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2004/01/03 23:16:14
(Fs28K7fg)
随分前になる。部活が終わり部室で着替えていると俺がずっと狙っていた先輩が入って来た「まだいたのか」というから「アンタ待ってたんス」とだけ言って押し倒した。あちこち愛撫すると、もうアレが起ってて脱がすと先走りの精液が垂れていた嘗めると、イイ声を出すから、口でするとすぐイキそれを飲み干した俺は蕾を愛撫したらすぐに柔らかくなり俺も限界だったからすぐに挿れるとまたイイ声を出すから早くするともうイった。
「じゃあまたシましよ」俺は先輩をそのままにして帰って来た。あれから、もう何度かシてる。