『ごっちん!ナニやってんの!?』
『ゴメン‥寝坊したぁ‥』
『全く‥後藤はぁ‥緊張間がないのかねぇ!』
と俺は、またまた相変わらず‥後藤真希での生活に営んでいた。
そして今‥居るのが某ラジオスタジオ前に居るのだ!何故かというと‥プッチモニ
が新しいラジオ番組を担当する事になったからである。
そして‥俺は、初収録なのに寝坊してきて‥吉澤ひとみと保田圭に怒られていたわ
けである。
『コラッ!後藤ぅ!これからは、気を付けてよね!』
『はい‥はい!判りました!』
すると圭が怒りだした。
『アンタ!ナニよ!その態度は!?』
『ちょっ‥ちょっと!保田サン!こんな所で止めて下さいよ!それより早くスタジ
オ入りしなきゃ怒られますよ‥』
『そうね!なら‥さっさと行きましょう‥』
どうやらヨッシィーのお陰で助かった。
だが!俺は、これを気にとんでもない事を考えていた。
....そして俺達三人は、スタジオ入りを無事済まし‥本番までゆっくりとしてい
た..。
『あれ?ごっちん何処に行くの!』
『うん‥トイレだよ‥トイレ!』
もちろんトイレに行くなんて嘘であった。
『さて‥どいつを利用してやるかなっ‥と!?』
俺は、今回の作戦に利用する奴等を物色していた。
すると!?‥『おっ…!?それっぽいのがいるじゃないかよ♪』
そいつを俺が見てるとその野郎が俺に寄ってきた。
「あの‥どうかしました?」
『あっ!何でもないですよ!』
「あぁ‥そうですか!ならお仕事頑張って下さい!」
そこで俺は、決めた!
この男を催眠奴隷にして利用してやろうと!
そして俺は、その男を呼び止めた。
『ねぇ‥ちょっと待って警備員サン!』
「何です‥どうしました?」
と警備員の男がすぐさま俺にまた寄ってきた。
そして俺は、早速‥魔導の力の一つの催眠魔法を使った。
『ねぇ‥警備員サン‥ちょっと目にゴミが入ったみたいなの‥ちょっと見てもらえ
ないかな!?』
「あぁ‥構いませんよ!」
そして警備員は、俺の目を見つめた。
すると警備員は‥
「うっ…なっ‥なんだっ…ふっ‥ふぎゃああぁぁ~っ…あっ‥頭がぁ‥」
ドテッ…とそのまま倒れてしまった..。
『よ~し!上手くいった!あとはっ‥と!』
すると俺は、上手く警備員が催眠魔法に掛かった事を確認すると‥俺は、叫んだ!
『きゃあああぁぁぁっ…!?』
俺が叫ぶと色々の関係者が群がってきた。
「どうしたんだい‥後藤ちゃん!」
みんな俺の事を心配して話し掛けてきた。『
いや‥この人がこの警備員さんがいきなり倒れて‥』
「貧血でも起こしたのかな!?よし!みんな!この警備員を運ぶの手伝ってくれ!!」
するとスタッフが十人くらいきて警備員を運んでいった。
『フフフッ‥アイツが目を覚ました時が見物だな!』
そしてあっというまに時間がたち‥ラジオ番組の本番が始まった。
「いくよ!十秒前‥九‥八‥七‥六‥五‥四‥三‥二‥一‥スターッ!」
『プッチモニの恋にノックDOWN!』
『対に始まりましたねぇ‥ごっちん♪』
『うん‥始まったね!ヨッシィー!』
『うん‥うん♪ちなみにヨッシィーは、緊張してるぞ!』
『大丈夫‥大丈夫♪トークは、この圭ちゃんに任せて!』
‥とまあ‥ラジオ番組は、無事何事もなく始まり
‥そして無事何事もなく終わった。
『お疲れさまで~す!』
「良かったよ!君達‥さすが息ピッタリだね!」
こうして第一回目の放送が終了し‥そして帰り仕度も済ませ‥俺達が帰ろうとした
時‥要約‥催眠奴隷になった警備員が動き出した。
「こらっ‥こらっ‥待ちなさい…君達‥三人だよ!」
『なんですか!?』保田が答えた。
「何ですかじゃないよ!君達‥‥怪しいから‥ちょっと着てもらおうか!」
『何でですか!私たち‥なんか悪い事したとでも言うの!?』
「チィッ‥往生際が悪い娘どもだなぁ‥よし!全員連れていけ!」
バシッ…ガシッ…ガシッ…ガシッ…バシッ……と俺達‥三人は、腕を捕まれてその
まま‥何処かへと連れてかれた..。
そして‥‥
‥‥ガチャンッ…
「ほらぁ!こっちだぁ!来い!」
グィッ…
『いたたたっ…ヤだっ…ちょっと!引っ張らないでよ!!』
と保田が初めに怒った。
...すると…ベチンッ…ドンッ…と一人の警備員が保田を張り倒した。
