俺は、久々に自分の別荘へ戻った。
何故!? 可と言うと!その別荘には、本物の後藤真希を監禁してたからである。
「よう…♪後藤サン…お元気そうで何よりだね☆」
と言うと後藤は、俺をニラミ付けた。
「おい、おい!何だぁ!その目は!?」
とまた後藤に話しかけると後藤は、黙り混んでしまった。
そして俺は、後藤に今までの事を言った。
........!「っと!言う訳何だよ!だから加護は、もう‥お前の奴隷同然だぜ☆」
『あなた…何なの!? 私に恨みでもあるの!』
「そんなに怒るなよ☆真希ちゃん…★」
『あっ…あなた!何が目的なの!?』
「フンッ…特別にお前の身体を借りてる訳だし教えてやるよ!良く聞いてろよ!」
『判った!早く話して見て!』
「あぁ、詰まりな!早い話し!俺が後藤真希に成りモー娘、全てのメンバーを俺の
奴隷=女にするわけだよ♪‥どうだ判ったか!真希ちんよ~ぅ!?」
『ふっ…ふざけんじゃないわよ!元の姿に戻しなさいよ!!』
「イヤだね♪」
『イヤじゃないでしょ!!そっ…そんな事したら…どうなるか判ってるの…!?』
「いいじゃないか!面白そうでよ☆‥!? おっと!時間がねぇんだった!ちょっくら
ロケに行って来るから留守番頼んだぞ♪」
『あぁっ…!? ちょっ…チョット待ちなさいよ!!!』
「だからしばらくは、俺は、お前で!お前は、俺だぁ!判ったなぁ♪後藤‥それじ
ゃあな!」
俺は、言うだけ言ってそこから瞬間移動をし、消えた!?
そして……………………四時間が経過した。
[ロケバスの中]…
『加護ぉ☆判ってるわね!?』
『うん!矢口サンですよね♪』
『そう、そう!判ってんじゃない加護ちゃん♪』
っと何だカンだ話してるとロケバスは、目的地へ到着した。
.....そして一日目は、写真集撮影をし、俺含めモー娘メンバーは、某ホテルへ泊ま
る事になっていた。
『ねぇ、後藤!知ってる!?』
『えっ…!? 何が!?』
『やっぱり知らないんだね★』
『何よそれ!? 圭ちゃん‥教えなさいよ~♪』
『仕方ないな!実は、ネ!私達が泊まるホテル混浴なんだって☆』
っとまあ、色々と話しながら時間は、過ぎていき…俺達が泊まるホテルに着いた。
『よーし!沢山食べて明日に備えて寝るぞ!』
っと矢口は、何も知らづに張り切っていた。
そこで加護が俺に訴えてきた。
『後藤サン‥矢口サンを本当にヤるんですか!? 一人であんなに張り切ってんのに‥
☆なんか可愛そうっ‥』
『いいの!加護…!あなたは、私の言う事聞いてればいいんだから!判った!?』
『は~い!判りました☆』
『よし♪なら‥さっさとチェックインを済ませましょっ♪』
そしてみんなは、チェックインを済ませ…別々の部屋へと移動した。
.........それから…あっとゆう間に夜になり…俺は、部屋から出て加護の居る部
屋へと向かった。
ドンッドンッ…
『加護!加護!行くわよ!』
ガチャッ…
『あれ?後藤サン…どうしたんですか!?』
どうやら加護は、寝てたらしく‥今回の計画を忘れていた、みたいだった。
『加護‥アンタ‥寝てたわね…!』
『えっ…!?あっ…!そうだ!スミマセン…寝てしまいました…』
やっと加護は、今回の計画を思い出した!みたいだった。
『ほらっ‥早くお風呂に行くわよ!』
『あっ!ならちょっと待ってて下さいね!すぐ用意をしますから!』
そして俺と加護は、温泉へと向かった。
『わぁぁっ!広いんだぴょん♪』
加護は、今回の目的を忘れるかのようにはしゃいでいた。
『はぁぁっ‥こんなにはしゃいじゃって本当に大丈夫かね!?』
『えっ…!? 大丈夫ですよ♪後藤サン!心配しなくても!それより後藤サン…』
『何‥?加護』
『あの‥洗いっこしません!?』
『仕方ないわね♪いいわよ…☆』
そして俺と加護は、温泉で洗いっこを始めた。
ゴシッゴシッゴシッ…
『どうです? 後藤サン気持ちイイですか!?』
『うん‥気持ちイイよ!加護♪』
『本当ですか!? 良かった♪』
加護は、俺に誉められると凄く喜んでいた。
『加護‥今度は、私が洗ってあげる☆だから後ろ向いて♪』
『いいんですか?後藤サン‥ならお願いしちゃおうかな♪』
そうすると加護が後ろを向いたので俺は、加護の背中を洗い流した。
ザバババーッ…
『さすが後藤サン☆凄くスッキリしましたよ♪』
『そう‥ならもっと気持ち良くさせてあげようかな…☆』
『えっ‥!?』
すると俺は、加護のマンコをアカ擦りに石鹸を漬け念入りにこすった。
ゴシッゴシッ‥ゴシッ‥ゴシッ…
『あぁんっ…ごっ‥後藤さっ‥んっ‥駄目んっ…こんなっ‥こんなところじゃっ…
誰かがきちゃうっ…!!!』
俺は、加護の言葉などおかまいなしに続けた。
『はあぁんっ…!だっ‥駄目だってっ…!? 後藤さ~んっ…!!!』
『ほらっ…加護っ…駄目でしょっ…!こんなに濡れて‥!?』
加護のマンコは、凄く愛液があふれ返っていた。
『駄目っ‥駄目っ‥後藤サンッ…イッちゃうっ…!?』
『いいよっ…いいよっ‥加護イッちゃってっ…♪』
『あああぁ~ぁぁっ…イクううううっ…!!!!!』
加護は、イキ…さらに石鹸混じりの愛液を放出した。..
