思い出すたびに興奮します。蒸し暑い夏の夜に、火照った私のカラダは普通の快楽では満足できなくなっていました。女装した姿でタクシーに乗り、都内の有名な公園に向かっていました。女装目当ての溜まっているおじさま方を自然と探しておりました。男を誘うための挑発的なセクシーな格好をしておりました。ロングヘア、ボディコン、網タイツタイツ、ハイヒール、いかにもと言うような派手な化粧で男の視線を感じながら物色しておりました。すぐにその対象は見つかりました。エロ本を広げ4~5人の肉体労働風の男の人たちを見つけ、偶然通りかかったようにゆっくりと歩き、声をかけられるのを待っておりました。お姉ちゃんどこ行くの?、いっぱいやっていかないか?、相手も気づいております。多少躊躇しながらしつこく誘われるのを待っておりました。相手もそれをわかっています。しつこく酒を勧められ嫌がる私を言わせようとしております。何杯か飲んで家に寄ってきたことがわかります。おじさま方のアプローチが始まってきました。もうそろそろいいだろう、というような目つきでした。私もかなり体が火照っております嬉しさと興奮がこみ上げてきました。少しずつ体の力が抜け、ガードが甘くなっている隙だらけの肉体が目の前におります。酒盛りをしているホームレスのおじさま方の前でおっぱいとお尻をちらつかせながら近くに行ったら、誘われ、お酒を飲まされ、そのうち、1人のおじさまが肩を抱き寄せ、私の反応見ながらおっぱいを触りそのうち大勢の人が寄ってきてキスや足を触られイタズラされたときとても興奮、徐々にエスカレート、私はお酒は弱いので意識が飛んできていますがその後起こる事は10分に期待し、体はどんどん出てきます。これは本当の話です。続きは。。。。