あの日は朝から何だかすごくエッチな気分で2~3カ月に一回会うか会わないかの新聞配達をしているおじさんに連絡したんだけど忙しいみたいで会えなかったの。。
そうなっちゃうとまるでサカりのついた猫みたいになっちゃってムラムラが止まりません...
夜まで待ってハッテン場の公園に行ってブラブラ散歩してもひと気もなく自宅に帰って悶々としていました。。
1人で慰めようと玩具を用意してベッドに入ると、朝連絡した新聞配達のおじさんからメールがきました!
「ゆみちゃん!今朝はごめんねf^_^;)今日は配達終わったら可愛いがってあげるからオメコ綺麗にして待ってなさい(笑)」
内容はこんな感じ...
ちょこちょこ同じ様なメールを送ってきます。。
いつもなら適当にあしらって終わりだけど今回はそうはいきません。。。
身体が火照っちゃって...
「はぁ~い♪良い子にして待ってる\(//∇//)」
って返信しました。。
あたしはそのまま慰めるのをやめてアラームを7時にセットして眠りました。。
朝アラームの音で目が覚めて先日、ハッテン場に行く前にあそこは綺麗にしてたけど一応シャワーを浴び綺麗にして彼を待ちます...
そして8時過ぎにあたしの部屋のインターホンが鳴りました。。
あたしはおじさんの声をインターホンで確認してドアを開けおじさんを迎え入れます...
「おぅ!おはよう」
何だかいつもと雰囲気が違います..
「おはょ~ホントに朝から来たんだ(笑)昨日のは冗談ょ(笑)」
あたしは取り繕うようにおじさんに言いました。。
「その割にはちゃんと起きて待ってるじゃないか(笑)」
「そんなことないょ(笑)」
とりあえず彼を部屋に通します。。
まだ暗幕カーテンも閉めたままの薄暗い部屋...
「とりあえず一回、口でヌイてくれや」
部屋に入るなりズボンとパンツを一緒に下ろしてあたしにソレを見せつけます..
「ちょっとぉ~いきなり(笑)うそぉ~(笑)」
おじさんのおちんちんは硬く上を向いてます..
「ワシもうちのとご無沙汰だから溜まってるんや..今日は法事やからゆっくり可愛いがったるわ」
おじさんのSっ気たっぷりの雰囲気にあたしのあそこも疼きクリもショーツの中で硬くなり先端はいやらしい露を溢れさせているのがわかります...
「もぉ...ムードも何もないんだからぁ~」
あたしは精一杯の虚勢を張っておじさんの前に跪きます..
” 朝からこんなになってぇ...いやらしいぃ..”
言葉とは裏腹に何とも言えない興奮が襲ってきます...
「洗ってないからその口マンコで綺麗にしてくれ」
あたしは無言で目の前にそそり勃つおちんちんはに顔を近づけゆっくりと舌を裏スジに這わせます..
「あぁ~いいぞぉ..ワシがいいと言うまで咥えずに舌をだけを使って綺麗にするんだ...」
口内に広がるアンモニア臭がそのまま鼻から抜けていきます...
「ちょっと待てよ...ほら!」
おじさんが自分のおちんちんをあたしの舌から離し尿道をぐっと掴むと先っぽにいやらしい露が溢れ、それが糸をひくようにあたしの舌に垂れてきます.,
「あん.,.いやらしいのが出てるょぉ..」
「いやらしい顔になってるぞ(笑)口マンコに欲しいか?...嫌なら自分てシゴいて出しちまうぞ!」
「...いや...舐めさせてぇ...」
「うん?口マンコで味わいたいのか?(笑)ちゃんと言わなきゃシゴいて出すぞ!」
おちんちんの先からはどんどん透明な粘液が溢れ絹の糸の様にゆっくり垂れています..
「...いやいや..お口に入れてぇ...口マンコを犯して下さい...あぁぁ~」
少し長くなるので続きはレスでお付き合い下さい
ゆみ