「ヘヘッ‥そんな事言うと本当にヤッちまうぜ♪‥ゴマキちゃん‥☆」
『どうぞ♪お好きなようにヤッちゃってよ…☆』
「だとよ‥矢口ちゃん‥♪」
そして松本は、亀山が押さえつけてる矢口の前に来た。
「亀山~♪しっかり抵抗しないように押さえてろよな!」
「任せろ!さっさと決めちまえよ!松本☆」
『止めてっ!? いやああぁぁっ…!?!?!?』
ズブブブブッ…松本は、矢口の片足を上げて…矢口のマンコにチンコを挿入した。
「あうっ‥!? 挿っちまったな!矢口♪」
『くっ‥ああぁんっ‥!? 抜いてっ…!!』
『なるほどね!アナタ処女ね!』
『うっ‥うるさいわね!それより何とかしてよっ‥!痛いんだからっ!?』
っと矢口は、痛がりながら俺に訴えた。
『フンッ‥嫌だね♪それより松本サン!もっと激しくイッちゃって下さいよ♪』
「オッケー♪ゴマキちゃん!」
すると松本は、腰を激しく動かし矢口の股間に自分の股間を打ち突けた…ズボッ‥
ズボッ‥ズチャッ‥ズチャッ…ズチョッ…
『いやあああぁぁぁっ…痛いっ‥痛いっ‥死ぬぅぅっ…!?』
「たっ‥たまらねえ…凄くっ‥いいマンコだぜっ‥!?」
『うっ‥くっ‥抜いてっ…!?』
「この‥まだこんな事言ってんのか!仕方がねえ!亀山!アナルに挿れてやれよ!
こんな事言えないようによぅ‥♪」
『くっ‥くわっ‥やめっ‥てっ…お願いっ…!?』
矢口は、痛さを噛みしめ苦しそうに言った。
そして亀山は、矢口の尻を広げ‥挿れる体制に入った。
「ヘヘヘッ‥風呂も入ってるからアナルに挿れても大丈夫だよな☆」
だが‥その時!?
『亀山サン!ちょっと待って!』
「何だよ!ゴマキちゃん‥せっかくいいとこだったのに‥」
『ゴメンナサイね!亀山サン‥すぐ済むからちょっと待ってね!あっ‥!?それと松
本サンもちょっと中断して!』
すると松本も仕方なく腰を動かすのを止め中断した。
『よし!加護ちゃん‥私のロッカーの中にボディソープが入ってる筈だから持って
きて!』
『はい!判りました!後藤サン♪』
『あっ‥アンタなに企んでんのよっ‥後藤っ!?』
『さぁね♪加護が来てからのお楽しみ…☆』
すると加護がホテルの浴衣を着てボディソープを持ち戻ってきた。
『後藤サン!お待たせしました!』
『加護ちゃん♪ご苦労さん!』
そして俺は、加護の手の平にボディソープを塗ったくってやった。
『これ‥どうするんですか!? 後藤さ~ん‥』
『とりあいず‥そのままにしてて加護ちゃん!』
俺は、加護をそのままの状態にさせ‥亀山と松本を呼び寄せた。
「なんだ? ゴマキちゃん!?」
「そうだよ!何しようってんだよ!?」
『アナタ達もちょっと手を出してちょうだい!』っと俺が言うと亀山と松本が手を
出したので手の平にボディソープを二人に塗ったくった。
「おいっ‥ゴマキちゃん!これで身体でも洗えなんて言うのか!?」
『違うわよ!それをアナタ達のアソコに塗るのよ!そうすれば矢口も痛がらずに済
むでしょっ!!それから加護っ!アナタは、矢口のそのイヤらしいアソコに塗って上
げなさい!』
そして三人は、俺の指示通り‥動きだした。
『矢口さ‥んそれじゃ拝借させて頂きます♪』
その時‥俺は、矢口が逃げないように矢口を後ろから取り押さえていた。
『後藤‥加護‥覚えて置きなさいよ!』
矢口が俺と加護に怒りを沸かすと加護は、早速矢口のマンコにボディソープを塗り
始めた…クチョッ‥クチョッ‥グチュッ…グチュッ…
『こっ‥こらっ‥加護っ…やっ‥止めなさいよっ…!!』
『なぁ~んだ!矢口サン‥こんなに塗れちゃってるじゃないですか‥♪』
すると俺も自分の手の平にボディソープを塗り‥矢口のアナルを洗ってやろうとし
た。
『やっ‥あぁっ‥やんっ…止めろよっ‥ごとっ…うんっ…そっ‥そこはっ…!?』
『甘いわね…矢口‥アナタが悪いのよっ‥!!!!?』
もう俺は、我慢できなくなり‥矢口のアナルに俺のボディソープで泡だらけになる
指を挿入してやった!…ズプッ‥
『はうっ‥あぁあぁんっ…!!!!?』
『矢口‥どうしちゃったの?? 先ほどまでの元気は‥』
『後藤サン!矢口サンそうでも無いみたいですよ!だって‥こんなに気持ち良くな
ってるんですもん!』
そう言うと加護は、矢口のマンコから一回指を抜き‥その指を俺と矢口に見せた。
『フンッ‥やっぱりアンタもスケベな女ねぇ♪』
俺と矢口が口論で争ってると松本と亀山が俺と矢口に近づいてきた。
「お待たせ!ゴマキちゃん!」
「お待たせしました!チンチンもバッチリだよ!」
