ああぁぁっ…』「オラッ…オラッ…オラッ…もっと叫べっ…」ジュブッ…ジュブッ
…ジュブッ…『いやあああぁぁっ…はううっ…うんっ…はんっ…はぁぁぁっ…んっ
…』俺は、他の奴等がヨッシィーの方に目が入ってる内に脱がされた物を着込んだ
。「はうっ…あっ‥あぁっ…溜まらんっ…溜まんねぇっ…」すると宮下がヨッシィ
ーの服とブラを上に上げた。..そして宮下は、ヨッシィーの色白い胸を揉み‥楽し
みながら下半身をヨッシィーの尻に打ち突けた。ピタンッ…ピタンッ…ピッ‥タン
ッ…パンッ…『いやっ…はあぁっ…そんなっ…にぃ…されたらっ…ああああ
ぁぁぁ~っ…』宮下は、ヨッシィーのマンコから自分のチンコを激しく出し入れし
ながら‥思い切り‥突いた‥‥ズチュッ…ズチュッ…ズチュッ…ズチュッ…ズチュ
ッ…ズチュッ…ズチュッ…チュ~ッ…『はぁっ…やんっ…あっ‥あぁっ…んっ…う
うんっ…駄目っ…駄目っ…だめぇ~っ…イクッ‥イクッ‥イクッ‥イッちゃうう~
ぅぅ……』すると宮下の腰がうねりを上げ‥ヨッシィーの下半身を打ち突けた‥パ
ンッ…パンッ…パンッ…パンッ…パンッ…パンッ…『あぁっ…はああぁぁぁっ…い
やあああぁぁ~っ…イクううう~ぅぅ~っ……はあぁっ…あああぁぁ~っ…
』「なんだぁ‥吉澤!お前‥イッちまったのか!?」『はぁはぁ‥助けてっ‥はぁ‥
お願いっ‥』「駄目だ!まだ助ける訳には、いかないんだよ!ほらっ‥次は、お前
が俺を気持ち良くさせてみな‥」すると宮下がそのまま‥床に仰向けで寝っころが
った。『そんなっ‥イキナリ言われても‥??』グィッ…『えっ…いやっ…!?』宮下
は、戸惑うヨッシィーの手を取り…自分の身体の上に乗せた。「ほらっ‥吉澤!自
分でこれを挿れるんだよ!」すると‥ヨッシィーは、従うがままに自分で宮下の肉
棒を握り‥自分のマンコに挿入していった。ズブブブッ…『ひゃあああぁぁ
ぁっ…』するとヨッシィーの身体が宮下の肉棒の快感に耐えまいと…ピィ~ンッと
反り退けた。..ムギュッ…『ああぁっ…』宮下は、ヨッシィーの小振りな胸を鷲掴
みにした。「ほらっ‥吉澤っ…早く俺を‥気持ち良くっ‥させてみなっ…☆」する
とヨッシィーは、快感に耐え…必死に腰を動かし始めた…ブチュッ…ブチュッ…ブ
チュッ…ブチュッ…『あっ…あっ…あっ…あっ…あっ…ああぁぁぁっ…はぁっ…』
「オラッ‥吉澤っ‥もっと‥もっとっ…突きまくれっ…お前のその…イヤらしいマ
ンコで俺をイカせてみなっ…☆」宮下がそう言うとヨッシィーは、狂ったよ
うに宮下の股間の上で跳ね‥腰に勢いを付け‥そして突いた。『はぁっ‥あぁっ‥
あぅ…あっ…あっ…あっ…ひゃっ…あっ…』ヌチュッ…ヌチュッ…ヌチュッ…「あ
ぁっ…いいぞっ…吉澤っ…」ムニュッ…ムニュッ…『ああぁぁっ…はうぅっ…はん
っ…あっ…あぁっ…あああぁぁっ…またっ…またっ…イキそうっ…』するとヨッシ
ィーと騎乗位を楽しんでた宮下も我慢できず…身体を起こして…手を床に付き…宮
下がヨッシィーのマンコに逆に突き始めた。「フンッ…フンッ…フンッ…」ブチュ
ッ…ブチュッ…ブチュッ…ブチュッ…ブチュッ…『はあああああぁぁぁ~~
