ミニスカートで公園のベンチに座ってると
1人の男性が私から少し離れた所にある木にもたれかかり私の方をチラチラと見てきました
私はイタズラ心が出てしまい少しスカートを直す仕草をしたり、足を組んでみたりしました
チラチラ見ていた男性はじっとこちらを見てました
私は面白くなってしまい両足をベンチの上に乗せ体育座りをしました
男性の位置からはパンツは丸見えだったと思います
その日は、普段あまり履かない、いちごのパンツを履いていました
男性はじっと見てましたが途中でこちらに来て隣に座ってきました
男性「お姉さん可愛いね」と言いながら私の太ももをさわさわ触ってきました
その後少し触らせてほしいと言われ、人気の無い場所に行きました
さっきのようにベンチの上で両足を乗せM字開脚になってほしいと言われました
すると男性はパンツ越しに私のおちんちんを、さわさわと触ってきました
「んっ、あっ」と声が漏れてしまっていましたが、抗う事は出来ず気づくとパンツが少し濡れていました
今度はちんちんの裏筋と鼠蹊部を刺激してきました
私はくすぐったく感じ反射的に足を下ろしてしまいました
再度男性が同じ体勢にしてまた同じ場所を責めてきましたが、私は笑い声を我慢できず、ベンチの上に仰向けになる体勢になってしまいました
ですが、男性は馬乗りになってきたのと
手は止まらずそのまま責め続けられ、私は足をジタバタしたり、身体を捻って逃れようとしたりしながら笑い続けてしまいました
くすぐりが続いていましたが、途中からこちょこちょ動かしていた手が鬼頭部まできていました
くすぐったさもありますが、それよりもパンツがさらに濡れてきてるのを感じました
男性「くすぐられて興奮してるの?濡れてるよ?笑」とクスクスと笑いながら責められ少々屈辱的でした
私は喘ぎと笑いが交互にきて頭がおかしくなりそうでしたが、ちんちんのある部分のパンツをずらし勃起したちんちんを出してくれました
やっと終わりかなと思うと今度は直で裏筋や鬼頭を責めてきたので、私はすぐに射精してしまいました
男性「出すの早いね、我慢できなかったの?」と言われましたが悔しくも「はい」としか言えませんでした
男性「でもたくさん出すね」とも言われました
男性も中々のSな方なようで、終わったと思ったのですが今度は胸を揉んできたり、乳首をいじってきたり、また裏筋や鼠蹊部などに刺激を与えてきてもう1発出そうとしてきました
その時はもう限界だった事もあってずっと
「ごめんなさい」と言い続けたのを覚えてます
ですが、止まる事は無くもう2発出されました