「言われた通りにしてきたか?」
レイプされて脅された私は仕方無しに呼び出しに応じましたが、
その実は強姦魔の巨根が忘れられずに悶々としていました。
年甲斐もなく、夫にも見せたことのない卑猥な格好で来たのも
内心では期待していたからなのでしょう。
「エロい格好じゃねーかw」
「貴方がしろって言うから・・・」
レイプでありながら、この男に犯された時はとても感じてしまい、
嬌声を上げながら何度もイッてしまったのを覚えています。
恥ずかしいし夫にも申し訳ない。でも男は命令します。
「俺の足元から誓いのキスをしろ」
誰が貴方になんか・・・そう思いながら、足の甲、すね、太もも、
更にその上へと唇を這わせていきました。首筋、更に上・・・
口付けはしたくなかった。夫への最後の裏切りのような気がして。
でも男は苦悩する私を見て楽しそうに言います。
「舌を出せ!いやらしくなw」
おずおずと出した私の舌に、男が無遠慮に吸い付き、舌を絡め、
まるで私の心を舐め溶かすようにじゅるじゅると音を立てて
私では思いつきもしない淫猥な口付けをしました。
ダメ・・・あの時の事を思い出してしまう!
男がズボンを脱ぐと、既にソコはそそり勃っていました。
ブルンッ!と大きなソレが跳ねて目の前に突き出されます。
「覚えてるよな?これで散々よがり狂ったもんなw」
脳を駆け巡る、忌まわしくも甘い記憶に私は動揺します。
「しゃぶれ!あの晩の事をバラされたくなければな」
レイプされたあの日、男はその全てを撮影していたようで、
誰にも見せられない私の痴態をメールで送りつけて来たのです。
逆らえない・・・またこの男に嬲られてしまう!
でも、あの日と同じ不衛生な男のモノを口にする事を思うと
私の心は嫌な気分になるどころか、ドコか悦びを感じていました。
「早くしろよ肉便器!」
鼻をつく臭いを我慢しながら、ゆっくりと私は顔を近づけます。
夫とはまるで違う巨大に張った亀頭が目の前に迫ると、
まるで私の意思に反するように私は自然とソレを舐めていました。
イヤなのに!臭いのに!不潔なのに! なんで!?
すると男が満足げに言いました。
「いいぞ、フェラだけでトロけたメスの顔しやがってwww」
嘘! 私は命令されて仕方なくやってるだけなのよ!!
心では反発しますが、心臓が高鳴り呼吸が荒くなってゆくのが
自分でもわかってしまいます。イヤだ!これじゃまるで・・・
「そうだ。先っぽからカリ首まで丁寧に舐め掃除しろ?
今からコレで可愛がってやるんだからな!」
「は、はひ・・・」
うっかり返事までしてしまいました。
これじゃまるで男の奴隷だ。本当に”肉便器”だ・・・
そう思った瞬間、ゾクリ!と私の中に蠢く感情がありました。
今のは・・・なに槌
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