最初はなんとなく他人のちんちん触ってみたいから始まったけど、どうしても素のままだとやりきれないから女装をプラスした感じ。
初めて触る時は小学生依頼の頭に血が登る感覚でクラクラが凄すぎて手コキしていかせたはずなのにほとんど感触とかも覚えてないくらい興奮して雰囲気に酔ってた。
二人目で舐めさせられた。ちょっと強引だったけど自分の意志でやろうとしてたらいつまでも踏ん切りつかなかったとは思うからまあ良かったのかも。この時も興奮し過ぎて一生懸命鼻呼吸でフーフーするのに酸欠気味でずっとクラクラしてた。気付けば口に出されてた。吐き出して冷静になって暫く封印。とはならずずっと思い出しオナニーばかりしてた。
そこからアナルに興味が出て指、スティック、ディルドと二ヶ月かけて拡張と感度アップに勤しんだ。
トコロテンとかまではいかないけど前立腺をゴリゴリすると下半身が痺れて多幸感は得られるようになってセックスしてみたくなった。
なかなかアナルセックスまでやる相手が見つからない。やっぱりただの代用品でいくら女みたいに仕上げてもちんこ付いてるのは萎えるのか。
ようやく機会を得てセックスしてみたけど、不思議と手コキやフェラの時ほど興奮しない。その後に幾人も試したけど総じて下手、早漏。
仕方なしに経験豊富なオジサンまで守備範囲広げてみたら沼った。嫌悪感強かったはずのねちっこい責め、言葉責め、ペース配分、気遣いで堕ちた。しばらく抱かれてメスイキ覚えたあたりでポイされた。
捨てられたショックは大きかったけど、その時に教えられた乳首開発は今も役にたってる。面倒な洗腸もしないでフル女装しなくとも乳首イキ出来るのはありがたい。
ただ仕事中に書類の角があたったりペンを胸ポケにしまう時とかに当たるとキュンとエロスイッチが入るのは困る。あと無意識にデスクワーク中にカリっと弄るのも困る。お手軽故の弊害だ。
ただここまで仕上がると下手な相手でも自分で乳首弄りながらアナル使わせておくだけで満足出来るようになった。
三年かかったけどやってみてよかったとは思ってる。