私は小学5年の時に初めてオナニーをおぼえ毎日のようにしてました。おかずはクラスの女の子、そんなある日、兄にオナニーしてるところを見られてしまい凄く恥ずかしくしてると兄も俺も毎日してるぞって言って私の前でオナニーを初めました。兄が私に舐めるように強要してきましたが最初は拒否しましたが弟なので抵抗も虚しく兄のを咥えていました。其から毎日のように兄のオモチャになり時に素股や可愛くあえぎ声を出すようにしこまれました。兄が終えてから私が射精する関係が一年位続きましたが兄は全寮制の学校に進学して私は一人になりました。
私はまた寂しく一人でオナニーする日々か続きある時、兄を思い出してバナナをなめて素股やアナ○に入れましたが柔らかすぎてダメでした。その後、なすびや皮をむいたキュウリでしてましたがある日キュウリをレンジで温めて見たら程よい柔らかさと暖かさで早速アナ○に入れた所、熱すぎてギャーとなり大変でした。またある日は山芋のトロトロがザーメンみたいでキュウリに塗ってアナ○にいれました。ヌルッと気持ち良かったですが後からお尻の回りが痒くてこれも大変でした。妄想ばかりのオナニーを卒業するのに7年を費やし20で初めて男性と経験しました。