2015/03/27 00:46:43(o91ppMQt)
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15/03/27 07:51
(9xrTYhG/)
日頃から姉さんの化粧の順番ややり方など何度も盗み見て真似ているうちに上達も速まり気付けば人前に出れる程度になっていたと思います。
女装しても暫くは相変わらず姉さんのたっぷりと汗やオシッコや匂いの染み付いた パンティ-やストッキングの味や香りを楽しみ、ピンヒールやパンプスに鼻を押し付け舐めながらのオナニーにズッポリハマりながらやがてニューハーフや女装のエロ動画を見ているうちにアナニーの快感も体が覚えていきました。
高二の時に小学生の時からとても仲の良かった男友達とボクの部屋でお菓子でも食べながらDVDでも見ようと言うことになりました。暫くお菓子を食べながら鑑賞しているとボクはトイレに行きたくなりDVDを停止してもらい部屋を出ました。
スッキリし部屋に戻った時、ボクは信じられない光景を目にしてしまうのです。
ベッドの下に隠していた箱を開け、ボクの秘密を全て見ているのです。…つづく
15/03/29 00:49
(Qefp0oTn)
ボクはその光景が信じられませんでした。
何故ならその秘密の箱の中には…
ボクのお気に入りのかなり過激なニューハーフや男の娘達の雑誌、それだけなら誤魔化しようもありますが…
丁度ボクト同じくらいの大きさのリアルな形をしたディルドやピンクローターやエネマグラも入れていたのです。
ボクは絶句し、ヘナヘナと座り込んでしまいました。
彼もどうしていいのか解らない素振りで暫く沈黙が続きました。
心臓はバクバク 指も震え、頭の中は真っ白でした。
自分の町から消え去りたいとも思いました。
やっと彼が呟きました。
彼 『なんだょ コレ』
ボク『それは…』
彼 『………』
ボク『…軽蔑だよね』
彼 『………』
ボク『もう…帰りなょ』
彼 『…ビックリしたょ』
ボク『…だょね』
彼 『違うんだ』
ボク『何が?』
彼 『俺も好きなんだ』
ボク『えっ!?』
彼 『俺から話すわ!』
と、大きく深呼吸し
彼 『お前と俺の仲だ!全部ぶっちゃけるわ!』
と、何が何やら解らず彼の性癖やオナニー対象等を全て話してくれました。
驚いたことに彼はニューハーフや男の娘等のエロ動画を暇さえあれば閲覧し、オナニーをしていたのです。さらに脚やストッキングやパンプス等のフェチで匂いに興奮するといったところまでボクと性癖が同じだったのです。
学校の可愛い女の子の上履きを放課後トイレに持ち込み匂いを嗅ぎながらオナニーしている事まで全て話してくれたのです。
… つづく。
15/03/29 01:41
(Qefp0oTn)
彼は全てをボクに事細かに教え、さらけ出してくれました。ボクは嬉しい気持ちでイッパイになり、それに答えなくちゃいけないと心底思いました。そして…ボクの性癖をさらけ出す事を決心したのです。
『ボクの番だね…』
まず靴下を脱ぎ爪先のペディキュアを見せました。
脚をツルツルに剃っているのもズボンの裾を上げ見せ、次に彼と同じくストッキングやパンプス、パンティの匂いが大好きな事を話しました。
次に高1からアナニーをしだし彼に発見されてしまったオモチャを使い方オナニーしていた事も話しました。
そして…
ボク『ちょっと待ってて』彼 『うん』
ボクは姉さんの洗っていない下着やストッキングを何枚かづつを洗濯機から取りだし、下駄箱からパンプスを手に取り部屋に戻って彼に見せました。
ボク『はい…』
彼 『これって!』
ボク『姉さんの…』
彼 『あの写メの!? あの綺麗な!?』
ボク『そだょ』
ボクはどんなオナニーから始まりどんな性癖の持ち主で どんな変態なのかを全てさらけ出せました。
あの綺麗な親戚の姉さんが1日中履きっぱなしだった蒸れ蒸れの下着やストッキングを履き 姉さんの洋服を来てアナルにはディルドを突っ込み出し入れしながら 姉さんの淫靡な薫りたっぷりのパンプスやブーツに鼻を突っ込み 口ではストッキングの爪先の味を堪能しながらボク自身のミルクを美味しく口で味わう事も全てさらけだせたのです。…つづく。
15/03/29 02:33
(Qefp0oTn)
彼は最後まで質問もせずにボクの話を黙って聞いていていました。
暫く黙り彼はいつもしている女装を見せて欲しいと言ってきました。
急いでしても化粧等含め30分以上は掛かると説明しましたが、それでも見たいとの事で了解したのです。
ボクは嬉しい気持ちと恥ずかしい気持ちでいっぱいでした。
部屋をでて洗濯機にまだあることの解っていた姉さんの恥ずかしい匂いが染み付いた下着とストッキングに履き替え、お姉さんのワンピースに着替え 化粧・ウィッグを整え終わるまでの時間はボクのなかではあっというまでしたが、時計を見ると40分は過ぎていました。
自分の部屋の扉を開けると彼は慌てて姉さんのストッキングを鼻から離し投げる素振りでした。
ボク『こんなのだけど』
彼 『かっ可愛い!』
ボク『嘘つけ!』
彼 『マジで!』
ボク『変態!』
彼 『うん、ごめん』
ボク『ボクも…だね…何時もこんな格好でオナニーしてんだもん』
彼『見せてょ、何時ものオナニー』
ボク『やだ』
彼 『頼む、俺も見せるから!』
彼はいきなり脱ぎ出し、パンツ一枚になりました。
アソコは…ギンギンなのがわかりました。
どうにでもなれ!
何か…糸が切れた感じでした。
ボク『わかったょ、見ててね。そのかわり…秘密だし変態だからひかないでね』
彼にそういうと何時もの様にボクの秘密の箱からディルドとローションを取りだし、ベッドの角に置き、姉さんのストッキングとパンプスもベッドに投げ置きました。
彼に恥ずかし過ぎるので残りのストッキングで目隠しをして貰いました。
つづく
15/03/30 00:19
(wVuqRw7a)
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