っ……イッちゃうっ…もう…限界ぃ~っ……』ブチュッ…ブチュッ…ブチュッ…ブ
チュ~ッ……『あああぁぁぁぁ~っ…いいィ~ッ…ひぃっ…イクッ‥イクッ‥イク
ッ‥イクッ‥イクッ‥ううう~~ぅぅ~っ……』すると……少しして宮下も!?「イ
クぞっ‥イクぞっ‥イクぞっ…吉澤っ…あっ…だめだっ…出るっ…」『だめっ…だ
めっ…中に出しちゃっ…だめぇぇぇぇぇ~ぇ~っ……!?』ドピュッ…ドピュッ…ド
ピュッ…ドクッ…ドクッ…「はぁ…はぁ……はぁ……」ヌポッ…ドサッ…宮下は、
タップリとヨッシィーのマンコに精液を出すと…チンコをヨッシィーのマン
コから切り離し‥ヨッシィーをそのまま跳ね退けた。...そして俺が動きだした‥
‥『ごっ‥ごっちん‥』そして俺は、ヨッシィーを抱き起こした。『大丈夫‥ヨッ
シィー!?』『うん‥なんとか‥大丈夫だよ‥』『良かった…♪』そう言い俺は、一
瞬笑うと…ヨッシィーに覆いかぶさり…ヨッシィーの唇を奪った。『はうっ…あぁ
っ…どうしたの…ごっちんっ…』『ああぁっ…ヨッシィーッ…素敵ネッ…アナタッ
…てっ…』『いやっ…ごっ‥ごっちんっ…駄目だよっ…はううっ……こんなことし
ちゃっ…』『はうううんっ…大丈夫だよっ…みんな寝かせたからっ…』
そう俺が言いヨッシィーのマンコに手をやった。クチュッ…『あああぁぁっ…やあ
ぁぁっ…』『グチョッグチョッだねぇ‥ヨッシィー♪』そして俺は、ヨッシィーの
マンコを指で掻き回した。‥クチュッ…クチュッ…クチュッ…クチュッ…クチュッ
…クチュッ…『いやっ…はあああぁぁぁっ…んっ…ごっ‥ごっちぃ~~んっ……』
『はあああぁぁっ…素敵だよっ…ヨッシィーッ…溜まらないわぁ…』バサッ…プチ
ンッ…バサッ…バサッ…俺は、着てる物を脱ぎ捨て…パンティー一枚となった。『
はぁ……はぁ……はぁ……ごっちん止めようっ…ごっちんっ……』
そしてさらに俺(後藤真希)は、ヨッシィーの乳房と俺の乳房を嵩ね合わせた。グニ
~ッ……『はああぁぁっ……いやっ……駄目っ……んっ…あんっ…ぁぁんっ……』
『ねぇ‥ヨッシィー‥‥お願いっ‥私の奴隷になってぇ~っ‥‥』『いやよっ…そ
んなの嫌だっ…』『そう…仕方ないね!それじゃ…もう少し痛い思いして貰わない
とネ♪』すると…俺は、ヨッシィーの股間に顔を埋めた。『ちょっ‥ちょっと‥‥
ごっちんっ‥!?‥そんなっ…駄目だよっ‥駄目っ…』チュパッ…『あああぁぁぁぁ
っ……』チュパッ……チュパッ……チュパッ……チュパッ……チュ~~ッ…
…『はあっ…いやっ…だめっ…だめんっ……ごっちんっ……駄目だよっ……そんな
とこっ……ナメちゃっ……あああぁぁっ…わたしぃ~っ…わたしっ……おかしくぅ
……あぁっ…』俺は、ヨッシィーがイクまでナメ続けた。『あぁっ…ああぁぁぁぁ
ぁっ…はううっ…んっ…だめっ…ごっちんんんっ……イッちゃううぅぅぅ~っ…』
ヌチュッ…ヌチュッ…ヌチュッ…ヌチュッ…ヌチュッ…ヌチュッ…『はあああああ
ぁぁぁ~ぁ~っ…だめっ…だめぇ…だめぇ…ああぁぁぁぁっ…あっ…あぁぁっ…!
?』そしてヨッシィーは、俺にイカされ…息を荒くして倒れ込んだ。『まだま