2026/01/22 12:37:52(OTvHlVwY)
もうひとつハマったモノ、それはアナルセックスでした。
もちろん、私の方がタチです。
エスティシャンの彼女(瑠美)がアナル好きで、初めてアナルにチンポを入れて、その強烈な締りに、私は夢中になりました。
ママ友2人は、興味はあるけど、さすがに私のデカチンは無理と、させてくれませんでした。
ちなみに手術した私の胸、ホルモン治療ではなく、豊胸手術を選んだのは、すべての費用を出してくれたスポンサーママ友2人が、私の18cmのデカチンがダメになるかもしれないと、男性ホルモンを重視したから。
瑠美はSっ気もあって、優勝するためには女になりきらないとと言って、女として抱かれる気持ちも理解しなさいと逆アナルまで仕込まれ、コンテストの頃には私のチンポよりも大きなペニスバンドも飲み込めるまでになっていました。
この頃はもう、私の女磨きの為と言うより、ただの彼女の性欲を満足させるのが目的になっていましたけど。
苦しいだけで、全然気持ち良くなかったから、その後思い切り仕返しとばかりに私に犯されるのが好きな、瑠美はただの変態でした。
そして、コンテストの打ち上げのカラオケBOXで、私は完全な女に目覚めてしまいました。
26/01/22 13:35
(OTvHlVwY)
男子校の打ち上げです。
当然、女子は1人も居ません。
居るのは、女装コンテストのまま連れて来られた、妖艶美女の私だけ。
28人の男子が、私を取り囲み騒いでいます。
いくら私が男だと言っても、ほとんど彼女もいない、童貞野郎ばかりだから仕方ないのかもしれない。
みんなチューハイで酔っていた。
店長は高校の先輩だったから、今日だけだぞと言って、こっそり出してくれた。
「一生のお願い!しゃぶって!」
ひとりがチンポを出して、私の顔の前に出して来た。
スリットから露わになっている脚、苦しくなってきて首と胸のボタンを外していたから、Cカップの胸を、セクシーなブラと偽物の谷間を露わにして、酔いも回ってきた少年達には刺激が強すぎた。
でも、私は男には全く興味は無いし、大体男のチンポをしゃぶるなんて気持ち悪い以外の何ものでもなかった。
「仕方ねぇな、ちょっとだけだぞ」
これが間違いの始まりだった。
口に咥えたチンポ、つい瑠美に鍛えられた舌技を使ってしまう。
「スゲェ!気持ちいい!イクッ!」
瞬殺で口の中に射精した。
初めて男の精子を口に出された。
気持ち悪い。
吐き出そうとする前に、次のチンポが口に突っ込まれた。
次、そして次、休む間も無く、我先にと私の口を犯し、射精していく。
どいつもこいつも、臭いチンポだった。
精子の飲み過ぎで気持ち悪い。
「我慢出来ねぇ、ヤラせてくれ!」
ソファにうつ伏せに押し倒され、裾を捲り上げられた。
「うわッ!エロい下着だ!」
パンティ(完璧を目指して下着も全部女モノを身に付けていた)を膝まで脱がされ、アナルにチンポが擦り付けられる。
「入んねぇ、クソッ!クソッ!」
そして、アナルのまわりに精子が出された感触が。
アナルに擦り付けてるだけで、射精してしまったようだ。
「バカ!ローションも無しに、入る訳ないだろう!」
「じゃあ、コイツの精子で」
次のヤツが、アナルのまわりの精子をローション代わりにアナルに擦り付け、
ズボッ!
今度は、一気に奥まで入って来た。
「痛い!バカ!ゆっくり、ちょっと待て!」
入れたまま、動きを止める。
「ご、ごめん」
アナルの中で、コイツのチンポがちょっと萎えていくのが判る。
(生チンポだと、こんなに熱くて感触が判るんだぁ)
ゆっくりと、アナルを締めたり緩めたりして、生チンポの感触を味わう。
(あ、硬くなって来た)
「動かしていいぞ」
「えっ、いいのか!じゃあ」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「イクッ!」
生チンポ、瑠美のペニスバンドとは全然違う感触だった。
「早く代われ!俺にもヤラせろ!」
すぐに別のチンポが入って来た。
「うわッ、スゲェ締まる!チンポが千切れそうだ、イクッ!」
フェラの時と一緒だ、休む間も無く次々とアナルを犯されて中出しされた。
いつの間にか、ソファがビショビショに濡れていた。
射精していた。
私は知らない内に、何度も射精していたらしい。
アナルはもちろんだが、コイツら全員、私の口とアナルに1発ずつ、いやもっと射精したヤツもいた。
このコンテストの為に伸ばし続けた髪の毛も、顔も精子でドロドロだ。
もうクタクタで動けないのに、最後に店長にも3発犯された。
男にヤラれるのって、悪くないな。
そう感じている私がいました。
26/01/22 14:42
(OTvHlVwY)
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