26歳独身、普段は男として普通に社会人をしてますが、休みの日は女装を楽しんでいます
女装を始めたきっかけを話すとそれだけで長くなるので簡単にいうと
小4の時、交通事故で亡くなった姉が残した衣服を、姉のぬくもりを思い出したいと思ってこっそり着たことが始まり
エスカレートして下着も履くようになり、姉の下着を履いて学校に行ったこともありました
成長期でそれも着られなくなるとしばらく女装趣味は収まったのですが、大学生になり一人暮らしを始め
バイトの給料でふざけて買った女性服と下着を着たら再発してどっぷりはまりました
ウィッグも買い、百均でメイク道具も揃えて何度も練習しながらメイクの技術も覚えるほどになり、家ではいつも女の子の格好をしていました
就職しても実家には帰らずに一人暮らし、バイトと桁が違うお給料にますます女装にのめりこみ
初めてのボーナスでは某ブランドのフリル一杯のワンピースセットを購入するくらいの重症でした
ある日、会社の飲み会が終わった金曜の夜、終電を逃したので漫画喫茶にでも泊まろうと思ったら満室、興味本位で目についたポルノ映画館で朝まで過ごすことにしました
ここがハッテン場ということは知らずに入館し、なんとなくアレの匂いがするなと思っていると一番後ろで立ち見している一人の女性を囲むように3人の男性、一人はスカートをめくり目の前に股間を舐め、もう一人はキス、そしてもう一人はおそらくアナルを弄っていたと思います
上映中の映画でスクリーンが明るくなった時、女性ではなく顔は男性、首下女装の人が男性3人に遊ばれているとわかりました
こういうところはメイクもばっちりした完全女装の人が相手にされるものだと思っていましたが、男同士でも遊ぶ人もいるだろうしと納得
そこから、家で女装するたびにあの日の出来事を思い出し興奮していました
あの女装子さんよりはメイクをできるし私は男にしては小柄で細身なので女装子としては上と勝手に決めつけ(笑)
この姿で映画館に行ったら襲われるのか、それとも相手されないのか?そんなことを考えるとドキドキしてきます
行ってみたい7割、怖い気持ち3割、調べていると別な映画館だが、女装子さんが着替えに利用しているスペースがあるいう情報を見た時、もう心は決まっていました
バッグに一式詰め込んで映画館に、ネットで見た通りトイレ入口の隣には照明が暗くパーティションが立てられているスペース
そこは掃除道具置き場でしたが、その割には広く受付から死角になっていて気づかれない
化粧をするには暗かったのでメイクはあきらめウィッグと衣装で映画館デビューをしました
入口のドアを開けると館内に明かりが差し込み、古臭いドアも音が鳴るのですぐに何人かの視線を感じました
一番後ろの通路には3人の男性、一人の男性は下半身丸出しで前後からフェラ&アナル舐めをされていました
私に気づいたようですがすぐにプレイに戻ったので、私もジロジロ見ることなく通路側の席に座るとすぐに隣に男性が
「可愛い服着てるね?こういうところに慣れてるの?」私より少し年上か?という若い男性でした
「今日が初めて」と正直に答えると「初めてなのにこういう格好でこういうところきちゃうなんて、遊んでほしいのかな?」
何も答えられずにいると私の手を握ってきますが嫌じゃないのでそのままにしていると、指を絡めてワンピース越しに硬くなってるチンポを撫で始めました
それから耳元でいやらしい言葉をささやきながら私のチンポを撫でてくる男性、いつしか私から一度手をほどくと、男性の手を取ってチンポに当て、その上から私の手を置き触って欲しいとアピールしました
ワンピースの下はショーツ、それ越しだというのに亀頭の形を確かめるように撫でたり摘まんだりと亀頭責め
私は目を閉じて男性のなすがままになり、小さな喘ぎ声も出ていたと思います
裾を捲られ、「ショーツに染みができているよ」と意地悪く言われながら、今度はショーツ越しの亀頭責め
