同じ思いがあります。僕は学生の時、ちょうど今頃九州に旅行に行きました。
ホテル代を節約しようと思い、深夜、ポルノ館に入りました。その映画で強烈
な刺激を受けて誰もいないトイレで立ったままオナニーを始めました。いつの
間にか二人の男が入ってきて一人は後ろからやんわり抱きしめて、僕の顔を挟
んで後ろを向かせてキスしてきたのです。僕はその男に舌を吸われたままギン
ギンになった僕のチンポをしごかれました。僕はまるで悪い男にいたずらをさ
れている女の子みたいに身をよじって敵わぬ抵抗をしながら、その快感に酔い
しれたのです。
気がつくと僕の股の間にはもう別の男の顔がありました。男は顔を持ち上げて
きて僕のチンポをくわえたのです。熱い男の口中で僕のチンポは男の唾液にま
みれながら勃起し、そして後ろの男は僕の尻の間に巨大なチンポを姦通させて、
それは僕の股の下からはみだしていました。後ろの男が囁きました。「ホラ、
にいちゃん気持ちいいだろ?早く射精してしまいな?いいチンポしてるじゃな
いか?」股の下の男は後ろの男のチンポと僕のチンポを交互になめ回し、僕は
3分も持ちこたえられずに男の顔に強烈に射精したのです。
この体験があった後、僕はほぼ全国のポルノ館で体験をすることになりました。
九州はいうに及ばず中国地方、京都、名古屋、もちろん東京、栃木県、東北な
どさまざまでした。どこも強烈な個性を持つ映画館でした。秘密の暗がりの中
で中年のおじさんたちに愛される時の快楽は何にもたとえられない強烈なもの
でした。それは今も続いているのです。2月はどこへ行こうか。
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