『きっ…気持ち良くなっ…なんかないっ!!だから…抜いてっ!!』
「淳二…気持ち良くないみたいだぜ!?」
「仕方ねえなぁ!スイッチONしますか♪」
『えっ!なっ…何するの!??お願いだからもう乱暴は、止めて!!』
「乱暴じゃねえよ!これから…もっと!気持ち良くなるんだから!!」
「よし、いくぜ!スイッチON!!!」
するとバイブがスイッチをONにされたみたいで!?…加護のアナルの中でバイブがう
ねりを上げ始めた。それは、まず上下に…ウィィィィンッ…加護のアナルの奥まで
バイブが行ったり着たりした。
『ひやあああっ!!はううっ…ううんっ…はああぁんっ…ひいっ…ひいいっ…』
「ヘヘッ…さすがに凄い反応しやがんなぁ、加護の奴よぅ」
『ひああぁあんっ…抜いてっ…はううんっ…抜いてっ!!』
さらに淳二は、違うバイブのスイッチを押した。
すると今度は、バイブが横に左右、両方に動きだした。....ウイイイイインッ…
と加護のアナルをまた刺激しながら…
『ああぁぁっ…こんなっ…はうんっ…あっ…あふんっ…死ぬっ…あぁんっ…』
っと淳二がバイブで加護のアナルを刺激してたら、池田がいつの間にか…イキそう
になっていた。
「はうっ…駄目だぜっ…もう限界だぁっ…」
『あっ…いたっ…痛いっ…あっ…いやっ…なっ…中に出しちゃっ…いやっ!駄目
っ!』
ドピュッ…ドクッ…ドクッ…と池田に加護は、容赦なく中出しされた。
そして無惨にも加護のマンコからは、池田の出した、精子がタラリッと垂れてい
た。だがそれでも淳二は、バイブを加護のアナルから抜く事は、なかった。
『あうっ…うんっ…はああんっ…ひやあああんっ…』
「大変だなぁ♪こんなに相手して!」
『あぁんっ…そっ…そう思うなら…なっ…何とかしてよっ…!?』
「チッ…わがままな女だなぁお前はよ!」
…ヌポポッ…っとバイブを抜いた。
『はぁっ…はぁっ…はぁぁっ!あっ…ありがとう先輩っ…助かったよ!』
「フンッ!お前があんまり痛い、痛い叫ぶからよぅ…ただその代わりこれでも受け
取れよな☆」
…メリメリメリッ…淳二のチンコが加護のアナルに挿入された。
『はううんっ…やんっ…なっ…何してんのよ!!』
「はぁっ…こっ…これならちょうどよくて気持ちいいだろ!?」
『きっ…気持ち良くなんかないもんっ!』
「むっ…無理しやがって…加護っ…可愛いぜ☆そっ…そんなお前に…俺がサービス
してやるよ!?」
『そっ…そんなサービスなんかいいから!はっ…早く抜いてっ!』
「それじゃ…サービス開始とイキますか♪」
と淳二が言うと腰を命一杯加護の尻に打ち突けた!
