今日は俺の誕生日のはずだった。朝起きると俺は私になっていた。しかもTVで見
た事のある体に…加護になっていた。タンスの中もかわっていた。小さなパンツが
びっしり入っていた。俺は赤いパンツを広げてみる。するとなんとマ〇コに当たる
部分が無い!咄嗟に今のパンツを拝見する。普通の白いやつだが三角地帯は濡れて
いた。俺はパンツの中に手を潜めイヂる。クチッ・クチュクチュッ‥『あはぁ‥ん
っ・あぁっ…ひぁっ・…はぁ…‥んあぁっ!あひぃ・いいっ…んんっ』体が軽く痙
攣する。上着も脱ぎ、左手で胸。右手でアソコを触りまくった。急に俺の部屋のド
アが開き、兄貴が入ってきた!そして何も言わず、がまん汁で濡れた突起物を俺の
マンコに入れてきた。『はぁっ‥あがぁ・あっ・あぁっ‥んっ・んぁっ・いぃっ・
あうっ!はぁはぁはぁ…んんっ・ああぁぁ・あぁっ‥あはぁ・んっんっんっ…ひぁ
っ・あぁ・いっちゃ・ぅ・んっ‥んはぁ・あひっ・ひぃ・ひぁ・あぁっ・あぁぁ
っ・いく‥あぁん・いくぅ~・あぁあぁぁっ』俺は気を失ってしまった。目が覚め
ると目の前で兄貴が寝ている。『夢だったのか…』しかし兄貴は三角地帯が濡れた
白いパンティを握り締めていた。そして月日がたった…。俺はあの日以来、自由に
加護に変身することができるようになった。俺は姿を加護に変え、ソープランドへ
向かった。予想どうり働く事になり、もう一人目が俺を選んできた。『いらっしゃ
いませ(うわっ!金持ちそうなおやぢだ!)』俺は女の子が恥ずかしがる様な事を
して、このおやぢから沢山のチップを貰う作戦にでた。『おぢさまぁ~加護ね。今
日はぢめてなの。』そう言って服を脱がせいきりたったチンポをしゃぶりはじめ
た。俺の服も脱がされていった。色白の肌が露になる。『あぁっ、何かおマンコが
熱いの。舐めてもらえませんかぁ?』俺は指でマンコを広げ、奴の顔に近づけた。
『あっ・あぁんっ・あうっ・はぁ・んんっ・ああぁぁ・あぁっ・あはぁ・ひぁっ・
あぁ・んっ・あひっ・ひぃ・ひぁ・ひぅっ・あっ・あぅん・あぁぁっ・あぁん・ひ
ぁあっ』俺はへたりこむ。『おぢさま。何でもしますから…。』その後、俺の体は
好き勝手使われ、諭吉の束を渡された。そして、ソープを出た。俺は男服の入った
バックを持って駅前のトイレへ向った。そのとき下半身はまだミニスカートにノー
パンだった。近づくとすぐ、口を塞がれ大便へ引きずりこれた。手足をロープで縛
られ、口をガムテで塞がれた。幼い少女の服が強引に引き裂かれていく…『んん
っ・んぐぐっ・んっ‥んっ・んんっ・んんんんん~っ!』俺はマンコを舐められ、
そして指マンされて股間をベタベタにして体をひくつかせていた。次の瞬間、男は
固いチンポをアナルに入れてきた。俺の尻がぷりぷり揺れる。そして肛門が広がっ
ていく。『んぐっ(痛いっ!やめて!痛いの・あぐぅ!いやっ・壊れちゃう!あふ
っ。はあぁっあっく・うわぁ・やっ・やめて!ああぁあ!)』しかし俺はいつの間
にか自分から尻を振っていた。愛情に飢えた野良犬の様に…