12月23日、2人でイブイブを楽しみました。
8時に待ち合わせして、栞さんが一度来てみたいと言っていたレストランに行きました。女装姿で1人で入る勇気がなく、私と2人ならカップルに見えるだろうからって、私が誘いました。
ただ、調子に乗って、ワインとか色々頼んだら、当時まだ学生だった私には凄い金額になってしまい、結局栞さんに奢って貰いました。
ほろ酔い気分で、ラブホテルに入ったのは10時頃でした。
2人でシャワーを浴び、互いにフェラチオをし合った後、私のアナル洗浄です。
太くて大きな500ml浣腸器で、私のアナルにお湯が注ぎ込ます。
「まだ出しちゃダメよ、もう1本入れるね」
そう言って、2回目のお湯がアナルに、苦しい。
「ほ〜ら、全部入ったわよ」
浣腸器が抜かれた瞬間、私のアナルから大量のお湯が、それも茶色く濁ったお湯が、いくつもの塊と共に噴き出しました。
栞さんの身体めがけて!
「きゃあ!ちょっと、まだ出しちゃダメって言ったじゃない!」
そう言って、私のお尻を何度も何度も平手で叩かれました。
「ごめんなさい、ごめんなさい」
私は、とんでもない事をしたと、栞さんを怒らせたと、必死で謝りました。
「綺麗にして!」
私は慌てて、タオルを探します。
「何を探してるの?ナオキ(本名)の舌で、舐めて綺麗にして!」
私に選択の余地はありません、直ぐに栞さんの身体をペロペロと舐めました。
自分がぶち撒けた、臭いウンチの匂いと苦い味、それでも私は吐気を我慢しながら舐めました。
舐めている頭の上から、熱いシャワーが浴びせられ、私ごと汚れが洗い流されました。
彼女がひとり、バスルームを出て行くのを、私は情けない気持ちで見送りました。
(あぁ、もう終わりだ、せっかく恋人が出来て、セックスもしたのに)
完全に、彼女に愛想を尽かされたと思いました。
(きっと今頃、着替えて帰る準備をしてるんだろうなぁ)
そんな事を思っていると、彼女が全裸のまま戻って来ました。
そして、項垂れていた私の髪の毛を掴み、目の前に彼女の硬く反り返った勃起チンポを突き出されました。
「舐めなさい!」
いつもと違う、命令口調で言われました。
言われたまま、彼女のチンポを咥えます。
18cmのチンポを喉奥まで突っ込まれながら、私は彼女の機嫌を取り戻すために必死でしゃぶりました。
頭から彼女の手が離れ、首にジャラジャラと音がするモノを巻かれました。
直ぐに、それは犬の首輪であると理解しました。
やっと、口から彼女のチンポが抜かれると、首輪に付いた鎖を引かれ、私は四つん這いでベッド脇の広いスペースに連れて行かれました。
手には、いくつも房の付いた鞭が握られていました。
その鞭が、私の四つん這いの背中やお尻に飛んできました、何度も何度も。
「私の身体に、ナオキの汚い糞を浴びせた罰よ!」
「痛い!痛い!」
でも、私に逆らう余地はありません。
やっと鞭から解放されたと思ったら、今度は仰向けにされ、胸やお腹に真っ赤なロウソクを垂らされました。
「熱い!熱い!」
それなのに、私のチンポは硬く勃起していたのです。
それに気付いた彼女が、
「あはは、こんな事されて勃起するなんて、この変態!」
勃起したチンポに鞭が飛んできました。
さらに、そのチンポにまでロウソクが垂らされ、私のチンポは真っ赤な蝋でコーティングされてしまいました。
そして、その真っ赤にコーティングされたチンポを、容赦無く鞭で叩かれ、真っ赤な蝋と共に、私のチンポの先から白い液体が飛び散ったのでした。
そう、この部屋はSMルーム、クリスマスでこの部屋しか空いてなかったのもあるが、今夜は元々私のアナル初体験の予定だったから、浣腸器とか有ってちょうどいいんじゃないと、彼女が好んで入った部屋でした。「あはッ!逝っちゃったの?本当に変態なんだから。まだまだ、こんなんじゃ許さないから」そう言われて、私はまた四つん這いにされました。彼女がゴム手を嵌め、私のアナルにローションが垂らされ、彼女の指先でマッサージの様に、アナルを解し始められました。くすぐったい様な、気持ちいい様な、やがてヌルッと指が1本入って来ました。そして、2本3本と指が入るまで解されると、彼女は自分のバッグから数本のディルドを出して来ました」最初は1番細い、コブがいくつも段々になったディルド、次はさらに太いモノを、最後は彼女自身の逞しいチンポが入って来ました。