男の娘・女装体験談
2021/11/23 20:02:37(seOsJTjs)
玲奈真奈は自ら舐め奉仕を続け、いきなり咥えるなど無作法なことをせず、下から少しずつ舐めあげて勃起を促します。その間、男性は「玲奈はちゃんと言い付け通り我慢してきたのか?」「はい…我慢してきました…」「真奈はどうなんだ?」「はい、真奈は…おしっこ、我慢してます…」排泄管理されている被虐感が押し寄せ、徐々に勃起してくるおちんぽ様に更に媚びるように奉仕します。勃起が完了すると男性は立ち上がり、傍らの引き出しからアナルスティックやローション、イチジク浣腸、オムツ等を取り出し、玲奈真奈の前に無造作に置くと四つん這いのままお尻を高く突き上げるように言われました。言われるまま肩を低く、腰を反らしてお尻を高く付き出して男性に下半身を提供します。男性は後ろから玲奈真奈のミニスカを脱がせ、パンティを下ろして下アナを舐め始めました。そしてアナルスティックに少量のローションを塗り、私の下アナに埋め込みながら「このスティックが汚れたら真奈も浣腸だ」「………!」冷たく言われ私はそんなはず無い大丈夫…と願いました。アナルスティックを刺したまま、男性は玲奈ちゃんのお尻にかぶり付き、イチジクを箱から出すと、怯えた玲奈ちゃんが「イヤ、いやですっ」とお尻を振り、それも抑えつけられて注入されてしまいました。注入量は1個だけで、アナルストッパーも付けられず、玲奈ちゃんはパンティを脱がされて変わりにオムツを履かされました。浣腸されるにしても排泄はトイレだと思っていた玲奈ちゃんは「あの…お浣腸ありがとうございます、あの…最後は、最後はおトイレ、大丈夫ですか?」かなり狼狽しています、男性は無視して私のアナルスティックを調べに来ました。ゆっくり抜かれた後、「うん、真奈ちゃん合格だよ、えらいね~後でおちんぽ入れてあげるからね~」私はホッとしてお礼を言いました。
私はパンティを履いたままオムツを履かされ、そして玲奈真奈は隣の部屋に用意されたマットとデオドラントシートの上に並んで仰向けに寝かされました。玲奈真奈の隣合う太ももはベルトで締め上げて固定され、セーラー服にオムツ姿の淫靡な責めの準備が整いました。男性は私の横に添い寝して2つのオムツのフロントを撫でながらニヤニヤ変化を見ています、私達は手を繋ぎ合って、それぞれ変態的な責めを感受しました。
私は来る前からおしっこを我慢していたので、すでに限界に近く、お尻を小刻みに震わせながらどうにか我慢しています。「あの…すみません、もう…漏れちゃいそうです…、あぁ…あぁ…」男性は内ももを擦りながら「おしっこ?真奈はおしっこお漏らしなのかな~?」「あっ、くぅん、ダメ、ダメです…漏らしちゃいます……っつ!?」生暖かい感触が下半身に拡がり、「ごめんなさい、ごめんなさい…」男性に横抱きにされたまま羞恥のお漏らしをしてしまいました。 続
21/11/23 21:12
(seOsJTjs)
続きが気になる…
真奈ちゃんのおむつ、玲奈ちゃんのおむつどうなっちゃったのかなあ…
21/11/27 00:24
(a.Vxjz.A)
私はおしっこお漏らしが終わり、ずっしりと重たくなったオムツをぐちゅぐちゅさせながら男性に「お漏らししてしまいました……すみません…」と申告しました。そう言いながらオムツからおしっこが漏れ出てないか内心心配でしたが、男性は「真奈ちゃんおしっこ我慢できなかったの~?オムツパンパンにしちゃって~…」と高揚しきった表情で生暖かいオムツに頬を寄せ、匂いを嗅ぎます。大量お漏らしで限界まで膨らんだオムツ姿の女装子を堪能し、「オムツの中はどうなってるのかな~?」と、紙オムツの両サイドにハサミを入れゆっくりとフロント部分を開けていきます。オムツの中は、この変態男性の期待通りずぶ濡れのオレンジ色のパンティが少し透けていて、私も何をされるのか期待して愛液を垂らしていました。男性は深く大きなタメ息をつき、「あぁ…真奈ちゃん凄いよ、こんなにパンティびちゃびちゃにして…あぁ…濡れてる、真奈ちゃん何このぬるぬるは…?」クロッチ部分のおしっこが漏れ出た付近に、愛液も漏れ出てぬるぬるになっていたんだと思います、それを指摘され恥ずかしさに身を捩ります。息も荒くお漏らしパンティを観賞し、鼻を鳴らして匂いを嗅ぎながら隣の玲奈ちゃんの様子を伺っています、玲奈ちゃんはまだイチジクが効いてないのかじっとして私のお漏らし点検の様を見ていました。玲奈ちゃんはまだ大丈夫だと踏んだ男性は69の体制で私におちんぽ様を咥えさせ、大柄な身体で私を組敷いてお漏らしパンティの味見に取り掛かりました。