夫と私と体が入れ替わった裕二とのセックスを見て以来、
私は、下半身が女の裕二を見ると硬くなってしまう様になってしまった。
どうしてしまったんだろう。
モヤモヤしているとき電話がなった。
裕二が付き合ってる珠美ちゃんからだった。
「妹の聖子が数学でどうしても裕二に教えてもらいたいって言うのよ.。
私これからテニスの練習があるから出かけないといけないの。お願い….。」
前からたまにそう云う事はあったので、珠美ちゃんの家に行った.。
家には聖子ちゃん一人であった。
「裕二さんごめんなさい.。ゆっくりして。」
本物の裕二にとってはよくある事でも、私男になった裕子にとってははじめて.
教えていても何か落ち着かない.
聖子ちゃんはとっても可愛い子で、目が大きく小柄でほっそりした体形だ。
その割には胸がすごく大きい。あーダメ…。また目が行っちゃう.
真っ白い足がミニスカートの間からスラっと出ている.
と聖子ちゃんが
「私前からずっと裕二さんのことが好きだったの.お姉ちゃんの彼氏だから言うのを
我慢してたけど.……」
大きな潤んだ目で見つめてくる。
「一度でいいからキスして……・」えっそんなこと・…あ・・…あ
私の逞しい胸に顔をうずめてきた。柔らかいにおい・・もう前から下半身が硬くなっ
ていたのに.…そんな・…ダメ
意思とは反対に私は聖子ちゃんのふんわりした唇に吸いついていた。
あ・あ・あ…・・あ・ふーん。ブチュー・・いつのまにか舌を入れて夢中でキスして
しまっている.聖子ちゃんも一生懸命応じている。
あ・・聖子ちゃんの大きいオッパイが感じる。揉みたい・・。
私は自分の大きく硬くなったオチンチンを聖子ちゃんの白い太腿に押し付けながら
オッパイを揉んでしまった。どうしちゃったの…・アタシ
「あ・ダメ…・裕二さんあ・ヤメテ・…」
ピンク色に乳首は先っぽが硬くなっている。
チューチュー吸うと、聖子ちゃんは可愛い潤んだ目で、裕二さんすき大好きと喘い
でいる。
聖子ちゃんのアソコにふれるとグショグショになってて・…あ・あこんなこと私男に
なってる。あ・あ・あ・おちんちん入れたい。彼女の妹の聖子を食べちゃいた
い…。ダメ。
もう聖子ちゃんのアソコに指を入れかき回す.
「あ・あ・・あ・・裕二さ…んあ・あ・聖子変になっちゃう。あーんあーん。」
クネクネ腰をくねらせている。もうだめオチンチンびんびんビンビン。いれたい。
聖子ちゃんのアソコに押し付けるとイッキにいれちゃった。
あ・あ・きもちいい…オレオレきもちいい・・聖子ちゃぁんん・・
トロけそうだ。ブチュブチュ・・ディープキスを繰り返し、
アタシ聖子ちゃんの中でたっぷり出しちゃった.
そのあともう一回やっちゃった。
どうしょう。アタシと聖子ちゃんエッチしちゃうなんて…。
珠美ちゃんの妹なのに、聖子ちゃんの体が忘れられない。