コンコン。恵理「なぁにお兄ちゃん入っていいよ。」ちょうど恵理は下着姿だった。じゅん「ごめん着替え中だったんだ。」恵理「別にお兄ちゃんならいいよ」じゅん「あ恵理背中にごみ着いてるよ。取ってあげるよ。もっとこっちおいで!」その瞬間俺は恵理の背中にファスナァーを張り付けたそのとたん恵理の体はどんどんちぢんでいき下着は落ちて皮だけになった。恵理「私の体がしわしわになったどうして?お兄ちゃん。」じゅん「皮だけにになっても意識はあるのかぁ!」そのときピンポン誰かきたみたい!窓をあけてみると恵理の彼氏の慎吾だった。じゅん「恵理今日慎吾と何するきだった?そう言えば新しい下着だな。そうか」恵理「何もしないわよ。だってままたちも遅いしお兄ちゃんも今日は遅いって言ってたから慎吾よんだだけだもんそれより早く戻してよ慎吾がくるよ」じゅん「やだよ。」そういっておれは恵理の背中にあるファスナァーを全開にした。恵理「お兄ちゃん何する気」じゅん「私が恵理になっちゃうの!」俺は女口調で言った。恵理「そんなのできるはずないじゃない」俺は実は心配だったどうかんがえても恵理より体が大きいからだ。足を入れてみたソックスをはくみたいにはけた次に両手を入れた鏡をみると恵理の頭のところから自分の顔がでてきてる感じだった。次に顔の部分をマスクのように被るとこれでどうかなぁ。鏡をみるとぴちぴちの皮の変な人が写っていた!声ももとのままだった。恵理「ほらやっぱり無理じゃない早く戻しなさいよ」相変わらす恵理の声が聞こえるぱっと後ろをかがみでみるとファスナァーが開いていた。まさかおれは背中のファスナァーを閉めたするとシューと音を立てて俺の体がちぢんでいった!鏡には完璧な恵理が写っていた!じゅん「完璧やんか」しゃべった瞬間びっくりした今まで自分の声だったのがかわいい妹の恵理の声になっていた。【うそ】頭の中から恵理の声が聞こえる今まで耳から聞こえてた声が頭の中に聞こえるということは俺は完璧な恵理になったということだ。あとはどれだけ女を演技できるかだなぁ。俺は急いで下に落ちてるブラとパンティを着て服を着て下に降りて行った。そしてドアを開けた慎吾「恵理どうしたの?忙しかった」じゅん「ううん。ごめんちょっと寝てたの。」【慎吾そいつは私じゃないの】俺は恵理の声を聞こえないようにした。慎吾「じゃプールに行こか。」じゅん「プール?」慎吾「そうだよ恵理が新しい水着買ったから行くんじゃ