先ほどよりも男性の指を感じる分、触り方はソフトになり焦らされる感じは変わりません
「キスは大丈夫?」とちゃんと聞いてくれるのにも安心し、私は小さく頷くと男性が身を乗り出してきてキス
男同士でキスするのは初めてでしたが嫌悪感はなく、何度かキスをした後自然に舌を絡めあっていました
男性は「初めての子だから優しくしないと逃げちゃうよ、だから邪魔しないでね」というのを聞いて、周りに野次馬が集まっていることに気づきましたが、その声に安心して目を閉じたまま男性に身を委ねました
どれくらいショーツ越しの愛撫が続いたかわかりませんが、先走りというかもう軽くイッて精液をおもらししたくらい
男性はショーツから片足を脱がすともう片足の太もも辺りに戻し
私のチンポは窮屈さから解放され何度もビクビクと脈打ちながら、早く男性に触って欲しいとおねだりしているよう
「可愛い下着だね、それにペニクリちゃんもこんなに大きくしていやらしいよ」
チンポでもペニスでもないペニクリ、その呼び方にさらに興奮してしまうと、男性はキスをしながらゆっくり根本から先まで扱き、時折玉を手のひらで優しく包んだり転がしたり
自分のオナニーではしたことのない愛撫に声が出そうなのを我慢していると「声出したほうが気持ちよくなれるよ、恥ずかしくないから正直になってごらん」と促され、徐々に激しさを増してくる愛撫に耐えきれず喘ぎ声を出しまくりました
映画の中で女優が喘いでいる声と同じくらいの大きな喘ぎ声だったかもしれません
自分の先走りで竿全体も玉も、それを包み込む男性の手もびしょ濡れになっていたと思いますが、それをローション代わりに時に優しく、時に激しく、イキそうになる手前で手を止める寸止めを何度も繰り返され、私は自分から「イカせてください」とおねだり
「じゃぁしゃぶってあげる」確認じゃなくこれから始まる行為の説明
すぐに亀頭が男性の口内に包み込まれると、先走りを味わうように舌を絡め、舌先で尿道口や裏スジ、カリを刺激してきます
また何度も寸止めされ、もう頭がおかしくなり、無意識に男性の頭に手を置いて力が入らないけど口を離してほしくないとアピール
それを理解してくれたのか、ペニクリを激しくしゃぶり始め、イキそうになると根本は手コキ、舌先で尿道口を何度も突いて出してと合図
私は今までに経験したことがないくらいの勢い、ペニクリは何度も脈打って空っぽになるくらいの精液を男性の口内に吐き出していました
落ち着いてもしばらくそのままの男性、残ってる精液を吸い出すようにしたあと、ゆっくり口を離して中を見せてきました
白濁している私の精液、それをゆっくりと飲み込んだ後、ペットボトルの水で口に残っているのを洗い流すようにして飲み干してくれました
「いっぱい声出して喉渇いたでしょ?これでよければ飲む?」そういってペットボトルを差し出す男性
私は飲み口を軽く舐めて男性との間接キスを楽しんでから水を飲みました
二回戦に期待しているのか野次馬は立ち去ろうとせず、中にはチンポを出して扱いていた男性もいました
少し休憩したいというと男性はウェットティッシュでペニクリを綺麗にしてくれるとショーツを履かせてくれ「一旦解散」と野次馬を追い払ってくれました
「ここじゃ落ち着かないでしょ?」と手を引いてロビーにある椅子で休憩しようと手を引かれ、女装したままで大丈夫なのか不安になりましたが男性に委ねることにしました
受付の人やトイレを利用する人に女装姿を見られましたが騒がれることもなく、男性がいるので絡まれることもなく
二人でコーヒーを飲みながら、隙を見てはキスされましたが嫌な気持ちはなくもう男性の虜になっていて
飲み終わったところでペニクリが痛いほど大きくなっていたので、私からおねだり、嫌なら自分でするところを見てほしいと
男性は優しく微笑むと私の手を取り、再びスクリーンに戻りました