私には、好きになってしまった男性がいます。
数日前に1度抱いて頂き、尚更、
好きになりました。
今日も、スナックで一緒になって
帰りに公園で抱いて頂きました。
帰りのタクシーの中からスカートの中を悪戯されて、マンションの近くの公園の前でタクシーを降りて、私からお願いしてして貰いました。
公園の中にはいり、人気のないベンチで座りキスをされて、シャツのボタンを外されブラの中に手を入れられて乳首を指先で摘まんだり転がされたりして、私は感じてしまって彼のズボンの中に手を入れて硬く勃起したぺニスを握り扱きます。
彼の愛撫に酔いしれて身体が熱くなり喘ぐ声も大きくなります。
「欲しいか?」
彼に言われ、私は頷きます。
「はい、欲しいです。」
彼は、満足気に
「何が欲しいんだ」
「言わないと分からないぞ。」
意地悪に私に卑猥な言葉を言わせ様とします。
「あぁ~ん、おじ様のチンポが欲しいです。」
私が堪らず言うと
「パンツを脱いで自分で挿入れろ」
おじ様の言う通りに、私はパンティーを脱いで彼の上に股がります。
雁高の太く硬いぺニスが私の割れ目を裂く様に押し挿入ってきます。
私は、上下前後に腰を使い彼のぺニスを身体に感じます。
「あぁ~ん、いい~いい~」
「あぁあぁ~はぁはぁ~感じる~、気持ちイイ~はぁ~ん」
私の余りに大きな喘ぎ声に彼は手を口に宛て声を防ぎます。
私は、腰を使いながら自分のクリを触り彼と同時に果てる様に会わせます。
「うぉ~オォ~出るぞ出る出る」
彼が呻き、私も、合わせる様に
「来て来て、須美子のマンコの中に出して一杯出して~」
彼の迸りを身体の中に感じながら
私も、自分で逝きます。
彼に、好きと言えず彼の都合の良い時に彼を受け入れされて頂き、彼の欲望を処理させて頂いています。
好きとか愛してるとか言ってしまったら終わってしまいそうで恐いです。