大学の夏休みに友達と2人で夏祭りに出かけときの話です。
私は、スウェットミニスカと半袖カットソーにサンダルっていう楽なスタイルで、髪はまだショートボブくらいの長さでした。普段は、ユニセックスな格好をしてるけど、その友達にはちょっと意識してました。彼はタンクトップにハーフパンツ姿で、ちょっと痩せてるけど細マッチョでもない普段の大学生でした。
彼のアパート近くの大きな夏祭りで、付近は渋滞してるし、人は込み合ってました。出店をまわって二人とも疲れたから、お祭り会場から少し離れたところに座って休みました。人混み疲れと、買ったばかりの慣れないサンダルで脚痛いィ…と思ってました。
彼「めっちゃ人多いね…疲れたー」
私「思ってたより大きいお祭りなんだね。ちょっと脚痛いけど、楽しいね♪」
彼「あ、ごめん。気付かなかった…大丈夫?」
そう言って私の前に座り込んで脚に触れてきました。
私「はりきって新しいサンダル買っちゃったわたしがバカだよねw」
足を触るとマメができているみたいで、彼が心配して優しく触れているのが心地いいです。私の前に座って、私の片脚を少し持ち上げてるから、彼からは私の下着が見えてるみたいでした。
私「ありがとう。大丈夫。」
触りながら、やらしく身体を見てこられて私もドキドキしてきました。ふくらはぎ→ひざ→ふとももと、マッサージみたいにエッチな愛撫になってきました。
彼「脚きれい。我慢できないよ」
そう言いながら、顔を脚の間に埋めて舌で内腿を舐められました。
私「ん、んっ」
恥ずかしいのと気持ちいいのが混じって興奮します。腰を両手で掴まれて胯間に顔をつけていました。かたくなったものが彼の鼻や頬に当たる。興奮していることが言わなくても伝わります。下着の上からくわえられ、じゅるじゅると音を立たせて吸われました。私は漏れる声を必死に我慢してたけど、腰がビクッ、ビクッと反応します。下着をずらして、舌を入れてきます。温かいヌルヌルとしたものが、膨脹したところを上下に愛撫します。
彼「めっちゃ濡れてるよ」
その声にますます濡れそうです。
彼「毛がないってエロいな」
下着を脱がすとき、勢いよく私のかたくなったものが飛び出します。夜風が直に当たるから変な気分です。味わうように口に含んで吸われたり、胯間付近を丁寧に舌で舐められて、ずっと硬直したものを晒してました。
私「あっ、あっ、すごい、あぁっ」
トロトロと、汁を垂れ流してました。
私「わたしもしたい」
彼はタンクトップ立ち上がり仁王立ちに。ハーフパンツを押し上げるように勃起してます。ひざまづいて、下着を下ろしてあげます。我慢汁で濡れたおちんちんで、仮性包茎気味に少し剥けて垂直に勃起しています。玉を触りながら、竿から亀頭を舐めて、亀頭に少しかかった皮を剥き出しにしました。フェラをし始めると、彼は気持ち良さそうに陰茎をさらに膨らませます。そのまま私の口のなかに射精しました。
彼「すごい気持ちよかったからすぐいっちゃった…」
でも、彼の勃起はおさまっていません。私を抱いて立たせて、今度は私が彼の前に仁王立ち。スカートが膨らむくらい興奮しているものをくわえました。脚に力が入らないけど、両腕で腰を掴まれて、その手は私のお尻の割れ目を触ってました。身動きとれずに前も後ろも許して頭の中が真っ白で、ただ卑猥な声を出してました。近くを歩く人の話し声がいつもあって、誰かに見つかるかもしれないと思うと、余計に火照りました。彼は堪らなくなったのか自分のものを扱きはじめました。私はどうしようもなく、そしてそのまま彼の口内でいきました。
彼「オレん家来る?シャワーも浴びなきゃ」
その後は、彼の部屋に泊まらせてもらうことになりました。