「よーし亀山よぅ‥俺は、ヤる事にした!矢口をヤる!」
「松本‥俺もヤるぜ!お前と何処までも付き合うぜ!!!」
二人組の亀山、松本は、決意をし、そして矢口に襲いかかった。
『ちょっ‥ちょっと何とかしてよ!加護っ‥!?』
クチョッ‥クチョッ‥クチュッ…
『いっ‥いやっ‥駄目っ…!?』
松本が矢口のオマンコを責めた。
...そして次には、亀山が…
「なかなかデカイんだな‥オッパイよぅ‥!どれ吸っちゃうかな♪」
チュパッ‥チュパッ‥チュゥッ‥チュルルッ…
『はうっ‥はぁんっ‥!!加護っ…助けてっ‥お願いっ‥加護っ…!?』
『きゃはっ‥☆何だかんだ言って‥矢口さん気持ちいいんでしょっ!?』
『バカッ!こっ‥この状況でなに言ってんの!』
『バカッ‥て言いましたね‥矢口サン‥!』
すると加護は、怒り‥松本と亀山に指示を出した。
『亀山サン!松本サン!もっと激しくやっちゃって下さい‥♪』
すると亀山と松本は、ものの見事に加護の言葉に乗せられ
…矢口をさらに激しく犯した。
「ヘヘッ‥亀山よぅ‥矢口のオマンコ‥ナメるぜ!俺は‥♪」
「フッ‥なら俺も攻撃を変えるとするかな☆」
『ちょっ‥ちょっとあなた達‥自分がしてる事判ってるの!?』
「判ってるよ!だがなぁ‥もうここまで来たら引き返せないんだよ!矢口サンよ~
ぅ♪」バッ…ガシッ…
『ちょっ‥ちょっとっ…!? なにすんのよっ‥止めてよっ…!?』
松本が矢口の両足を持ち上げ…自分の肩に矢口の足を掛け‥自分の顔を矢口のオマ
ンコの前へ持ってきた。
「うほほほっ…!? イイ眺めだな♪矢口ちゃんよぅ…☆」
『いやっ!!見ないでっ‥もう止めてっ…!?』
「止めないって言っただろうが!!」
すると松本が矢口のオマンコの中に舌を入れ…マンコに舌を絡ませた…ジュパッ…
ジュパッ‥チュルルッ‥チュウウッ…
『はあぁんっ‥止めてっ‥はうんっ‥んんっ‥いやっ‥やんっ…駄目っ‥駄目っ…
止めてっ‥んっ…!!』
「何が止めてだぁ!しっかり濡れてる癖に!もっと正直になってみろ!」
「その通りだぜ!矢口ちゃん♪」
っと亀山が言うと亀山は、矢口の胸を揉みほぐし‥尚…ヘソをもう片方の指で優し
く触った。
『はあっ‥やんっ‥ううんっ‥んっ…!!あぁんっ…止めてっ‥助けてっ…!?』
「ヘヘヘッ…たまらねえな!矢口!もう‥俺のこっちの方は、お前のマンコに入り
たくてウズウズしてるぜ!矢口よ~ぅ♪」
「俺もだぜ!矢口!もうビンビンだよっ‥俺のチンコは!?」
二人は、矢口の前で勃起してムキムキの肉棒をさらけ出した。
『きゃっ‥!!!』
矢口は、目を背けた。
『ほらっ!矢口サン凄くデカイですよ♪‥あのオチンチン…☆』
『それがどうしたのよっ‥加護っ…!!』
矢口は、加護をニラミつけた。
すると加護は、少しおびえた。
『やっ‥矢口さ‥ん…そんなに怒らないでよ!』
『これを怒らないでどうしろと言うのよ!』
「こうするんだよ!矢口ちゃん‥☆」
『なっ‥何しようって言うのよ!』
「ほらっ‥加護ちゃん!もう離していいよ‥♪後は、俺達でするから…ネッ☆」
そして加護が矢口を押さえてる腕を離した…すると矢口は、その隙に逃げ出した。
....バシャッバシャッバシャッ…
矢口は、必死になって温泉を駆け釣り回った。
「ちきしょうっ!やばいぜ!このまま逃げられたら!?」
「判ってるよ!だから何としても捕まえるんだ!」
そして矢口は、何とか脱衣所の前へたどり着いた。
その時!