…ズパッンッ…ズパンッ…ズパンッ…
『あぁんっ!ひいっ…いやっ…止めっ…ひああんっ…てっ…あううあんっ…ああぁ
~ぁ~ぁんっ!!』
「はぁっ…はぁっ…どっ…どうだっ…加護よぅ…気持ちいいだろ!?」
『はぁっ…きっ…気持ち良くっ…なんてっ…いやああぁ~ぁんっ…動かさっ…ない
いっ…でっ!』
淳二は、腰をフルスピードで動かした。
『あんっ…あんっ…あぁんっ!はうう~う~んっ…駄目っ…駄目っ…気持ちい~い
っ…』
ようやく…加護が自分の素直な気持ちを打ち明けた。
そして俺(後藤真希)が四つん這いになりアナルに突かれてる加護の前に行き…しゃ
がみ込んだ。
『やっと本音を言ったわネぇ!加護♪』
『はあぁんっ…はあっ!ああぁ~ぁ~ぁぁんっ!!』
『フフフッ…♪いいわよ…あなたのその感じてる顔♪ゾクゾクしちゃう☆』
そして俺も四つん這いになり加護にキスをした。
『はううんっ…はぶっ…あぁんっ!ごっ…後藤さ~ぁ~んっ!きっ…気持ちいい
っ…あううぶっ…』
『そうでしょ!? 加護、気持ちいいでしょ♪』
すると五郎が俺の後ろに立ち言った。
「あの…ごっ…後藤サン…いいッスかね!?」と俺のマンコを見て言った。
すると俺は…
『いいわよ…♪五郎君のその大きくなった!オチンチン入れてぇっ
!真希のオマンコに入れて…早くぅんっ…☆』
と俺が五郎を誘うように答えると五郎が早速…ズブブブブッ…と大きくなったチン
コを俺(後藤真希)のマンコに挿入してきた。
『はああぁ~ぁぁ~ぁんっ…はうっ…あぁんっ…おっ…思い切り…真希のマンコを
イジメて頂戴っ…!?』
五郎は、俺の言葉に欲情したのか!? 凄い勢いで俺の股間に自分の股間を打ち突けて
きた!!…パツンッ…パツンッ…パツンッ…
『あぁっ…いいっ…いいっ…凄いっ…!?』
そして勿論…加護の方も凄くエキサイトしていて調度、淳二の奴が加護のアナルに
精子を出すところだった。
「あっ…!加護イクぞっ…イクぞっ…!!」
『ああぁ~ぁっ…!先輩っ…亜衣もイキそうっ…!あっ…あぁんっ…イッちゃう
っ…!!駄目ぇぇ~ぇぇ~っ…!!』
ドピュッ…ドピュッ…ドクッ…ドクッ…淳二は、イッた。
そして…淳二の精子が加護のお尻の穴からポタポタッと垂れてきた。
さらに加護のマンコからは、加護の愛液があふれ出ていた。
だが!? それでも俺と五郎の激しいプレイは、終わらなかった……!
『あうんっ…!いいっ…凄いっ…いいっ…もっと…もっと突いてっ…!!』
…ズチャッ…ズチョッ…ズチョッ…五郎が激しく腰を振り…俺の股間に強くぶつけ
た。...その時!?
「あうっ…ごっ…後藤サン…!もっ…もう限界っ…イキそうッスっ…!!?」
『あっ…!んんっ…はううんっ…いいよ…イッてっ…まっ…真希のマンコに一杯出
してっ…!!』
「はいっ…!じゃあ…イキます」
すると五郎は、腰をガンガンッと強く俺の股間に打ち突けた。
「ああぁぁっ…!イキますっ…イキますっ…!?」
『あああ~ぁ~ぁぁっ…イッてっ…イッてっ…ああああぁぁぁぁっん…!!!!!?』
ドピュッ…ドクンッ…!ドクンッ…!?
そして五郎の精子が俺の俺のマンコにタップリと中出しされた。
『はあっ…!はあっ…!かっ…加護ぉ…!』
『はっ…はいっ…後藤サン…!!』
俺は、加護が近ずいたと同時に加護にキスを交わした。
『はうっ…んっ…んっ…んぶっ…はううっ…!!』
『あはんっ…!後藤さぁ~んっ…!!』
『ほらっ…私のマンコキレイにして…加護の舌で…!?』
と俺が加護に命令すると加護は、五郎の精子まみれになった俺のマンコを黙ってナ
メ始めた。
『ちゃぷっ…ちゃぷっ…くちゅっ…ぬちゅっ…ちゅっ…!!!ちゅうううぅぅぅ
っ…!!!!』
『あああぁ~ぁ~ぁんっ…んっ…!!!いっ…いい子よっ…加護っ…!ほらっ…加護
っ…あなたのオマンコもキレイにしてあげるから出してごらんっ…!?』
そうすると加護は、俺のマンコをナメるのを止め、四つん這いになり後ろを向き俺
の前にオマンコを出した。
そして俺は、加護のマンコを念入りにナメ回してやった。
『はああ~ぁぁんっ…!!後藤サンっ…後藤サァ~ンっ…!!!』
その後………………………7時間が過ぎようやく、俺は、加護を俺(後藤真希)のモ
ノにした。
『加護♪アナタは、私の大事なペット何だからネ☆』
『はいっ…☆私は、後藤サンのペット=女です♪』と言う事で俺の加護捕獲作戦は、
上手くいった。 終