みきは外に出ると下着がすごい濡れてて冷えて寒いよぉと腕にしがみつきながら言った。ホテル街までは距離があり、早くほしいとうるさいので、雑居ビルの外階段を三階まで登り、手すりを握らせた。みきの胸をうしろからわしづかみにしてスカートの上からチンポをさするとみるみるでかくなった。ホントみきのチンポはでけえなというとクリちゃんっていってと言った。ちょっと抵抗があるのでやだと断り、これのどこがクリトリスなんだよ!とまた強引にスカートをめくると前がギンギンに勃起してパンティの前は思い切り引っ張られ、両脇に隙間ができていた。尻のほうをめくるとTバックで、前に引っ張られすぎて思い切り食い込んでいる。足を開けと指示し、下から覗きこむと玉がはみ出ていてエロいようなキモイようなへんな気分になった。パンティの隙間から手を入れチンポを握りしめしごいてやるとアンッアンッと女の声をだした。オマンコも犯して…とお願いされたがさすがに洗ってあるかどうかもわからないアナルを触る気になれなかったので、イッたらぶち込んでやるといいはぐらかした。みきは手すりから手を外しこっちにむいて乳首も早くぅとブラをめくりあげた。おれは乳首を噛みながらしごくとやばいやばいイッちゃう!!と静かな声で伝えたので手をピタリと止めた。みきは息を荒くしてイキたいよぉと泣きそうな声をだした。軽く二~三回こすりイきそうゥ!と言うと止め、言うと止めを繰り返し、がまん汁で手はすでにビチャビチャになっていた。すぐにでもイキそうなペニスの先にがまんをヌリヌリっとした瞬間アッ!ヤバッッと発したと同時にビュッ!!ビュッ!!と射精し、脚がガクガクと痙攣しハイヒールがカタカタコンクリートの床をたたいた。精子の行方を見ると俺のズボンにドロッと垂れていた。なんでイクって言わねぇんだよというとだって…だって…と申し訳なさそうな顔をした。タダじゃ済まないよというとこれを早くオマンコにぶち込んでほしい…とおれの股関をこすりはじめた。おれのもすでに勃起していたことに改めて気づいた。
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