続き
外を気にしながらも落ち着いたのか彼が……
あっ
胸を、乳首をっ
舐めて愛撫をしてくれるんです!
もうすでに脳内は快感でいっぱい
精神的に満足してて後は彼が逝っちゃう快感を待ってたところなのに!
こんなのダメっ!
直接の快感をいきなり増やされ、声もガマンしてるはずだけどもうどうだかわからない……
一度はとめたけどまたすぐに責められて……
もうオマンコでしかないオシリの中に更なる快楽に満たされます
オチンチンにまで溢れてきます!
もうガマンなんてできません!
快感が……
どんどん高まってきます!
ダメダメダメダメっ!
…………っ(イクッ)!
もし声を出してたならほとんど悲鳴だったと思う……
狭い車内でずっと正上位。ほとんど体をくっつけながらの愛撫。
小さなオチンチンが小さいままで
真っ白な快楽の証を彼と私のオナカの間にたくさん出しました……
イッてしまった私は、ちょっと落ち着きました。
まだイッテない彼が中で激しく動いてます。
気持ち良さと充実感で悦びを感じてました
でも気づいてみると彼は永くしてくれてます。
なのにイけないのが気になります
私の中弛いかな、刺激弱いかな、気持ち良くできてないのかなぁ
心配になりました。
「逝けない?よかったらお口でしようか?」
『あ、ああ』
彼が応え体を離します
すると彼と私のオナカに白く糸を引きました
私はちょっと苦笑いしながら彼を拭いて
……あまりに多い「ワタシ」
さすがに自分も拭いていると
『もう大丈夫ですよ』
?え?
『もういいですよ、』
お口でしてないよ?
まだイッテないよ?
え?いいの?
ふと、時間を見ると
あ゛
私も帰らないとマズイ時間だ……
中途半端にしてしまった彼に更に甘えてその日は別れました。
別れ際
『エロかったですよ』って……
嬉しい……
ホントに次に行ける日が先だから「またね」しか言えなかったけど
次も同じような時間だよ
名前も聞かなかったけど、ありがと
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