普段から時々、女装してのオナやハメ撮りの写真や動画を投稿しています。
メアドも載せているので、たまにメールが来ます。先日も投稿すると、近場の方から「会いたい」とのメッセージ。
プロフは私のタイプでしたが、挿入はまだ勇気がでない、とのことで痴漢やフェラを希望されました。
相手が仕事終わりの時間に某公園で待ち合わせることに。
服装は、寒いのでニットとレディースのジーンズにして20時頃、待ち合わせの公園に行きました。
その公園は昔の城趾で、ハッテン場としても名前の挙がる公園です。
スポーツ施設や催事用の広場がありますが、ほとんど公園の東半分で、西側は工事している箇所や、昼間から鬱蒼とした遊具のある広場があります。
公園を囲むように石垣があり、その上の方は遊歩道になっています。
打ち合わせ通りに私は遊歩道へ向かいました。さすがに外灯も少なく、闇の中を歩くようでけっこう怖かったです。
お相手に、今歩いている事を伝え、所々で立ち止まりながら遊歩道を歩きました。
何度か立ち止まっていくと、私が来た方角のずっと先の方に誰かが歩いてくる姿が見えました。少し歩くスピードを落とすとその姿はだんだん近づいてきます。
あまり外灯が当たらない所の木に寄り添うように立ち、違う方向を見ていました。
もちろん、これから起こることへの期待と不安で心臓はバクバクでした。
足音がすぐ後ろまで聞こえたかと思うと、お相手はお尻を触ってきました。
その距離は近づき、密着するように真後ろに立っていました。そしてその手は前の方へ移動し、太ももをさすりだしました。
そして股間に手を移し、ジーンズの上からペニクリをさすり、先の方を爪を立てるようにカリカリ刺激してきました。
その刺激だけでゾクゾクしてガマン汁が出そうになりました。
するともう片方の手がニットの中に入ってきて、そのままブラの中に滑り込み、乳首を触ってきました。
「勃ってんじゃん…」お相手は蔑ますようにそう言いました。
ここまでの刺激で私の乳首はすでにカチカチに勃っており、ちょっと触られただけで「んっ…!」と、ピクッピクッとなってしまいます。
するとお相手は、両方の手で乳首を刺激してきました。撫で回したり、爪先で刺激したり、摘んだり…
耐えきれず木にしがみつき、声が漏れるのを堪えましたが少し出てたと思います。
すると片方の手がジーンズの中に忍び込んできます。お相手は後ろから抱きついている状態でした。
忍び込んだ手はパンティの上からもカリカリを刺激を始め、それから直に触ってきました。まだ半勃ちの為ペニクリをまるでゴムボールのように揉まれていきます。
思わず私も興奮し、息も荒くなっていました。
そしてお相手はジーンズを脱がそうとしましたが、誰か来るかもしれないから、と場所を移動することにしました。
そして廃材の置いてある小屋のところへ移動し、影のほうでまたイタズラされました。後ろから抱きつかれるようにしてジーンズを脱がされ、パンティは履いたままペニクリを出されいじられました。
私はもう興奮してしまい、「あんっ…んっ…」と声が出てしまうと、お相手から手で口を塞がれました。
それにまた私は興奮してしまいました、お相手のSっ気にもに火をつけました。
お相手は両手で乳首をグリグリと摘んだり、小屋の壁に手を付かされ、お尻にパンティを食い込ませピシャ!っと叩いたり…
その都度、「あっ…あっ…」っと喘いでしまう私。
そして片方の手で乳首を弄りながら私のペニクリをしごき出しました。
すでに感度が高ぶっている私は、イッてしまいそうになり、
「…イッちゃう…イッちゃう…」と、喘ぎながらピュピュッ!っと発射してしまいました。