次に俺が目が覚めた時は、天井に鏡のある奇妙な部屋にいた鏡には全裸の俺の姿が映ってた。体が動かない!!しまったと思っているところへ先ほどの男が現れた。「一体、どういうつもりだ!もう家に帰るぞ!!」「そうあせりなさんな、終わった後もそういう風に言えるなら元のままで帰してやるから。そうそう催眠術で今は体は動かないから」そういうと俺の大事な息子を触り始めた。「やめろ、変態野郎!」「酷い言い様だな。ま、この姿では無理もないか。これならどうかな?」俺は目を疑った、目の前のごっつい男が急に体が変化をはじめたのだ。俯いていた顔を上げたとき、そこには俺がアンケートの好きな芸能人の欄に書いた加藤あいの顔があった。「ねえ、これならいいでしょ?」「あんた、いったい?」「あいって呼んでよ。」そういうと加藤あいは俺のでフェラチオを始めた。ちゅぽ...ちゅぱっ、ちゅぽっ...今までのどの女よりも上手かった。「ん.....、ふ.....」「あーあ、こんなに大きくなっちゃって。でもその方が奪いがいがあるわ」そういうとあいは俺のモノを騎乗位で自分の股間へと導く。「あぅっ!あっ!ああっ!ああんっ、凄いわあ。でもこれはもう直ぐ使えなくなっちゃうのおお」そう言いながら、腰を振りいやらしい音を出していた。「す、すげえよあい。うあっ、イっちまう!!出ちまう!!」俺はすぐに絶頂に達した、はずだった。出る寸前に何か違うふと消えた感触。何だ?鏡に映る自分を見ると股にあるはずの物がなかった、変わりに女のものが「な、ない?」「ここにあるわよ。」その声の方を向くとあいが立っていた、ただ一つ先ほどと違うのは俺のモノがその股間についていること。「さ、これが今までのあなたの人生。ここからが新しい人生の始まり」そう言うと今度はあいが股間に突き刺してきた。あいはゆっくりと腰を動かした。今までに感じたこの無い感覚、自然と声が出る。「くはうっ!」「さて、まずはおっぱいを作っちゃおうか」そういうとあいは俺の胸をさすり始めた、しばらくあいが俺の胸をさすって手を離すとそこには形のいい乳房があった。「ああ、乳首も立っちゃって」そう言うとあいは腰を振りながら、俺の乳首をつまんだ。電気が体中に走ったような感覚「はああ」「感じているの?んふっ。でも、その男の声でよがられると気持ち悪いわね」そういうと今度は俺の喉をさすり始めた。その間も腰は振っている。「くはうっ!ふあ、ん、あはっ!ああっ!」声が段々と甲高い女の声になっていった。「次はきれいな髪の毛」そういうと俺の髪を触り始めた。何かかゆいような感覚はするが女の感覚に分けがわからなくなっている。つやのある髪で女性のショートカットを少し長めにした髪型になっていた。「ああんっ…ああっ、いいっ…」「最後は顔ね。さあ、これからのあなたの人生が決まるわ。しっかりかわいい顔を思い浮かべるのよ!」そう言うと俺の顔に手を当てた。顔が波打つような感覚。目が鼻が口が耳が顔の全てが波打つ感覚。あいが手をどかすとそこには自分のもう一人の好きな芸能人上戸彩の顔があった。「へー、上戸彩にそっくりな顔ね」あいの声が何か違う、どこかで聞き覚えのある声。そっちに顔を向けると、俺がいた。いや、男の頃の俺がいた。俺が言葉を発する。「オラ、そろそろイキな。」そう言うと腰を振るスピードを上げた。上戸彩の俺が自分に犯される、その様を天井の鏡で見ながら興奮度は更に増していく。「あぅっ!あっ!ああっ!ああんっ、あ…くはっ… お、おま○こきもちいよぉ…あああっ!」「体を動かしてもいいぞ」さっきまで動かなかった体が動く、俺いや私は自ら腰をふり始めた。「はあんっ!し、しびれちゃうっ!おま○こ、もっとしてぇ!ふああ、感じるぅっ! いやあ!くふっ!ふあああ! い、イっちゃうよっ、んんんん…ああっ!だめぇ!イクぅ」
...省略されました。