたのです。
…何やってんだか俺は…
お互いシャワーを浴びながら石鹸を洗い流すと、悠君が笑いながら此方に振り向き…まるで広末涼子みたいな感じがして…凄く可愛いくて、思わず悠君を強く抱き締めた。
「お・・・お兄ちゃん?」
「・・・・・・。」
黙ったまま抱き締めていると、俺の心情を察したのか…悠君は腰に手を廻してきて…抱き付いて来たのです。
…ふと、我に返ると…俺の下半身に変化が起こり始めており、徐々にその膨らみが増してきて…あろう事か、少年相手に完全勃起に…。
「あはは…お兄ちゃん勃ってる~♪」
「ゆ、悠君‥‥これは違うんだ!…その~なんだぁ…。」
「大丈夫だよ!…僕だって、ほら♪」
見ると…悠君のペニスも勃起しており、その大きさは…太さこそ俺のより劣るものの、華奢な体には異様な長さで…俺の17cmをも凌ぐ、18cm以上あるのは確実だったのです!
「フェラしてあげるね♪…パクッ!」
「なっ!‥‥ゆ、悠君…あう!」
…何と言う事か!…小6の悠太君がその場に跪き、俺のペニスをフェラし始めた…。
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