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2006/03/30 08:03:04
(EVr6iOJY)
つまらない話なのに毎回読んでくれてる方、どうもありがとうございます。今回は“彼”との話ではないのですが、一応経験した事を記載させてもらいます。
彼はあれ以来Hな事を求めなくなりました。俺は彼と一緒にいるだけで幸せだし、Hなんてしなくてもいぃと思っていました。毎日彼の事を考えてオナニーする日々…いくらやっても次々と精液が出てきます…そんな事を毎日の日課のようにしていました…
12月の始め、いつも通り部活をおえ(俺は剣道部だった…)、後片付けをして部室に入って着替えようとしました。部室には俺が憧れてるちょい色黒のイケメンな先輩が一人だけいました。俺はかまわず袴を脱ぐとパンツからチンコがはみ出していました。それを見た先輩は大きく目を開けて、近付いて来ました。『お前ってまだ中①なのにチンコデカいなぁ!!毛もモジャ②だし皮まで剥けてるのかぁ』と先輩は言うと、俺のチンコを触ってきました。「先輩やめて下さいよ~笑」と俺は冗談だと思ってそのまま胴着も脱いで全裸になった。すると次の瞬間、先輩は俺のチンコをしゃぶり始めた。「せっ・・先輩!?!?何やってるんですか!!ちょ、やめてくださ…アッ…んぁ!!」思わず声が出てしまう。『カワイィなぁ』と先輩は言うと先輩は俺のパンツを下げ、部室に置いてあるパイプイスに座らせた。すると手をビニールテープで縛られました。「!?先輩やめてぇ~!!お願いだから」『俺の言う事聞いてくれたらいいよ☆放尿して』と言われた。「えっ、ハズいよ…」『なら無理やりさせてやるよ!!』と先輩は言うと、俺の亀頭ばかり舐めたり吸ったり、手で触ってくる。「先輩くすぐったいよぉ…んぁ…アン!!」しばらくずっと責められてた。「おしっこ出ちゃいそぅだょ!!先輩早く外して!!トイレにいかせて下さい!!」と言うと『ここで漏らしなよ』と言われた。先輩に責められてたので我慢もできずに部室でおしっこ漏らしてしまいました。『お前ってほんとカワイィよなぁ』と先輩は彼と同じ事を言いました。その後先輩は俺の手を解き、69でお互いに舐めあう事になりました。部活を終えたばかりなので先輩のデカチンは蒸れてておいしかったです。「先輩~俺のお口に精液注いでぇ」と言うと『んぢゃお前のもくれよ』と言った。ジュボ②とお互いに音を出しながら舐めあう。俺はすぐにイキそうになってしまった。「いっちゃう~いっちゃうよぉ~!!先輩の口の中でいっちゃうょぉ~!!琢磨君~!!」思わず彼の名前が出てしまった…先輩はそれを聞くとフェラをやめ、『琢磨って誰かなぁ??教えないとまたおしおきするよ~』と甘い声で囁かれた。「琢磨君ってのはその…」急に場の雰囲気が悪くなり俺のチンコはしぼんでしまった。「先輩ごめんなさい!!もぅ帰らなくちゃ!!さよなら」と言って急いで服を着て出て行った。それ以来先輩とは気まずい関係になってしまったものの、時々犯されるようになってしまった。
今回の体験はあんまり良い話ぢゃなかったですけど、次回は彼とのHについて書きますね☆もし読みたい人いればいつも通り返信して下さ~い♪高校生のゆぅき君の体験でしたぁ~!!笑