初体験は、小5年生 家は、塗装業の自営です。私は、独りっ子で、内気な性格でした。家の隣が倉庫でその二階が、私の部屋です 六畳1間トイレがあるだけです。ある日見習いの30才の男の人が、名前は、山ちゃんです同居する事になり 親父がいる時は、よく動き真面目ですが、夜部屋に居る時は、私をこきつかいます。夜中の2時ごろかな~熟睡している時!チンポが、ムズムズして、変な感じで眼がさめて!気がつくと山ちゃんが、私のチンポをいじっています、急に電気が走るみたいに、チンポがびくびくして、なんとも言えない気持ちになりました。五年生じゃまだ、汁が出ないな~気持ちよくて 山ちゃんの事が好きになりました。俺にも、同じ事してくれと!命令され、何の抵抗なしに、山ちゃんのチンポを、触りました、20センチはあり!太くて硬いチンポをいじってたら!先の方を、舐めろと命令され、ためらっていると 口をは大きく開けろと命令!臭くて硬いチンポが!口の中に、でも不思議と嫌じゃなかった。突然口の中にドクドクと!生臭い液体が~山ちゃんは、全部飲め!と命令!あとは綺麗に舐めろ! いいか!親に言いつけたら殺すぞ!と言われ! 今日からは、お前は、俺の女だそ!男の子じゃ無い、俺の女だそ!いいな~夜中になるのが嬉しいくれ、山ちゃんに、いたぶられるのが嬉しくて、6年生には、精液も、出るようになり 中2の時は、山ちゃんのチンポが!アナルに入り!好きな人に、すべてを、捧げたようで、高校3年では、荷造りするロープで、縛られ!吊るされ!チンポには蝋燭を垂らされ~ 耐えると!ご褒美に!熱いザーメンをもらい!更に おい槌口を開けろ!熱い、オシッコをもらいます。今45歳です。結婚して20年になりました
子どもはいません。月1位のセックスは、嫌ですが、
仕方がありません。家から一時間位に、山ちゃんは、住んいます。早く会って!チンポシャブリたい
山ちゃんは私の槌槌槌槌槌槌旦那様です
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