久美はあっとゆうまに皮になった。そのとき信之が来た。久美「あんたたち私に何したの?おまえ変態信之」まずは信之の分身を作った。信之「これを着たら変身できるんだなぁ。」そういって信之は久美の皮を着ていったファスナーを閉めて完璧に久美になった。信之「本当に女になれたしよ。夢がかなったわ。」そういって信之は水着の上からおっぱいを揉んでいた。信之「じゅん実はじゅんの事好きなの!」やめろよと俺は久美に変身した信之をたたいた。すると急に泣き出したじゅん「おいおい泣くなよ体は久美なんだからおれが久美を泣かしたみたいじゃないか!」信之「じゃキスして」じゅん「まじかよ。キスだけだからなぁ。」おれはそういって久美にキスをしたすると舌を入れてきやがった。じゅん「何考えてやがる」信之「久美の事嫌い?」じゅん「っかおまえ久美じゃないだろ信之だし男だろ!」おれはそういってやったすると久美は俺の手を自分の胸所に持っていって俺の手ごとおっぱいを揉んでいった。信之「どう気持ちいいでしょ男がこんな大きなおっぱいあるのかな?」じゅん「ないです。」俺はおっぱいを揉んでるうちに何がなんだかわからなくなってきた。次に久美は俺のズボンとパンツをずらしちんぽにしゃぶり着いてきた。はじめはゆっくりでめちゃくちゃ上手で今にもいきそうだった。またおいしそうにしゃぶりついてる。じゅん「あ~出そうああ」ドピュ~久美の口や顔が精液だらけに久美はおいしそうにごっくんした!俺は久美を机に押し倒し水着をぬがしてはだかにした。俺は乳首を転がしながらなめていった。久美「気持ちいいよ」だいぶ久美のアソコが濡れてきたのでゆっくり入れていった。久美のアソコは締まりがよく気持ちよすぎ。久美「あんもっと動いて」俺は久美と一つになった。俺はすぐにいってしまった。急に信之は皮を脱ぎだし教室に帰っていった。俺は皮用はさみで久美の体と頭を切り離した。分身丸で久美の分身を作って教室にいかした。俺は久美の体を部分変身した。教室に向かったこの制服下は久美の体だって誰も気づかないだろ!