「お待たせ」と全裸のお姐さんが横にやってきた。
化粧がさっきより濃くなっている。
お姐さんの顔が近づき、唇に唇を重ねてきた。
舌がオレの口の中を這い回る。
上側を舐められると特に気持ちがいい。
お姉さんのキスの上手さにオレのオチンチンが反応を始める。
お姐さんの唇が耳、首筋、胸へと降りてくる。
乳首を舐められたとき「ウッ!」と声が漏れてしまった。
「ここ、けっこう感じやすいのね」というと乳首を念入りに攻めて来る。
オレの乳首はお姐さんの口紅で真っ赤に。
「私も舐めて」とお椀を伏せたような形のおっぱいを突き出され手を導かれた。
中に何かが入っているという感じがわかる。
皮膚がつっぱっているせいかかなり硬い。
乳首が小さくてオレの乳首と変りない。
その小さい乳首を吸ったりもんだりしていると乳首が起ってきた。
「ふー、気持ちいい…」とお姐さんが首をそらす。
またお姐さんが上になり、唇が胸からおへそへと下りてくる。
おへそが気持ちいいのもそのとき初めて知った。
そして玉袋を舐められる頃にはオレのオチンチンはカチカチになっていた。
お姐さんは優しくオレのオチンチンを咥えこむ。
目を閉じてお姐さんのフェラチオを楽しんだ。
「私のも触って」という声に目を開けると
いつの間にかお姐さんのオチンチンが目の前にあった。
仮性包茎のそのオチンチンは鬼頭が半分だけ顔を出している。
色はオレのよりもはるかに黒く、使い込まれた感がハンパじゃない。
恐る恐る握ってみると中にちょっと芯があるがまだ平常状態。
他人のオチンチンを握るなんて初めてで、
いつも握っている自分のものとは感触が全然違う。
(前回はお姐さんが気を使ったのかオチンチンには触らなかった)
上下に扱いてみる。
すると徐々に芯が硬くなり、オチンチンが大きくなってきた。
皮が完全に剥けて鬼頭がテラテラと赤黒く光る。
握っている手が熱い。
「ね、舐められる?」とお姐さんが言う。
「舐めたことないから…うまくできないかも」
「厭だったらいいのよ…」
ちょっと寂しそうなその声を聞いて申し訳ない気持ちになった。
それにニューハーフビデオを観てからは
こういうこともあるだろうとある程度覚悟はしていた。
意を決して先っぽをちょっと舐めてみた。
ややしょっぱい味がする。
「歯は立てないでね」とお姐さん。
鬼頭の部分に舌をはわせ、舌先でカリ、裏筋、竿をスーッと舐めるてみる。
感触的にそんなに厭ではなかった。
そして鬼頭を咥え、口の中で舌を使って刺激してみた。
お姐さんのオチンチンがグンッと大きくなった。
「あ、今のいい!上手よ!」
お姐さんに褒められて嬉しくなった。
さらに深く咥えこもうとしたときお姐さんがビクッとなって腰を引いた。
歯が当たってしまった。
「ごめん!」と謝る。
「大丈夫、最初はそんなものよ。ね、続けて…」
今度は慎重に咥えると今まで見てきたAVを思い出しながら必死に舐めた。
お姐さんが感じてくれてるのが口の中でわかる。
もっともっと悦んでもらいたくなる。
お姐さんもオレのをしゃぶってくる。
オレはお姐さんのフェラを真似するようにしゃぶった。
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