この前、初体験してきたのでご報告を・・・
こちらの世界に興味を持ち、いつかは女装してヤラれたいと考えていて、ついに経験してきました。
初体験の場所に選んだのは隣の市にあるハッテン場と名高い映画館です。
なんでわざわざ映画館?と思われるかもしれませんが、私の中に複数の方から責められてみたいという思いが強かったからです。
ただ、女装歴が浅く、身長が178㎝と高い私が行っていいものなのかと思い、まずは男として映画館へ。
地下に降りていくタイプの映画館だったのですが、土曜日だった事もあってか超満員状態でした。
元々そんなに広くない映画館でしたので、席は満席で通路にも人がいっぱい。
よく見ると柱のそばで女装子さんが男性にフェラされているのが見えました。
近くによって見てみると、その方はお世辞にも綺麗とは言えないタイプの、あえて似てる人をあげるならちょっと老けたドランクドラゴンの鈴木でしょうか(笑)
そんな女装子さんでした。
他にも女装子さんがいましたが、皆さん平均年齢高めで、何より恰幅の良い方が多く、これなら杉村太蔵似とはいえ細身で20代な私でもいける!と思い、トイレでお着替え。
流石にトイレで化粧するわけにもいかず、衣装とウィッグだけですが女装子バージョンに変身。
トレイの個室を出て、再入場する時はドキドキでした(笑)
なにせ人前で女装姿を晒すのは初めてでしたので。
席は相変わらず満席でしたので、先ほどの方のように柱のそばへ。
やはり、若い女装子は需要があるのか10秒もしないうちに男性に取り囲まれてしまいました。
最初はおしりのあたりや太ももを撫でられるだけでしたが、こちらが抵抗しないとわかるや否や服の中やスカートの中に手をつっ込まれ、乳首やペニクリを触られました。
なんだか強引さもあってか気持ちいいというよりも痛かったです。
気がつけば、パンティを太ももあたりまで脱がされ、後ろの男性がチンポをポロリ。
おしりにヒンヤリとした感覚があり、最初は何か分かりませんでしたが、後から触ってローションだと知りました。
流石にアナルセックスは、しかも生でなんてヤバい!と思い、後ろの方のチンポを必死に入らないようにしてました。
その間も周りの方たちは無法状態で私に痴漢。
憧れていたシチュエーションとはいえ、初めてで戸惑いもあり、いったん離れようと思い、「すみません、ちょっと・・・」と言うと皆さん行為をストップしてくれました。
体験談だと無理やりやられて~、みたいなのも聞いていましたが、なんやかんやで皆さん紳士なんですね。
離れて、前の方に行くと女装子だけでなく、若い男性を痴漢するおじ様達、おじさん同士でまさぐりあっている光景などを目にしました。
逆の映写機側はどうなってるのかな?と思い、行ってみると何だかとんでもないところに来てしまったと思いましたね(笑)
普通にセックスしてますし、経験者の方なら当然わかると思いますが臭いが結構キツい・・・。
ちょっとオエッってなってしまいました。
一応、若い女装子である私がそんな無法状態な後方に来たのを見逃される訳もなく、角の方に来たあたりで先ほどと同じように男性にすぐ取り囲まれてしまいました。
壁に追いやられ、スカートをめくられ、パンティを脱がされ、またもおしりにローション。
チラッと後方を見ると今回の方はゴムを装着済みで、サイズも小さめでしたので、何とかなるかなと思い許すことに。
そんな事を思ってると、いきなり顎のあたりを引っ張られ強引にキス。
男性とのファーストキスはグレート義太夫のようなゴツいおじ様でした。
基本、女性とのキスはこちらが主導権を握るので、相手に主導権のある、しかもここまで濃厚なキスは初めて。
キスがこんなに気持ちいいとは思ってもみなかったです。
体験したことのない気持ち良さに身体中から力が抜けていくのがわかりました。
トロ~ンとしていると、グレート義太夫おじ様がチンポを出してきて、私の頭をそちらの方へ。
ついに憧れのフェラをする時が来たか、と思い口の中に。
結構大きめのサイズだったので息苦しかったです。
口に入れた時点で結構硬かったのに舐めているとさらに硬くなっていったのにビックリ。
後ろの男性はチンポのサイズが小さいせいなのか、身長が小さい(160くらいでしょうか?)せいなのか、はたまた下手なのか挿入はするもののピストンにはいたらず入れる→抜けるの繰り返し。
そうこうしているうちにグレート義太夫おじ様が口内で発射。
密かにバナナで練習した甲斐があったというものです。
口の中でザーメンが出る感覚は結構いいですね(笑)
飲むわけにもいかないので、どうしようかと思っていると違う男性の方がティッシュを差し出してくれたので、そこに吐き出し。
とりあえずフェラもしたし、後ろの人にピストンはないとはいえ初挿入もされたので一旦退散。
やっぱり皆さま紳士で、強引に止められるなどはなかったです。
そのあとは喫煙所でお喋りして、常連っぽい女装子さんたちからこの映画館のルール的なものや、女装エッチのコツ、女装レズのお誘いなんかの話をしました。
皆さま博識で結構楽しかったですね。
首下女装の方や、どう見ても場違いなオラついてる感じのイケメンさんともお話しさせていただきました。
この後も上映場の方で痴漢されたりして帰るころには何だか病み付きになって、女装子で良かったと思ってしまうほどに。
先ほども書いたとおり、杉村太蔵似でお世辞にもイイ顔とはいえない私でもここまでちやほやされるとは思っていなかったです。
やはり若さって大事だなぁっと(笑)
後方には御年60歳以上と思われる女装子さんもいましたが、相手にされてなかったですからね。
格好こそセクシーでしたが・・・
また、今週末にまた行きたいと思います。
目標は4月までにアナニーなどで慣らして、アナルセックスOKの身体にしたいと思います(笑)
下手くそな文章で申し訳ありません。
読んでいただいた方、ありがとうございました。