吐息が下半身のあちこちにかかり少しづつ舌を這わせ舐められる感覚がして、私はあまりの恥ずかしさに腰を降って逃れようとしましたが、両太ももを抑えつけられて動けません。太いおちんぽ様を口に突っ込まれうめき声しか出せない私に舐め責めが激しくなり、「あぁ…真奈ちゃん美味しいよ、お漏らし綺麗にしようね…」と興奮して唐突にパンティの愛液が染み出た部分にかぶり付きものすごい勢いで下半身の蹂躙が始まりました。ジュルジュると音をたてて吸われ、舌がパンティの中に浸入しだし、お漏らしで濡れそぼった小さな無毛ちんぽが乱暴に吸われてパンティから引き摺り出され、熱い口の中で蠢く舌におしっこを舐めとられました…。私はガチガチのおちんぽ様を咥えたまま腰廻りから股中から舐め清められていき、最後に恥ずかしく勃起してしまったそれを集中的に吸われ、1分もしない内に絶頂感に達して声を上げることも出来ず射精、全て吸い出されてしまいました…。
放心状態の私から身体を起こした男性は「お漏らし真奈ちゃん最高だよ、もうずっとオムツ生活だね…」と満足気にしています。そして、隣の玲奈ちゃんは………。
21/11/30 20:22
(04dpHQCN)
隣のイチジクを打たれていた玲奈ちゃんは、私が舐め責めを受けている間に異変が起きていたようで、身体を硬直させてぶるぶる震えていました。両太ももをベルトで固定されて並んで寝かされた玲奈真奈、二人ともセーラー服に黒いニーハイで、一方はオムツ姿で悶絶、一方はオムツを剥かれパンティを下ろされたままぐったりと…。
男性は次の獲物の異変を心から楽しんでいるようで、玲奈ちゃんに心配そうな声をかけるものの、「おトイレに行かせて下さい…」という懇願は無視していました。私は玲奈ちゃんの手を握り、どうすることも出来ず、男性は玲奈ちゃんに添い寝してオムツを撫でながら最後の時を待ちます。間も無く、身体が痙攣するような感じで腰が僅かに跳ね、「あぐぅぅ、あぁ…あぅっ、イヤぁ、イヤあぁぁ…」最初に僅かな破裂音がして、それから…………。その瞬間強く握られた手は、だんだん弱くなり、涙ぐんだ玲奈ちゃんはまだ震えていました…。
男性によって抱き抱えられた玲奈ちゃんはバスルームに連れていかれ、30分以上帰って来ませんでした。その間、何をされたのか、後になっても話しませんでしたし、私も聞きませんでした。私は寝たまま少しうとうととし、男性が戻って来てごめんねと言う後ろから、素っ裸でブラだけ付けた玲奈ちゃんが気恥ずかしそうに着いてきました。男性はまたソファーに座り、「おいで」と言うと股を拡げ、玲奈真奈はまたそれだけで四つん這いになって股間ににじり寄り、自分たちにひどい仕打ちをしたおちんぽ様に舌を這わせました。玲奈ちゃんは、多分バスルームで射精させられた感じで萎えていました。
玲奈真奈は揃ってオムツ調教を受け、射精してしまい、それでも尚並んで四つん這いのお尻と小さな無毛ちんぽを晒して、ソファーにふんぞり返る立派なおちんぽ様に舐め奉仕します。両側からゆっくりと舐め、自分たちには無い男根に心を犯されていきました。その後、玲奈真奈は並んで立たされ、しゃがむ男性の顔前に差し出した二人のマゾちんぽはまた舐め責めを受けました。一度射精した無毛ちんぽはずっと柔らかいまま、交互に男性の口に含まれもてあそばれます、最初に男性が「女装子は2本目が美味い」と言ったのはこのことで、玲奈真奈は床に座る男性の肩を左右から跨ぎ、マゾちんぽで顔を挟むようにして抱き合いキスしていました。熱い吐息でキスしながら下半身は両太ももをがっちり抱かれて固定され、好きなように2つのマゾちんぽは舐められ吸われ続け、段々と我先に舐めて貰おうと勝手に腰が動いてしまいました。玲奈真奈の興奮がピークに達すると男性は素早く私の下アナにローションを塗りソファーに座って背面座位でおちんぽ様を埋め込むと、玲奈ちゃんに私のマゾちんぽを咥えるよう指示、男性の膝上でおちんぽ様に貫かれ股を拡げたところに玲奈ちゃんが四つん這いで無心にしゃぶり始めたのを確認すると、ゆっくりピストンが開始されました。後ろから羽交い締めで突き立てられ、玲奈ちゃんにおちんぽを舐められると、ついにまた勃起してしまい、段々ピストンが速くなって、ついに唸り声と共に大量中出し、痺れるような熱さを感じて私も同時にびゅるると玲奈ちゃんに口内射精してしまいました。ピストンが終わっても玲奈ちゃんはそのままずっと私のマゾちんぽを吸い続けていました……………………。
21/11/30 22:03
(04dpHQCN)
変態オムツ調教興奮しちゃう…!
21/12/01 23:41
(VAJhysJg)
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