時々県外から会いに来てくれる人がいて、その方からお誘いがあり、先日の深夜にお出かけしてきました。
会いに来るといっても、目的は私の体で性処理することです。
私の服装は、上半身はタートルネックセーターにアウターという普通の格好ですが、下半身は薄手の白でパンティが透けて見えてしまう超ミニのタイトスカート、太ももの付け根までの黒のストッキング、パンティは白のフルバックですが、「肉便器」や「公衆便所」という文字がプリントされているもの。
見るからに露出癖のある変態女装子です…。
車に乗り込むとすぐに、相手の方は私の太ももに手を這わせました。
そして、その手はスカートを捲り上げ、パンティが丸見えの状態でペニクリを弄り、お尻を撫で回してきます。
すでにペニクリがいやらしい液で濡れていることを指摘され、それを先端に塗り付けて、捏ねくりまわしてきます。
そして、セーターもたくし上げられ、ブラジャーも露出させ、乳首を弄ってきます。
乳首を触ったときに、早くも乳首が硬くなっていることを指摘され、私自身一番感じる場所であるので、どんどん快感が込み上げてきました。
車の中とはいえ、ブラジャーもパンティも露出した状態で、大股開きにされているので、もし隣にトラックが止まって、運転手がこちらを見たらと思うと、ドキドキが止まらず、その時点でかなり喘いでしまっていました。
自宅から20分ほど車で走ると、小さな漁港があります。
ここは、掲示板でもハッテン場として名前が挙がることはほとんどない、穴場のような場所です。
人の目を遮る物陰はないものの、そもそも深夜には誰も訪れないような場所です。
車を降りるときも、捲り上げられたセーターやスカートを戻すこともせず、下着が露出した状態でした。
地面に置いてある鉄枠のようなものに手をついて、お尻を突き出すと、パシャパシャと写真を撮る音が聞こえます。
自分がどのようにいやらしく見えているのかを想像すると、それだけで興奮が高まるのですが、突き出したお尻をパンと叩く音が響き、私もアンッと声を上げてしまうのです。
ひとしきり撮影とスパンキングが終わると、ひざまずいてお口でのご奉仕を始めます。
何年か前から、お口でご奉仕するときは、手を使わずお口だけで、できるだけジュボジュボといやらしい音を立てながら行うことを自分の決め事としています。
肉便器がご奉仕するのだから、相手の方がより気持ちよく、より興奮されるように、自分に課しています。
そのご奉仕の姿を何度も動画に収めていました。後からその動画を送っていただいたのですが、いやらしいおしゃぶりの音と、興奮している自分の表情を見て、その時のことがフラッシュバックしてきます。
相手の方からも気持ちよさそうな吐息が漏れているのを聞くと、もっと気持ちよくなっていただくようにご奉仕しなければと、自分なりに精一杯お口を使いました。
立って後ろを向くように命令され、お尻を突き出すと、とうとう尻肉穴を使っていただく番です。
昔は大きい肉棒を入れられると、その都度処女を破られるような痛みを感じていたのですが、今では大きい肉棒でも痛みは最初の一瞬だけで、すぐに快感が押し寄せてきます。
肉便器なのだから、自分が気持ちよくなっていてはいけないのですが、それでも尻肉穴は犯されることによって快感を得られるようにできているので、そこが野外であることを忘れるくらい、喘ぎ声が高くなっていきます。
相手の方も疲れてきたのか、一度お口でのご奉仕を挟んで、復活してきたら、座っている相手の方の肉棒に自分から腰を下ろして、尻肉穴に挿入して自分から腰を振って、ご奉仕しました。
外が寒かったこともあり、車に戻って、中で続きを行います。
助手席の背もたれを倒し、助手席の上でお尻を突き出し、相手の方の肉棒を受け容れました。
後ろからガンガン突かれて、もう喘ぎ声を我慢することもなく、快楽を貪ってしまい、相手の方が「中に出すぞ!」と声をかけられると、「舞のお尻の中に出してぇ」と絶叫し、やがて最後の強烈な一突きで、お尻の中でドクドクと脈打つ感覚がありました。
私自身あまりの快感で尻肉穴が収縮してしまって、相手の方からすごく締まってると指摘されましたが、肉便器たるもの、最後まで気持ちよくなってもらわなくては、という気持ちはいつも持っているので、最後の一滴まで搾り取るのが自分の役割だと思っています。
もう若くはないので使われる頻度は減りましたが、今でも何人かの方には不定期で肉便器として使っていただいているので、役割が果たせるうちはご奉仕は続けていきたいですし、こんな私でも、ちょうど手ごろな肉便器だと思っていただけるのであれば、使っていただけたらいいなと思っています。