ゆっくりと、根元までゆっくりと。でも、優しかったのはここまで、彼女の動きが徐々に激しくなり、そう、まるでレイプされてるかの様に、高速ピストンされ犯されました。「あぁ、あぁ、あぁ、激しい!!」「あははは、ナオキみたいな可愛い子、こうやって犯してみたかったの、私のチンポ気持ちいい?もっと犯してあげるわ、さあ、もっといい声で鳴きなさい!」私のチンポから、ダラダラと我慢汁が垂れ落ちる。しばらくバックで犯され、いきなり前に突き飛ばされる様に、チンポが抜かれた。そして、首輪の鎖を引っ張れ、私は仰向けにされベッドまで引きずられた。首が締まり、死ぬかと思いました。「さあ、今度はナオキが上になって自分で入れなさい!」「はい」私は、彼女の機嫌を取り戻すために、命令されるまま彼女のチンポをアナルに宛てがい、腰を沈め様とした時、私の両足首に手を回した彼女が、その足首を引っ張ったのです。「ぎゃあ!」宙に身体が浮いた瞬間、私の身体は当然落下し、頭だけ入っていた彼女のチンポが根元まで突き刺さりました。そして、彼女が身体を起こし、対面座位の形で私の腰を掴み、またもや激しく犯されました。彼女のが私の腰から手を離し、ベッドに仰向けになると、今度は騎乗位で自分で動けと命令されます。チンタラした動きをしていると、容赦無く鞭が飛んできました。「もっと!もっと早く動いて私を逝かせてごらん!」私は、必死で動いたのに、「下手くそ!そんなんじゃイケないじゃない!代わって!」私を仰向けにすると、彼女のバキュームフェラで勃起させられたチンポに彼女が跨り、高速腰振りで私はあっと言う間に逝かされてしまいました。腰を浮かせチンポが抜くと、彼女は私の顔の上まで腰をずらし、中に射精したばかりのアナルを口に押しつけて来ました。「ナオキのザーメン、吸い出して飲んで」私の口の中に、彼女のアナルからザーメンが垂れてきました。私は彼女のアナルに吸い付き、残りのザーメンを吸い出し飲みました。「いい子ね、私のツバもあげるから飲んで」顔の上から身体をずらし、今度は彼女顔が目の前に、開いた唇から涎が私の口に垂らされ、私はそれを飲み干していく。嬉しいと感じると同時に、私の射精したばかりのチンポが硬さを取り戻していく。彼女のチンポが、私のアナルに入って来ました。「ほら、私のチンポ気持ちいい?もうナオキは私のモノよ、私のペットにしてあげるわ」そう言って、彼女がガンガン私のアナルを犯して来ます。「はい、ペットになります!僕の女王様になって下さい!イクッ!」無意識に、彼女の事を女王様と呼んでいました。私が、Mに目覚めてしまった瞬間でした。「嬉しい、私もイクわ!」しばらく抱き合ったまま、2人とも動かなかった。先に口を開いたのは彼女でした。「ねぇ、私の事嫌いになった?ナオキがアナル体験してみたいって言った時から、ナオキみたいな可愛い男の子をレイプしてみたい願望があったの、だからワザとこんな事したの、酷い事してごめんなさい」泣きそうな顔で私を見つめる彼女、さっきまでのドSの顔はどこにも無かった。すべては彼女の筋書きでした。「嫌いになんてならないよ、でも本当に怖かった、栞さんにウンチ浴びせるなんて、捨てられたらどうしようって」それも彼女のシナリオ、私が我慢出来ない量の浣腸をして、ワザと真後ろで私のウンチを浴びたのでした。若い頃、軽いスカトロプレイにハマっていた時期があったから、浴びる位は平気だと、私に申し訳なさそうに教えてくれました。「でも、僕Mかも。栞さんに虐められても嫌じゃ無かったから」2人で笑いながらキスしました。69でしゃぶり合い、彼女が私にまた入れて中に射精しました。私は、彼女の射精と一緒に、トコロテンしました。私の身体は、敏感体質だったらしく、初めてのアナルセックスで、私はメスイキとトコロテンを同時に覚えたのでした。... 省略されました。
アナル体験をした事で、私の嗜好が変化しました。
ちょっと前までなら、男のチンポを舐めるとか、男のザーメンを口にしたり、しかもザーメンを飲むなんて気持ち悪い事などあり得ないと思っていました。
それなのに、ハッテントイレで栞さんにアナルを犯されながら、私は知らない男のチンポをしゃぶっている。
いや、目の前に出されたチンポに、自分から手を伸ばしてしゃぶり、口の中に出されたザーメンを飲んで、次のチンポをしゃぶっている。