..そしてその張り倒された‥保田の襟首を掴み警備員が保田に一言かました。
「テメヱから‥拷問しなきゃ‥判らないみたいだなぁ~!?‥おい!お前等!ちょっ
と‥こいつ‥取り押さえろ!」
ガシッ…ガシッ…
『いやっ‥離して!!!』
保田は、二人の警備員に取り押さえられ‥さらに…ビリ~ッ…
『いやっ‥いやああぁ~ぁぁっ…』
ブチブチブチッ…
『止めて~ぇ…!!』
と保田は、服を裂かれ叫んだ。
『ちょっと!アンタ達!ナニしてんのよ!!こんな事してただで済むと思ってん
の!?』
『そっ‥そうよ!ごっちんの言う通りよ!?』
「うるさい‥奴等だ‥そんなに騒がなくても‥次ぎにタップリ‥イジメてやるから
安心しろ!」
と一人の警備員が言い‥俺とヨッシィーは、警備員共に押さえ付けられてるにも関
わらず…ハンカチを丸め‥口の中にブチ込まれた..。
『んっ…んぶぶっ…』
「フフッ‥これで少しは、静かになるかな‥よし!続きを楽しむとするか!」
と一人の警備員が言い‥保田のブラに手を掛けた。
『いやっ‥いやっ‥いやっ‥助けてっ…いやあああぁぁ~っ……!!!』
プチッ…保田のブラのホックが外された。
..そして保田の色白い…胸が現れた。
「顔は、一番‥可愛くない癖に身体は、なかなかのもんじゃねぇかよ…♪」
すると保田は、自分の事を痛み付けてる警備員を思い切り…にらみ付けた。
「なんだ?その目は!えぇ~!?」
グニッ…グニッ…グッ…ニ~ッ…
『いたっ‥痛いっ…!!…止めてっ…』
警備員は、木刀を持ち出し‥保田のズボン越しからだけど‥マンコに木刀を押し付
けた。
グニッ…グニッ…ニィ~ッ…
『痛いっ……いっ……いたっ……』
「よし…お遊びは、止めにするか‥」
すると警備員は、保田の胸を思い切り‥わし掴みにした。
ムギュギュッ…
『いやっ…いやぁ~っ…止めてっ…!!!!』
警備員の行動がさらにエスカレートしていき‥わし掴みでは、無く‥両手で胸を揉
み始めた..。
「ほぅ~♪いいね‥いいね!この柔らかさ‥溜まらないねぇ~♪」
すると警備員は、保田の胸だけでは、なく乳首にまで手を出してきた。
「おい‥おい!何だよ‥こんなに堅くなって!感じてんのか‥!?」
『はぁはぁ‥感じてなんかっ‥はぁ‥ないっ‥』
「本当だな!?本当に感じてないんだな!!」
『ほっ‥本当ぅ‥だよ‥』
「よ~し…♪言ったな!感じてないって言ったな!本当か‥どうか確認しなくちゃ
な!」
と警備員が言うと‥確認のため‥‥保田のズボンを脱がしに掛かった。
『いやだっ‥いやだっ…止めてっ‥止めてっ…』
ズルルッ…
『いやっ‥いやっ…!!』
ズルッ‥ズルルッ…と保田は、ズボンを脱がされ
‥下半身は、パンティー一枚にされて‥
「よ~し!パンツだけになったことだし‥確認でもさせて頂くとするか♪」
すると警備員は、保田のパンティーの上からマンコを触りだした。
クチョッ…
『あっ…!?』
「お前‥嘘コキやがったな!濡れてるじゃねぇかよ!」
すると警備員が怒り‥保田のパンティーを脱がしに掛かった。
『ちょっと‥それだけは、脱がさないでっ‥!?』
「うるせぃ!お前は!嘘を付いたから罰だと思うんだな!」
すると‥どんどん‥どんどん‥保田のパンティーが下げられていった。
「このアマッ!しっかり調教してやるからな!」
カチャッ‥カチャッ…ズルッ…ズルッ…ルル~ッ
…と警備員は、ズボンを脱ぎ自分の肉棒を保田の前にさらけ出した。
『ちょっ‥ちょっと‥ナニする気‥!?』
「これをお前のマンコにブチ込んでヤるんだよ!」
『ちょっ‥ちょっと‥やぁ…止めっ…てっ…』
そして警備員は、保田の片足を持ちながら‥黒い肉棒を保田の膣に挿入した‥
ズブブッ…
『ひゃあぁぁっ…あぁっ…ぁんっ…』
「なんだよ‥贅分‥具合がいいマンコじゃねぇかよ♪」
『いやっ‥はあぁぁっ…んんっ…抜いてっ…抜いてっ…お願い~っ…!!』
「仕方ねぇな!こうか‥!?」
ズボッ…ヌポッ…ズボッ…ヌポッ…
『違うぅ…違うぅ…抜くの‥抜くの…抜いてっ…』
………一方俺とヨッシィーの方では……
『んっ…んんんっ…んーっ…』
カポッ…
警備員達は、俺とヨッシィーの口に詰まっていた‥ハンカチを取り出した。