つづきです。
慌ててジャージを着る俺を尻目に、マサル全裸のままカズに「ヘンなこと頼んでごめんな」
カズを呼び出したのはマサルでした。
マサルからカズへの頼み事は俺とのセックスをカズに鑑賞してもらう事でした。
「じゃあ、始めようか」
マサルは俺の目の前にチンポを突き出しました。
だんだん淫らな気分になってきた俺は、俺を捨てたカズに見せつけるように、マサルのチンポに奉仕しました。
69などで我慢できなくなった俺はマサルに挿入をねだりました。
「どこに欲しい?」
マサルの好きな言葉遊びが始まりました。
「お尻の穴に入れて!」
「アナルをいじめて!」
「ケツの穴がマサルを待ってるよ」
「肛門を犯して!」
たくさんの言葉でおねだりして、やっと入れてくれます。
挿入してから、いつもの質問責めが始まります。
いつもより激しいキスとピストンをしながら
「俺とカズのどっちのチンポが気持ちいいんだ?」
いつものように聞いてくるマサル。
でも今日の俺のヤキモチを妬かせたい相手はマサルではなく、俺を捨てたカズになってました。
「マサルのカチカチチンポが一番好き」
巨根が自慢のカズにチンポはサイズより硬さとアピール。
そこからの俺は狂ったようにヤラシイ言葉を連発。
「今までの男でマサルが一番!」
「セックス大好き!」
「マサルのつば美味しいよ」
「マサルのせいで淫乱になったよ」
しかし、マサルに
「カズに見られていつもより興奮してるな」
「カズのデカチンが忘れられないんだろ?」
「今でもカズが好きか?」
には返事ができませんでした。
「カズとヤりたいのか?」
マサルにこの質問をされた時、気持ちを押さえきれず
「カズとヤりたいよ~」
「カズのデカチン欲しいよ」
「今もカズが好きだよ~」
その瞬間、俺のケツの中でマサルが射精しました。
マサルと抱き合い、余韻に浸っていると、ズボンを脱ぎながらカズがこちらを見ています。
「今日だけな。そのかわり俺が嫉妬に狂うぐらい愛し合って見せてくれ」
マサルが言いました。
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