アナルを犯される度に、あれほど嫌悪していた男のチンポを舐めたい、しゃぶりたい、ザーメンを口に出されて飲みたいと、本気で願う様になって行きました。
そして、この男達にも犯されたいと。
それは直ぐに現実になりました。
その日は、男達が集まりすぎて、個室の中ではなく、外の小便器の前で栞さんに犯されました。
その私達を、いいえ私を5人の男が取り囲み、便器に頭を突っ込む様な体勢で、栞さんに立ちバックで犯されてる私に向かってチンポを出して来るのです。
彼女はSのタチ女装、全裸にされて犯されてる私はMのウケ女装という構図だったからです。
女装はしてませんでしたけど、メイクされた(と言ってもリップだけですが)私はしっかり男の娘に見えたようです。
彼女が、私の頭を便器から左の男に向けました。
有無を言わさず、口の中に男のチンポが、今度は右に向けられまた別のチンポが私の口を犯します。
そして、身体ごと向きを変えられると、わた
アナル体験をした事で、私の嗜好が変化しました。
ちょっと前までなら、男のチンポを舐めるとか、男のザーメンを口にしたり、しかもザーメンを飲むなんて気持ち悪い事などあり得ないと思っていました。
それなのに、ハッテントイレで栞さんにアナルを犯されながら、私は知らない男のチンポをしゃぶっている。
いや、目の前に出されたチンポに、自分から手を伸ばしてしゃぶり、口の中に出されたザーメンを飲んで、次のチンポをしゃぶっている。
アナルを犯される度に、あれほど嫌悪していた男のチンポを舐めたい、しゃぶりたい、ザーメンを口に出されて飲みたいと、本気で願う様になって行きました。
そして、この男達にも犯されたいと。
それは直ぐに現実になりました。
その日は、男達が集まりすぎて、個室の中ではなく、外の小便器の前で栞さんに犯されました。
その私達を、いいえ私を5人の男が取り囲み、便器に頭を突っ込む様な体勢で、栞さんに立ちバックで犯されてる私に向かってチンポを出して来るのです。
彼女はSのタチ女装、全裸にされて犯されてる私はMのウケ女装という構図だったからです。
女装はしてませんでしたけど、メイクされた(と言ってもリップだけですが)私はしっかり男の娘に見えたようです。
彼女が、私の頭を便器から左の男に向けました。
有無を言わさず、口の中に男のチンポが、今度は右に向けられまた別のチンポが私の口を犯します。
そして、身体ごと向きを変えられると、私は目の前の男のチンポを咥えながら、左右の手にチンポを握らされ、3本、いえ他にも2人いたので5本のチンポを順番にしゃぶらされました。
1人が、私のく
1人が、私の口の中に射精しました。
頭をガッチリ掴まれていたので、出されたザーメンは飲むしかありませんでした。
次の男が、私の顔に射精しました。
そして、彼女が私から抜くと、直ぐに男が私のアナルにチンポを入れて来ました。
「この娘、まだ私しか知らないから、たっぷり中に出して孕ませてあげて」
彼女が周りの男達に言いました。
1人目、2人目、次々と私のアナルを犯し、中に射精しました。
3人目の時、最初に私の口に射精した男が私の下に潜り、私のチンポを咥えてしゃぶり始めました。
前と後ろ、同時に攻められて、耐えられるはずがありません。
私は男の口の中に射精しました。
すべてを吸いつくされた様な感じの後、男は私の顔を両手で掴み、唇を重ねて舌を入れて来ました。
男の口から、今出したばかりの私のザーメンが流れ込まれました。
(あぁ、男にキスされてる、しかもこんな気持ち悪いおじさんにキスされてる)
頭の中と裏腹に、私は気持ち悪いはずのおじさんの舌に、自分から舌を絡め、流し込まれた自分のザーメンを飲み干してました。
結局、5人全員に中出しされ、口と顔にも何発も射精されました。
これが、私の性欲処理肉便器女装の始まりでした。
だって、この輪姦体験で、私はもっとされたい、もっとチンポが欲しい、ザーメンまみれになりたいと自覚してしまったから。
本格的に女装を始め、最初は彼女のお古の服を貰い、下着も彼女のお古を貰いました。
メイクを覚え、彼女と一緒に、公園はもちろん、アダルトショップや成人映画館でチンポ漁りをする様になりました。
気がつけば、私はひとりでも毎日でもチンポを漁らずにはいられない、チンポ中毒ザーメン中毒になり、今に至ります。
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