?…ガラガラガラッ…
『はいっ…!? 残念でした…♪』
俺が脱衣所の扉を開け…矢口の前に姿を現した。
『ごっ‥後藤っ!この事みんなに‥みんなに知らせてきて!』
『何言ってんの!なんでみんなに知らせなきゃいけないのよ!』
『あっ‥あんた判って言ってんの!?』
『判ってるわよ♪これから‥私と加護の前で晒し者になるんでしょっ!? あの人達の
手でネ…★』
「ひひひぃっ…♪それは、いいなぁ!ゴマキちゃん!」
っと松本が俺と矢口の近くに寄ってきた。
「うんっ‥うん!俺もそれに賛成だな!」
さらに亀山も俺達のところに近づいてきた。
『後藤サン!矢口サン!!』
そして最後に加護が近づいてきて…全員揃った。
『さぁ‥矢口サン♪どうするの!?これで完璧に逃げれないわね!』
すると矢口の後ろから亀山が矢口の腕をつかみ‥後ろに回し押さえつけた。
『いたたっ…!?痛いっ‥!!離してっ‥!?』
「ヘヘッ‥今度こそ頂きだな!矢口っ…♪」
『フンッ‥言い気味だわ!このギャルもどきがさぁ‥♪』
俺は、亀山に押さえ付けにされてる矢口の顎を掴んだ。
『後藤ぅぅっ‥あなたぁぁぁっ‥!!!!』
矢口は、俺をニラミ付けた。ギラギラした目で…
『矢口ぃっ…あなたが私を侮辱するからこういう目にあったんだからね!判ってん
の!?』
『そんな事‥判らないよ!ふざけないでよ!まったく!』
『どうやら‥アナタ本当に自分の立場‥判ってないね!どういう立場に置かれてる
か‥教えてやるしかないみたいね!?』
すると俺は、矢口にキスを迫った。
『ちょっ‥後藤っ‥なにすんのよ!止めてっ…!?』
『うるさいわね☆あなたは、私の奴隷になるんだから!それくらい何ともないでし
ょっ…!?』
『いやっ…!!!いやっ…!!!!そんなの嫌っ…!?』
矢口は、必死で顔を背けた。
『このアマァッ‥加護ォッ…!!!!このアナタのミニモニアホリーダーの顔を押さ
えつけなさい!!!』
『はいいっ…!? 了解です‥後藤サン!!』
すると加護は、矢口の頭をガッチリっと押さえつけた。
『このっ‥離してっ‥加護っ‥!? えっ…!? はうっ‥んんんっ‥!?』
俺は、矢口の口が開いた時を逃さず…賺さず矢口にキスを交わした。
『はぶぶっ…はんっ‥最高ねっ‥生意気だけどアナタッ…唇は、凄くいい味してる
わよっ‥!?矢口っ‥見かけに寄らずっ…スケベな身体ねっ…!!』
そして俺は、矢口の唇を思い切り吸い上げてやった。
『はううっ…ううんっ‥うぶっ‥うんっ‥後藤っ‥止めてっ‥!?』
『勢分‥しぶといわね!矢口っ♪』
「ゴマキちゃん!俺にもなんかやらせてよ!」
っと松本が俺と矢口に割って入ってきた。
『そうだったわね‥松本サン達を忘れてた!なら‥松本サン』
「何っ…!?ゴマキちゃん!」
『このバカ矢口をメ
チャメチャにしてやって‥☆アナタのその…デカイ物でメチャメチャにして!出来
るわよね‥松本サン!?』