奇麗な女医になる。
そんで女子高生狙い。
女子高生がなんらなかの検査で来たら、必ずブラまで外して診察する。
当日、広美は朝から具合が悪く学校を休んでいた。
『具合悪いなら病院いってきなさ~い』
と母親に言われ、近くの小さな病院に向かった。
この病院に俺が待っているとも知らずに…。
『はーい次の方どうぞー』
と言うと広美が部屋に入ってきた。
女医になっている俺は見た瞬間にこれから起こる事を想像して興奮しはじめた。
『なんか朝から体がダルるいんです』
と言われたが、本気で調べる気なんかないので、どうでもいい事だ。
一応口開けて喉の腫れを見ていよいよ、胸の診察。
『じゃあ、うえ脱いでブラジャー取って下さい』
と言うと、相手が女医だって事もあり、怪しむ事なく、白い肌をさらけ出し、豊満なオッ
パイが目に入ってきた。
広美のオッパイは肌が非常に白い為、乳首の色がイヤラシク強調されている。
俺はわざと聴診器を乳首に当てた
『あぁっっ』
と一瞬ビクっとしたが何ごとも無いように診察し、その間広美は恥ずかしそうに、顔を
赤らめ早く終わるのを祈っているかの様に見えた。
診察を終え
『広美さん、ちょっと膣の方も調べたいのですが平気ですか?』
と聞くと
『えぇっ、なんな異常なんですかぁ』
『いえいえ、異常じゃないと思うんですが一応ね』
と女医に変身している俺は笑顔で返事をした。
広美は悩んでいたが、俺が女医って事と実際に病気だったらと思うと
『わかりました、お願いします』
と素直に返事した。
俺は内心喜び
『じゃあ、下着脱いでベットの上にうつ伏せになってくださいね』といい、
広美は、その場でためらいながらも、全裸になりベットの上にうつ伏せになった。
『じゃあ見ますので少し我慢してくださいねー』
と、広美の腰を少し持ち上げ軽いバックの体勢にした。
全裸でバックの体勢にさせられ広美のアソコは丸見えになった。
膣に俺は指をあてがうと
『うぅぅ…』
とうなりをあげたが構わずアソコを、いかにも検査の様にいじりまくる。
次第に愛液がまんべんなく垂れてきた。
『せ、先生まだですか?』
と言われ俺はまずいと思い、最後にクリトリスを十分こねてやり
『うひゃっ、』
と体をビクッとさせた。
『今度は仰向けになってくだい』
『えっ、まだあるんですか?』
少し疑問を抱きながらも広美は全裸のまま仰向けになり、股をMの字に開かせ、愛液の
垂れているアソコを再度、偽検査しはじめた。
『あっあっあっ、ダメっ』
と悶える広美を騙し騙し納得させ検査と偽りいつのまにか手マンとかした愛撫に広美
は時折、体をのけ反り激しく感じ始めた
『もう、ダ、ダメぇ~お願いやめてぇ~』
『今時の若い子は感じやすいのね~あと少しだから我慢しなさい!』
と女医の俺はあやした。
そして、さらに俺は責め続け
『ぁ、あんっん、もうダメー、いやぁあ』
と膣を激しく収縮させ、同時に体をピーンとさせイッタ。
『ハァ、ハァ、ハァ、ファ~』
と余韻を残している広美に
『あらら、検査中にイッちゃうなんて、随分感じやすい子なのね~』
と失笑し最後にクリトリスをピーンと指で弾いてやった。
『あひゃぁっ』
と体をビクンとさせたのがなんとも間抜けだった。
最後に
『う~ん、ただの風邪ですね。具合が悪くなったら、また来てくださいね~』
と風邪薬を処方し帰宅させた。
もちろんすべてんカメラに撮影し、何度も見て楽しんだ。