性に目覚めたころからそうだったんだけど、
一番大きなきっかけは中学生一年生のとき。
その日は、同級生のケン君のお家でタコ焼きパーティーをする事になっていました。
もちろん家族もいなく、もう一人同級生のツヨシ君も呼んでの楽しい宴。
で、何故かお酒も飲み始め、みんな味なんか分からないけど酔っ払いw
そんな中で、リーダー格のツヨシ君が、ケン君のお姉さんの制服とか下着をいじりはじめた。ケン君も止める訳でもなくニヤニヤしてるし。
で、何故だか、その制服を私が着る事になるw
なんでだっけ?w忘れたけど、当然のように着てしまってた気がする・・・
「オマエら覗くなよ!」
みたいな事を言いい部屋を出て着替える私。
パンティーも履き、ブラの中には靴下とかを詰めてたかもw
で、また三人でお酒を飲む。
面白がって、私の胸を触る二人。
「先輩やめてください・・」
とか言いながら遊んでたんだけど、なんかツヨシ君の目が本気な感じになって行くような・・・
そんな雰囲気を察したのか、ケン君が急に「コンビニ行ってくるわ」
玄関のドアが閉まり、部屋の中には二人だけの空間。
すると、すぐに私の後ろに座ってくるツヨシ君。
後ろから、両手で私の胸を触ってきた。
私「ツヨシ君・・マジっぽいよ・・」
ツヨシ「そう?」
言いながら、私の背中に当たる硬いもの。
私「ねえ、私しゃぶってみたい・・」
ついつい心の願望が口から出てしまった。
ツヨシ「オレもしてもらいたい。ねえ四つんばいになって」
言われるままの体勢になる。
短い制服の下から、パンティーを覗き込んでくるツヨシ君。
ツヨシ「やべーたまんねよ・・」
覗きながらズボンのチャックを降ろし自分で触り始めた。
自分に欲情してる男のチンポ。
もの凄く大きく見えたし、ちょっと怖かった・・
座椅子に座りなおし、私を誘導する。
私の唇が、自然とツヨシ君のペニスに近づいて行く。
(本当にしゃぶるのか?えい、やっちゃえ!)
少し躊躇しながらもゆっくりと口に含んむ。
目をつぶり、後は本能で口を前後に・・・
そんな感じの初めてのフェラ。
20年近く前の話です。