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2006/03/23 23:20:16
(agfgPysY)
オヘソに着くぐらいに反り返った男根にサックを口で被せると、私は、映画館のシートから体を彼の足元へしゃがむ感じに移動させました。 その後は、頭をゆっくり数回上下させた後、アレの先っぽから唇を一旦外して、舌先で袋から亀頭までをすべるように舐め回し、もう一度上からくわえなおしました。そして、今度は深く根元まで頬をすぼめながらオシャブリしたのです。彼も、わたしの赤いブラジャーの隙間から手を差し込んできて乳首を指で弾いたり、つまんだりして悪戯してきました。回りに誰もいないとはいえ、あえぎ声を殺すのに苦労しました。濃厚なフェラチオプレーを楽しんでいたのですが、突然彼の男根が一段と大きくなったかなと感じた時、「い、いきそうや!」と彼の声が頭の上から聞こえてきました。私も返事の代わりにくわえたまま顔を振り、今まで以上に唇をしぼって、ジュポ、ジュボと音がするぐらい舐めシャブリ、吸いまくりました…最後に洋子の口の中でサックの精液溜めが膨らむのがわかるぐらい、彼はたくさん出してくれました。