なかった?」じゅん「そうだよ。忘れてた今道具もってくるね。ちょっとまってて」じゅん「タオルと着替えと水着と水着?どこにあるんだよ。これか」中を見るとピンク色のパレオ付きのビキニが入ってあった。急いで慎吾の所に向かった。じゅん「何で行くの?」慎吾「じゃん!恵理のために16になったら買おうと思ってたバイクかったんだ。早く後ろ乗って」俺は慎吾の後ろに乗ってプールにに向かった。ふと女はいいよなぁ。全部彼氏任せだからようし慎吾はいい奴だからサービスしてやるか俺は胸を思い切り慎吾の背中に押しつけた。そうこうしてるうちにプールにに着いた慎吾「じゃ着替えてくるよ。」そういって慎吾は着替えにいった。じゃ俺もいこうかな。ロッカールームに向かった着替えてるととなりに奈那美がよってきて奈那美「あ。恵理ちゃん。しばらくぶり。あまりみないうちにでるとこでて」と胸を鷲掴みされた。おれは思わず。じゅん「きゃ!」と言ってしまった。奈那美「かわいい声しちゃって」といいつつさっさと着替えて帰っていった!着替え終わって思わずその刺激的なかっこにおどろいた。恵理こんな格好はずかしくないのかなぁ。まぁいっか俺は慎吾の所に向かった。するとプールの管理人さんに恵理さんですよね。おつれの慎吾さんはちょっと用事ででていくからまっててとメッセージを預かってます。慎吾の奴恵理をほっといてどこにいったんだよ。あ~なんかトイレに行きたくなった。俺はトイレにに向かった水着だからパンツおろしてすぐできるわ。そう言えばさっき奈那美に胸さわられてからまんこのあたりがじんじんするんだよなぁ!俺はブラをはずしてそうっとおっぱいをもんでみた。「あん。あ~ん」すごいおっぱいだけでこんなに感じるなって次にアソコが濡れてきたそうと指を割れ目に沿わせてゆっくり入れていった徐々に指は入って行き根本までいったなんだあんまり気持ちよくないかないたいだけやないか。たしか動かさないとだめやったなぁ俺は指を入れたりだしたりしだいにクチョクチョと音が響いてきたしだいに気持ちよくなりあん あん 声を出してついに初めていってしまった。俺は着替えてプールをあとに家に向かった家につくと電話がかかってきた。じゅん「もしもし」母「恵理今日はママもパパ も帰らないからあとはじゅんにも言っといてね」