ある日立ち寄った怪しげな雑貨屋で「異性になれるクスリ」というのを手にいれた。半信半偽ながら、家に帰りさっそく飲んでみる。オレは意識が遠くなり、気を失った。気がつくと1時間ほどたっていた。オレは自分がどうなったのか知りたくて鏡の前にいった。するとそこには可愛い女の子の姿が写ってた。身長は152、3センチくらいでちっちゃい。年は16、17才くらいか。とりあえず、裸になってみた。透き通るように肌が白い。胸はこぶりだが形がよく、ちくびも淡いピンク色してる。あそこの毛は薄く、割れ目が透けて見える。……完璧だ。理想の女の子だ。オレは高1の妹の部屋に行き、着るものを探すためにタンスをあさった。ちょうど買ったばかりの下着があった。白の上下お揃いで可愛らしい。それからミニのスカートとTシャツも拝借。それを着るとめちゃくちゃ似合う。オレはすぐに出かけた。この姿でいろいろしてみたい。駅に向かって歩いてると、男どもがこっちを見る。これだけ可愛いければ当然か。オレはまとわりつく視線に快感を覚えながら駅前についた。すると、太ったオヤジに声掛けられた。「胸だけで2万でどう?」いきなりでとまどったが、おもしろそうなのでオッケーすることにした。近くのカラオケに連れていかれ、ソファに座ると、オヤジはとなりにぴったりくっついてきた。そしてさっそく左手を背中にまわし脇の下から左胸を触ってきた。そして右手で前から右胸を揉んだ。不思議な感覚だった。とりあえずされるままにしてると、揉みながら色々聞いてくる。名前は?年は?……星野ゆみ、16才、高1。とっさだったから、その場で思い付いたまま答えた。と、オヤジはゆみのシャツをまくりあげブラを露出させた。「可愛い下着だね~」と言いながら、背中のホックを外し、ブラもずらす。