仕事帰りに久々に浅草24に行った時、とても素敵な男性と会うことが出来ました。
風呂で汗を流した後スナックに寄ったのですが、木曜なのにカウンターの残席は僅か。
ビールを飲んでいると「隣いいですか?」と隣の空席に中年の人が座りました。
40~50台風でいい感じに見えたので、横目でちらちら見ていると「よく来るのかな?」と聞かれました。
「久しぶりに来たし、そんなには来ていません」と答えました。
「君ならここより新宿の方が合うのじゃないかな?」
「新宿は外人が多いと聞くし、同世代はあまり合わないので、年上の人が多いこっちに来ました」
「それじゃ、私で良ければ相手してもらえるかな?」
とても紳士的な感じで、52歳で月1程度来ているようでした。
「はい、よろしくお願いします」と誘いを受けました。
大部屋に連れて行かれて、立ったまま抱き締められてのキス。
とても上手なキスで、強く抱き締められていると、うっとりしてきました。
布団に倒れ込んでからは舌を絡め合い、何度も唾液を交換するディープキス。
全身の性感帯を確かめるような指の動きですが、肝心のアナルには触ろうとしません。
脇や背筋、お尻の肉を触られて敏感になっているのに、アナルの中心ではなく周囲だけなのです。
「アナルも触って下さい」思わずお願いしてしまいました。
「どこを触ってほしいかはっきり言ってごらん」
「アナルの穴です、とても感じるんです」そうお願いすると指が中心部に入ってきました。
「ああぁぁ・・・・」思わず女のような声が出ていました。
それからの指の動きは乱暴ではなく、執拗にほぐすような動きでした。
声を抑えることが出来なくなり、完全にメスの鳴き声になっていました。
閉じれないほど緩んできたところで挿入されました。
フェラで適度な太さでしたが、喉の奥まで届くほどの長さでした。
その長さで何度もストロークされて鳴き続けていました。
全く出る様子もなく、体位をいろいろ変えながら何度も挿入されました。
そして正常位で唇を重ねながら中に出されていました。
もうぐったりしてしまい、その人の腕の中に抱かれていました。