『そうみたいね!なら先ほどの続きをどうぞ!ヤッちゃって頂戴っ☆★』
そう俺が言うと新たに松本と亀山が動きだし‥松本が矢口の前へ行き…そして亀山
が矢口の背後に回った。
「さあてっ‥とっ!!今度こそ最後までイカせてもらうぜ!矢口ぃ♪」
ガシッ…ガシッ…とまた亀山が後ろから矢口を取り押さえた。
『やだっ!? ヤダッ!!? 離してよっ‥離してっ!!!!』
「しっかり押さえてろよ!亀山っ…♪」
「判ったからさっさとしろ!!俺も矢口のアナルに早くブチ込みたいんだからさ
ぁ!!」
「ゴメンッ‥ごめんっ!!なら‥さっさと挿れるとするか!」
ズブブブッ…松本は、また先ほどと同じく矢口の片足を持ち上げ‥矢口のマンコに
自分の肉棒を挿し‥挿入した。
「こっ‥こりゃあっ‥溜まらん☆ヌルヌルして気持ちいいぜっ…♪」
『はふっ‥はああぁんっ…やんっ‥止めてっ‥抜いてっ…!!!!』
「今‥満足させてやるから‥そんなコト言うなよっ‥」
っと松本が言うと腰の動きを早め‥矢口の下半身に力一杯打ち突けた…グニュッ…
グチュッ…パツンッ…パツンッ…
『やっ,やめっ‥てっ…ひあぁあぁああぁぁっ…!!!!!あふんっ‥あっ,あっ,あ
ぁあぁあぁっ…駄目っ‥駄目っ…☆★』
矢口は、段々と快楽を求めるようになってきた。
...そして亀山が矢口の後ろから矢口の腰を…ガッチリっと!!つかんだ。
『あぁんっ…ちょっ‥とっ‥待ってっ…!?』
「待てねえなぁ‥矢口ちゃん♪いただくぜっ!!お前の‥アナルをよぅ…☆」
『あああぁぁぁっ…駄目っ‥いやっ‥いやあああああああああっ…!!!!!!!』
メリメリメリッ……とっ!!矢口の尻の穴を裂くように亀山の肉棒が亀頭から徐々に
挿入されていった。
『くっ‥くわっ‥痛いっ……抜いてっ‥抜いてっ…!!!!』
「よっ‥よしっ‥松本っ‥いっ‥一斉に突きまくるぞっ!!?」
「よしっ…!!判ったぜっ‥亀山っ…♪」
すると二人は、一斉に突いた!?…ヌチャッ‥ヌチョッ…ヌチョッ…ヌチャッ…~…
パンッ‥パンッ…パンッ…ズボッ‥ズチャッ…ズボッ‥ズチャッ…パツンッ…
『あんっ…!!あっ,あっ,あっ,あぁっ‥んっ,んっ,んっ,んんんっ…うんっ…
はああぁんっ…やああぁんっ!!?』
矢口のマンコからは、石鹸と血が混じってる愛液を垂らし…そして前から後ろから
チンコの嵐でもう矢口は、あまりの辛さと悔しさで目から涙を浮かべていた。
『あなた‥泣いてるの!?』
『なっ‥泣いてっ‥なんっ‥やっ,やっ,やんっ…うっうんっ…ないっもっ…!?』
『あらっ‥そう‥ならいいんだけどね♪』
だけど‥松本と亀山の猛攻は、まだまだ続いた…
「うっ‥はっ,はっ,すっ‥凄くこのマンコ具合がいいぜ!亀山っ…♪」
「こっちのアナル様も具合がいいぜ‥松本っ…♪」
『矢口‥いいわね~♪気持ち良さそうで…☆』
『こっ‥こんなのっ‥気持ちっ‥やんっ…!!良くないもんっ…!?』
『その割には、勢分‥声が震えてるじゃない!?』
『そっ‥そんな事ないよっ…!?』
『ふぅーん‥なら試してみようかな!亀山サン!松本サン!もっと激しくイッちゃ
って下さい…♪♪』
「よ~しっ!!もうそろそろ‥フィニッシュを決めないとなっ!?」
松本は、腰のピストンに全身全霊の力を込め‥矢口の下半身に突きまくった。
「はっ,はっ,はっ,はっ‥はうっ…オラッ…オラッ…オラッ…オラッ…フンッ…
☆★」
『あぁんっ…!? はああぁんっ‥うああぁっ‥ひあぁっ‥いいっ…☆駄目っ‥駄目
っ…★うんっ‥あっ,あぁっ‥壊れちゃうっ…☆★☆★』
そして‥今度は、亀山が松本に負けまいと矢口のアナルに激しく突いてきた。
『ひやあぁあぁあぁあぁっ…!!!!? これじゃっ‥矢口のっ…からだがっ‥変にな
っちゃううう~ぅぅ~ぅっ…★…☆』
矢口は、温泉で大絶叫した!?……そして松本が要約‥イキそうになった。
「はうっ‥あうっ‥☆駄目っ‥だっ‥イキそうだぜっ…矢口っ…〆」
さらに上手い具合に亀山の方もイキそうになった。
「やっ‥やぐっちゃんっ‥俺も駄目だっ‥☆イキそうだっ…★あっ,もっ‥もう駄
目っ‥★イクッ‥イクッ…♪ああああああっ………☆…★…☆…」
ドピュッ…ドピュッ‥ピュッ‥ピュッ‥ドクンッ…☆★…
亀山は、矢口のアナルに沢山の精子を発射した。
そして矢口のアナルからは、逆流した精子が垂れ流されていた…がそれでも松本
は、矢口に突いていた。
『やああぁんっ…あっ,あはんっ‥はあぁんっ‥あっ,あっ,あっ,あっ‥んっ‥
ううんっ‥あっ‥限界っ‥イキそうっ‥イキそうっ‥マジでっ…☆★』