まぁ。今日はこのままでいいだろう!そして二時間目がおわり。次は体育の時間だぁ。俺はしんどいと先生につげ女子更衣室に向かったそして女子更衣室についた。俺は窓の鍵を開けていたのだ。そうここに来た目的は下着類と制服をゲットするために忍びこんだ。入った瞬間誰かいるのに気づいた。じゅん「あ。真紀じゃないか何してんだよ。誰もいない更衣室で」真紀「へ!な、何にもしてないよ。そうゆうあんたこそ女子更衣室で何しに来たんだよ!ははん好きな奴の制服でも取りに来たんだろ!」じゅん「なわけないだろ。」俺はとっさに真紀に薬をかけた真紀はくずれるように寝てしまった!俺はいいことを思いついた。まずは下着類と制服を調達し鞄につめた!そして真紀を皮にしていっしょに鞄につめた!そして学校を早退して家に向かった。そして机にある筒に真紀の皮を入れた。ちょっとますると皮がでてきたこれはファスナァ~で皮にした人の皮のコピーを作るきかいなんだ!俺は真紀のコピーの皮をきて!本物の真紀は鞄につめて!真紀の家に向かった。真紀「ただいま!」ってだれもいないかぁ!俺はまずは前に作ってあった自分のかわをだした。それで真紀を元に戻して自分の皮のコピーをかぶせた!俺は着てる服を破いてスカートをまくってぱんつを脱いでベットに横になって俺になった真紀のぱんつをずらして下半身裸にした。そろそろだなぁ!じゅん「あれ?いつのまにか家にいるじゃん」真紀「じゅんこれでいいの?!」真紀はおどろいた自分の下半身にみなれないちんちんがあることに何よりそれをフェラしているのが見慣れた自分の顔だから。じゅん「へ?私の声がするあなた誰?」真紀「何言ってるのよじゅん。私の部屋に無理矢理あがって服を破いてフェラさしといて。」じゅん「私がじゅん?」じゅんに変身させられた真紀は部屋にある等身大の鏡で自分の顔と体をみたそこには見慣れたおっぱいやくびれはなく反り返ったちんちんがある。じゅん「私がじゅんなってるよ」そのとたん真紀の口調が変わった。真紀「ごめん真紀の体いただいたよ。この体気持ちいいよ」そういって俺は自分のおっぱいを揉みだした。真紀「あふんあ気持ちいい」じゅん「やめて!私の体返してよ」真紀「いやだよ」そのときだ急に部屋の扉が開いた。重幸「真紀大丈夫か?おまえ何人の彼女に何してるんだよ。」そういって重幸はじゅんを殴った。それでじゅんを縄で動けないように縛った。