パートナーが性転換したわけだが「万全を期すなら1か月はダメだよ」なんて医者に言われたのを遵守しやがるために
俺は初貫通をお預けされ欲求不満が沸々と蓄積されていく日々を強いられた
ガマンできるか!俺はやるぞ! というわけで浮気です
とは言えマッチングでハズレを引くのも普段なら楽しいが今は嫌なのでセフレに連絡を取ることにした
「というわけでヤりたいんだけど今暇?」
「イベントやるんで来れるならできますよ。私が相手とは限りませんが」
「相変わらず旺盛やね。どんなイベント?」
「3月に閉館した新世界国際っていうハッテン映画館ご存じですよね。地下に暗黒ゾーンってあったのは知ってます?」
「知ってるよー、引き込まれた女装子が裸に向かれてレイプされたりスリが横行してたりした無法地帯やんね」
「そうそう、その再現っぽいのをやろうかと。女装子と男の人集めて豆灯だけの真っ暗の部屋でくんずほぐれつをね」
「女の子の顔見れないやん。楽しいのそれ」
「好評ですよ、もう2回目で、女装子7人確定しますから」
「行くわ、いつ?」
「即答(笑)。今週の日曜日夜8時から、前に来られた麗美さんのマンションです」(先週)
「おk」
前にお世話になった唯ちゃん再び
若い子のモチモチ肌堪能するぞー
「おひさー」
「ちょくちょく会ってるじゃないですか。もう始めてますよ」
あれ以来、仕事で関西に来たときは都合がつく限りお相手してもらってる
「女装子は首に光るチョーカー巻いてますから、男同士で盛り上がらないで下さいね☆」
「唯ちゃんは入らないの」
「もう数人来るので。今男2女5ですからあぶれませんよ」
「来てね?」
「もーう、十分ご存じでしょ^^」
前回痴漢電車した洋室はすべて家具が除かれ、敷布団とクッションが幾つか置かれているだけだった
その中で絡み合う黒い影と漏れる喘ぎ声
顔見えねえじゃん
みんな可愛いとのことだったが見れなきゃ意味がない
パンツ一丁で立ってるのもマヌケなので、挿入に及んでる影同士に縋っている影を引きはがして抱き込む
「あん、新しい人?」
「お次狙いよりこっちで楽しもうよ」
男がパンイチ~スッパなのに対し、女装子は何か着てるようだ
隣で大柄な影が腰降ってるのに悠長に愛撫から始めるのも何なので一気に急所を攻める
スカートらしき布をまくり上げてケツマンを探りシャツっぽい布の裾から手を突っ込んで乳首をつまむ
密着するとうっすら顔が見える
確かに可愛い、いや微光マジックにしても相当レベル高いわ
勿体ない、明るみの中で会いたかったよ
すでにお尻はヌルヌルで…ちょっと待った
「もうした?」
「あはは、まだアナタが最初よ。さっき始まったばかりだもの」
「(ほっ)入れますねー」
「んああっおっきい!ちょ、ちょっと待って。なじむの待って」
「(おっきいのか(自慢げ))はい、待ちますよー」腰グリグリ
「あ、それいい。ちょっとそれ続けてて」
(あーケツマンあったけー。守りたい、このヌクモリティ)
「ありがと。もう動いていいよ、っていきなり激しい!」
(全員はさすがに無理として、3、4発は出したいよな。回復速度を考慮して、短期決戦が吉)
「ああん、いい!無言でオナホみたいに扱われるの好きぃ!」
背面座位で必死にダンベルした後バックに移って1発目
「はぁ~ん。ドクドクいってるぅ」(付けてます)
「良かったですよ」
「ううん、私もありがとー」
周りを見回すとうごめく影が増えている
ハッスルしている間に新たに来られたか
入口横に所在なさげに立っている影にほんのり光るチョーカー
休憩か新しい人か、唯ちゃんだったらいいな
「いらっしゃいませ、お嬢さま」
「プッ」
「ひどっ」
「すみません、さすがに不意を突かれて(笑)」
「キレイな声ですね。裏声じゃなくすごく自然だ」(唯ちゃんじゃねーな)
「パス度にすごく影響するって聞きますから、動画とかで発声法を勉強して…その当たってるんですが」
「当ててるんですよ。あなたに、欲情してるんです」ちんこスリスリ
「あの、困ります…あんっ」
「困ってる人が、ここをこんなに硬くするんですか」
「いや…言わないで」
「でもこんなに、ガチガチじゃないですか。ほら先っぽが濡れてますよ」
「いやぁ、違うの、違うのぉ」
「ほら壁に手をついて、しこしこしこ」
「ああ、だめ、私には家族がいるのぉ」
「じゃあご家族に謝りながら恥ずかしい液体をドピュドピュしましょうか」
「ああ、ごめんなさいごめんなさい、あっダメ!」ビュッ…ピュッ
「勢いよく出しましたねぇ。では引き続き不倫セックスしましょうか」
「そんな、これ以上家族を裏切るようなこと、ああっいやぁ!」
後ろから立位でズップシ挿入
「口で言う割には抵抗もなくすんなり入りましたよ。不倫しすぎて広がってんじゃねえか淫乱奥さまよぉ」
「いやぁひどい。優しい人だと思ったのにぃ」
「ハッテン部屋に来て言うことかよ。男に犯されて気持ちよくなるためにここに来たんだろ」(暗黒ゾーン企画だしな)
「違うのぉ。皆さんにキレイだって褒められたらそれだけで良かったのに」
「キレイだよ。可愛いね。色っぽいな。犯したくなるぞ。ケツマンコ奥さま!」
「そんなのいやぁ」
台詞は立派だが、場を弁えたヒソヒソ声なのでノリノリなのは丸解りである
ガスガスと力任せに突いても口元を抑えて声を押し殺す様が実にいい
「中に出すぞ!行きずりの男に孕まされて家族に顔向けできなくなれ!」(付けてます)
「それだけは!それだけは許してぇ!いやぁあ!」2発目
「いやぁ凄い臨場感ですね。思わず聞き入ってしまいましたよ」
「ははは、煩くしてしまって申し訳ない」
男さんに褒められた。いや婉曲的苦情かも
奥さんは別の男さんに「人妻さん? 母子プレイしませんか?」とか言われてた
状況はますます入り乱れて、入れながら両手で花のケツマン弄りながら、カマレズのタチに三連結してる男さんとしばし雑談
ようやく来てくれた唯ちゃんのケツは変わらず抜群で既に1発搾られた俺は何度も中折れしかけたほどだ
「折れろー折れろーザコチンポー」
くぅ~1発目状態ならアンアン喘がせてやるものを
しかし20代のお肌はスベスベピッチピチやね
「でも見えないのもいいもんでしょ。色々想像できて」
「可愛い子は見えてるほうがいい。右手の子、指を捩じ切りそうなくらい締め付けてくるのよ。ぜひ一晩じっくりお相手願いたい」
「だってさー、どう彼?」
「んんん、これでもかってくらい捻じ込んできて凄くいい。フィストしたいの?」
「しません。したいなら精進しますが。痛たた、ちぎれるちぎれる」
「やんっ、中カリカリしないでぇ」
「ちょっとぉ私はぁ~?」
「手首が入りそうで怖いんで腰上げてもらえます? あぁー唯ちゃんダメ、いく、出る」
「はっはー討ち取ったりぃ!」
もうちょいガサゴソしてから、服着てみんなで鍋をつついた