同性愛・LGBTQ悩み相談室
2022/09/21 13:08:59(o6oVHzW0)
彼=慎吾さんと会えない日が続くと、性欲旺盛な僕は男の人が欲しくなってしまいます。
それで、以前に隆彦さんに教わった店に
行ってみました。
そこは、いわゆるゲイスナック?で、ゲイの
男性が出入りするバーです。
普通なら何となく怖い感じがするけど、
隆彦さんが言うには「安心できる店」との
ことでした。
僕は、その夜、きちんと体の手入れ?を
して、いつものように下着女装して出かけて
みました。
完全女装ではありません。
外出するのでスカートは履けません。
でも、女っぽい白色のパンツスタイルに、
ブルーのブラウスという格好でした。
繁華街の裏路地にある寂れた感じの目立たない店でした。
「会員制」と書かれた扉を勇気を出して開け
ると・・・・特に変わったこともない普通の
スナックでした。
カウンターの中に店の人らしい中年男性が
一人居て、そのカウンターにお客さんらしい
人が二人スツールに腰かけてました。
その二人のお客さんは、一人が40歳代くらい
で、もう一人は60歳くらいに見えました。
僕が入って行くと、3人とも会話を止めて
僕に注目しました。
まず、カウンターの中の人が
「いらっしゃい」と声をかけてくれて、
「お客さん、初めてですね?」
と言われました。そして、続けて
「ここ、どんな店かご存じ?・・・一応、会員制
ってしてますけど。」
と言われたので、僕は
「はい、知ってて来ました。」
と、小さな声で答えました。すると、その
人は
「ああ、そんなら良いんです。どうぞ、
腰かけて・・・・ご注文は?」
と言われて、僕はお酒は弱いけど
「え、ええ・・・じゃ、ビールをお願い・・。」
と答えてました。
22/10/01 13:15
(KiUtzmlF)
僕はカウンターの前のスツールに腰掛け
ました。二人のお客さんとは席二つ分ほど
開けました。
その二人のお客さんはジロジロと無遠慮に
僕を見てました。
こうしたお店に、女の子っぽい、というか
中性的な服装のチビな若い男が来たのが
珍しかったのかも知れません。
お店の男性が僕に
「お客さん、お初ですけど、ウチの店のこと、ご存じって・・・誰かに聞いたんですか?」
と尋ねました。
僕は、恥ずかしげに下を向いて
「え、ええ、知り合いに・・・教えてもらって。」とだけ答えました。
すると、お客さんの40歳代ほどの男性が
「知り合いって、君のこれかな?」
と、親指を立てて見せました。
僕はますます恥ずかしげに小さな声で
「い、いえ・・・そんなんじゃなくて・・・。」
と答えましたが、その男性は重ねて
「だって、ここに来るのは男が好きな男だよ。君もそうでしょ?」
と言うので、僕も思わず
「は、はい・・そうです、僕も・・・。」
と答えてしまいました。
22/10/01 13:41
(KiUtzmlF)
そこまで言ってしまうと、少し気が楽に
なりました。
お店のマスターらしき人と二人のお客さん
との3人でくつろいで話しができました。
僕は最初の緊張感が薄れ、日頃は用心して
隠すように気をつけてる女っぽい口調や
しぐさが出てたと思います。
お客さんの年配のほうの男性が
「君って可愛いね。タチの男にモテるでしょ?...名前は?」
と訊くので、僕は単に
「翔です。」とだけ答えておきました。
話ぶりから、二人のお客さんはカップルの
ようでした。
それも、40歳くらいの男性がタチで、
年配の60歳くらいの男性がウケのようでしたが、タチもウケも関係なくゲイの世界では
カップルが成立することを知りました。
それから程なくして、二人のお客さんは
連れ立って店を出ました。
お店には、僕とマスターらしき人の二人だけが残りました。
マスターは僕を見ながら
「今夜はもうお客さんは来ないなあ...。
看板にするかな。」と呟き、重ねて
「俺も今夜は飲もうかな。」
と言いながら、カウンターを出て、僕の
隣のスツールに腰を下ろして、僕を見つめて
「君はこれから何かあるの?...なければ、
一緒に飲みながら話そうよ。」
と言いました。
僕の隣に腰掛けて、彼は
「君って彼氏がいるの?」と訊いてきました。
僕が何と答えていいか分からなくて、黙っていると、その人の手が僕の膝から太腿あたりに触れてきました。
くつろいで少しお酒も入ってる僕は、何だか感じやすくなっていて、触れられた瞬間に
「あんっ・・・」と声を洩らしてました。
マスターはイヤラしそうな目つきで僕を
見ると
「感じやすいんだね。いいんだよ。こんな
店に一人で来るんだから・・・・男が欲しいん
だろ?・・・君みたいな可愛い子なら、お相手
はすぐ見つかるよ。」
と、僕の耳元に顔を寄せて囁きました。
22/10/03 16:00
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そして、マスターは僕の肩を抱き寄せ、
僕の背中を撫で始めました。
僕のブラウスの薄い布地越しに、彼の手の
温かみが伝わってきました。
そして、彼の手が、僕が秘かに着ている
ブラジャーの留め金に当たりました。
「へえ、君ってブラしてんの?・・・うん、
君なら女装が似合うだろうね。」
と言いながら、改めて僕を抱きしめてキス
をします。
僕の舌は彼の舌に絡め取られてしまいます。
「へへ、可愛いぜ、オカマの坊や・・・お前の
望み通り犯ってやる。お前を女にしてやる。」
と言いました。
彼の口調がガラリと変わりました。
僕もつい
「ああ・・いやん・・・ダメ・・許して・・・。」
と、媚びた甘え声をあげてました。
僕は「女」にされたい、と思ってました。
22/10/04 16:05
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もちろん、この時、慎吾さんや隆彦さんの
ことが一瞬頭をよぎりましたが、僕の心は
淫らな「女」になってました。
マスターは僕の唇を奪いながら、僕の体中
を撫で回し、自分の右脚で僕のピタッとくっつけていた両脚を押し割り、僕の股間に
グリグリと押し付けてきました。
僕は彼の逞しい右脚を股間に押し付けられ、
「ああっ・・・。」と思わず呻いてました。
「へへ、おっ勃ててるなあ・・・スケベな坊や。」
と、彼が耳元に囁きました。
そして、僕はブラウスのボタンを外され、
脱がされて上半身はブラジャーだけの姿に
されました。
それからマスターは
「おい、奥の部屋に行くぞ。ソファーがある
からな。俺の秘密のヤリ部屋だ。」
と、僕をその部屋に引きずるように連れて
行きました。
その部屋に入ると、まずパンツを脱がされ、
下半身は女性用のパンティの姿にされました。つまり・・・ブラジャーとパンティだけの
姿です。
彼自身も素早くズボンとトランクスを脱ぎ去り、下半身が裸になって、ソファーに腰を
下ろして
「おしゃぶりしろよ。翔、お前の可愛い口に
咥えて舐めるんだ。チンポ、大好きだろ?
今夜、このチンポでお前を女にしてやる。」
と言いました。
僕は純白のブラジャーとパンティの姿で、
彼の前に膝まづいて・・・・彼の既に勃起してる
肉棒を咥えました。
彼の肉棒は更に固く大きくなりました。
(ああ・・こんな大きなモノを・・・僕はまだ
経験は少ないのに・・・・・。)
と思いました。
22/10/05 13:57
(Ib5SyvTq)
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