...そして…しばらく経つと矢口真里が一人で温泉に入って来た。
『あれ?加護!めずらしい‥辻と一緒じゃないの!?』
『何それ!?私と一緒じゃ、なんか不満な言い方じゃないよ!?』
と俺は、矢口に怒ったフリをした。
『なっ…何もそんなつもりで言った訳じゃないから‥気にしないで…ネ!』
『そう…私!気分‥悪くなったから出る!!!』
俺は、温泉から出た。
そして温泉に居るのは、矢口と加護だけになった。
『さて‥見てろよ!矢口真里♪』
俺は、脱衣所で着替えながら…次の計画を考えていた。
...すると!? 二人組の男達が脱衣所にやって来た。
『きゃっ‥!? ちょっ‥ちょっと何よ?あなた達は!?』
「あっ…!? すみません!誰もいないかと思って‥☆って!? 君‥もしかして後藤真
希?」
『うん‥って言うか向こうむいてて!!!着替え終わるまで!』
「はいっ…!!!」
そして俺は、着替え終わると二人の男と話した。
『もう‥いいわよ!こっち向いて!』
すると二人が一緒になってこっちを向いた。
「しかし、驚いたぜ!こんな処でゴマキに会うなんてさぁ!」
「本当だぜ!これで矢口も居れば‥もう死んでもいいぜ♪」
『フーンッ…ところであなた達‥名前は?』
「えっと俺は、亀山でこっちが松本です☆」
俺は、この二人組を見て思った!…この二人を利用してやろうと…
『あのさぁ‥‥松本サン矢口のファンなの!?』
「うん、そうだけど、どうしたの?急に!」
『いやね!矢口ならまだ温泉に入ってるから‥それで気になったの☆』
「えっ…!?マジで!!」
『マジだよ!なら信じないなら試しに見てくればいいじゃない♪』
「どうする‥亀山…!? また出直すか!」
『ちなみに私は、黙っててあげるよ♪』「おい
っ!行こうぜ亀山…ゴマキちゃんも‥あぁ言ってくれてる訳だしさぁ!」
「よし!行って見ますか♪」
っと亀山と松本は、温泉へ入っていった。
『さて‥俺は、誰も来ないようにここで見張りでもするかな♪』
俺は、脱衣所の前で見張る事に専念する事にした。
...そして温泉の中では、矢口と加護が語り合ってた。
『加護‥何で最近、後藤とあんなに仲がいいの!?』
『そんなのどうだっていいじゃないですか!』
『言い訳ないでしょっ!私は、ミニモニのリーダー何だからね☆』
『矢口サン‥それとは、関係ないんじゃないですか!?』
加護と矢口が口論を言い合ってると‥先ほど脱衣所に居た‥亀山と松本が温泉に入
って来た。
「あれれ‥居たぞ!あれ?矢口と加護だよな!?」
『キャッ‥!? 誰?そこに居るの!答えて!?』
っと矢口と加護の方からは、温泉の煙がひどく…松本と亀山の姿は、見える訳がな
かった。
『ねっ‥ねえ加護ぉ‥出ましょう!?‥ってあれ?加護ぉ!何処に行ったのよ!?』
加護は、すでにこの時‥温泉の岩陰に隠れていた。
『どっ‥どうしようっ‥!?』
矢口は、一人になり戸惑った。
...その時!? 矢口の背後から…
「あっ…!? 本当に矢口だぜ♪松本!」
バシャンッ…矢口は、すぐさま温泉に漬かった。
『なっ‥何よっ‥あなた達!?』
「あぁ‥驚かしてゴメンね!こいつが矢口ちゃん見たいなんて言うからつい…」
『ついもヘチマもないわよ!!!だったら早く出てってよ!』
『それは、ないんじゃないですか!矢口サン♪』
そこで岩陰に隠れてた加護が現れた。
『かっ‥加護!あなた何処に居たのよ!?』
『そこに隠れてました♪』
『アナタ!どういうつもりよ!?』
『きゃはっ‥☆こういうつもりだひょん♪』
ガシッ…ザバァァァッ…加護は、そう言うと矢口を後ろから押さえ…そして矢口を
温泉から上がらせた。
『ちょっ‥ちょっと!加護ぉぉっ‥離しなさいよ!恥ずかしいでしょっ…!?』
矢口は、亀山と松本の前で素っ裸の身体を加護によって‥さらけ出された。
「ヘヘヘッ‥こりゃっ…溜まりませんな♪亀山よぅ!」
『こっ‥こらっ‥加護!いいかげんにしなさいよ!』
矢口は、加護に必死に抵抗するが加護の力には、及ばなかった。
『いやっ‥離してっ…!? 加護っ‥!』
『矢口サン‥どうですファンの方にサービスしては!?』
『なっ‥なに言ってんの!加護!離しなさいよ!』
『ねぇ‥あなた達は、矢口サンの身体を抱きたいですか…☆』
「そりゃっ‥出来れば抱きたいよな♪」
「あぁ‥俺も松本と同じく抱きたいぜ!」
『きゃはっ‥☆なら決まりネ♪どうぞ!二人とも好きなところ責めてやってくださ
い☆』
すると加護は、矢口を後ろから押さえた状態で…
亀山と松本の前に矢口を連れてきた。
『加護っ!いい加減にしなさいよ!』
『さて…何処までその痩せ我慢が続くんだろうね★矢口サ‥ン』
すると二人組が動き出そうとしてた。