女装をはじめて10年ほど過ぎ35歳のころです
今日は梅田のSMショーパブに久しぶりに遊びに行きます
夕方からシャワーを浴び大腸の奥までお湯を入れて何度も何度も出るお湯が
透明になるまで洗浄し綺麗にしてから念入りにお化粧をしてお出かけの準備が出来ました
今夜は滅茶エロい格好でお尻が見えるほどの超ミニ下着は穿かずに
ノーパンですそのうえアナルには尻尾のついたプラグを入れて
ミニスカーの下から垂れ下がっています
そんな恰好で市バスに乗り大阪駅前で降りましたまだ時間も早く人通りも
多い中を歩いているとすれ違う人や追い越していく人が私を見ていきます
見ていくはずですよね尻尾のある人が歩いているのですから知らない人はこの尻尾は
何だろうと思うし知ってる人はこの人アナルにプラグ入れて歩いていると気が付くです
私は変態なので変な目で見られる方がうれしいのです
しばらく歩いて曽根崎のビルに着きましたエレベーターで6階に上がりお店に入りました
店内はもう沢山のお客さんで賑わっています
麗華ママが「美智子久しぶりね」と言ってテーブル席に案内してくれました混んでいたので
50歳くらいのカップルさんと相席になりました
飲み物を持ってきてくれた麗華ママが「美智子久しぶりに遊ぶ?」というので頷きました
相席になったカップルさんとお話しながら飲んでいると安達祐実に似た綺麗な女王様が来て
「貴女が美智子さんね私はリオナ今夜は私が遊んであげるね」と言って私に拳を見せるのです
私はすぐに分かりました麗華ママがリオナさんに私の事を話したのだろうと
しばらく飲んでいましたがハプニングショーが始まる時間です
テーブル席の前にはSMのお店らしくはりつけ用の十字架が有り床はショーが出来るようになっています
ショーが始まりましたすると先ほどのリオナさんが「美智子おいで」と手招きしています
そうです今夜のショーは私が責められるのです12~3人のお客さんに拍手され舞台に行くと
リオナさんに「全部脱いで四つん這いになりなさい」命令され言われるように脱いで犬のように
四つん這いになりました「これはな~に」と尻尾つかまれ引き抜こうとしましたが私は抜かれないように
アナルをぎゅっと締めたのです
このころにはお客さんは私を取り囲むように近寄って見ています
「美智子緩めなさい」と言われ力を抜くとプラグをゆっくり抜かれました
「こんなもの入れていやらしい子ね」言葉責めです
「これより気持ちいいことしてあげるね」と言って腕まである長いゴムの手袋をして
私の緩んだアナルにたっぷりのローション塗り慣れた手つきで指を入れて少しずつアナルを
広げてくれますとこ時顔を見ていたくないか聞いてくれます指を3本4本と入れ広がったアナルに
今度は丸めた手を入れて私のアナルが受け入れることが出来るよになるまでお尻をさすりながら
ゆっくりと広げてくれます痛くはありませんが苦しいですでも気持ちいいです
リオナさんは感触でもう入れても大丈夫と分るのでしょう「力を抜いて」と言って手首まで入れてくれました
私の体はアナルで絶頂を迎えることが出来るようになっていますので勃起したペニスからは精液がトロトロ流れ出ています
普通の射精と違って何度も絶頂が来ますこれがメスイキと言ってこの味を知ったら麻薬のようにやめることが出来なくなるのです
見ているお客さんも固唾をのんで見てくれています
私と飲んでいたカップルの女性が私に「そんなに気持ちいいのですか」と聞くので「最高に気持ちいいです」と答えると
「人間の身体って不思議ですね」と私を見つめていました
私が絶頂を迎え射精したのでリオナさんの手首が抜かれていきますが私はまだ感じていたくて抜けないように締め付けると
「もっと欲しいの?」「抜かないであげるから痛いので緩めてくれる」と言って又奥まで入れて拳をぐるぐるしてくれました
しばらくして私も満足し手首が抜かれました お客さんから拍手をもらい脱いだ服を着て舞台を降りたのです
席に戻り飲んでるとリオナさんが来て私に「美智子の感じている姿を見てると可愛くてまた責めてやりたくなる」と言ってくれたのです
時計を見るともう12時を回っています帰りの電車はもうありません
仕方がないので関西ホテルに電話すると空きがあったにで泊ることにし予約しました 泊ると決まったらお店が閉まるまで飲みましょうと言うことになり
少なくなったお客さん皆が一つのテーブルに集まりお互いの性癖を話したりして変態同士楽しく飲んだのです
そのSMショーパブは今もありますが警察の取り締まりが厳しくなり過激なショーは今はしていないようです