ある日の放課後。俺は部活に行くのも憂鬱だったので教室でウトウトとしていた。そろそろ帰ろうと思い起きると、1時間弱も過ぎていた。さっきまで数人居た女子ももう、帰ってしまっていた。俺『うわっ、やべっ。』慌てて、教科書などを鞄に入れていると、ある事に気付いた。俺『ん?何か、苦しいなぁ。』何気なく深呼吸をすると制服のボタンが弾け飛んだ。俺『おい、何だよ。』床に落ちたボタンを拾って、付け直そうとした時…。俺『はっ…胸が膨らんでる…』あまりの、驚きに心臓の鼓動が一気に高まる。俺『…下もないじゃないかよっ…』その時、夢が叶ったと思った…。急いで家に帰り、洗面台に立った。そこには、綺麗なふたえの可愛い女子が映っていた。髪の毛は、肩から下に軽く15cm。そして早速、制服のボタンを一つずつ取っていく…。全て取れると、上着を脱いだ。胸のふくらみが余計に強調される…。二つのトッキがあれだと確信させるほど自己アピールしていた。勢い良くT-シャツも脱ぎ飛ばすと、感嘆の声を上げた…。と同時に、声の張りに感動する…。巨乳ではない美乳というのが一番合うチブサだ。触ってみる。本当にやわらかい…。ソフトテニスのボールを思い出させる。そして、関心は下に移行する。ズボンの上からまず、あれがあるか確認する。おへその上に手を当て、すり下げていく…。あれの入り口にさしかかるが、通り過ぎる…。指の角度が、45℃を越す…。ちこつを通り越した…。うれしさがこみ上げる。ベルトを緩ませると、ズボンがすり落ちた。トランクスだけになると、見慣れぬ女性体型がかいま見える…。じっくりと下着もすり下げていく…。一本のしわが下にのびる…。ひざまで降ろした時、ケが生えていない事に気づいた。脱ぎ取ると、子供のようなそれが現れた…。開脚し、しわをのばすときれいなピンク色だった…。上からクリやちつを確認していくとかなり興奮してしまう…。あそこはきちんと閉じていた…。とりあえず服をしまい、自分の部屋に行くと驚いた…。様変わりも様変わり、女子の住む部屋になっていた…。タンスにはブラやパンツも入っており、付けてみるとちょうどフィットした。サイズは、D70。色々あさり、動きやすい物を着た。そして時間が経つと、弟や両親も帰ってきた。家族は、思った通り自分を女子として接した。だから私は思う存分可愛く生きようと思った。私『私、これ送ろうと思って…』母『え?芸能界に入りたいの?』半年後…。私は、女優になった。名前は、石原さとみ。